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さき、ピル飲んでるからNS

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奈良風俗ラブビースト『ベル』とセックス

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この肉便器は、うまそうなぱいぱいしてるなぁー!
セックスセックス!!

このくされ肉便器ベルとのセックスはこんなな感じだろう!!

突然、俺は彼女に抱きついた。

「きゃ!」

唇に熱いものが押しつけられる。

キスをされたんだと気づいた時には私は床に押し倒されていた。

熱く見つめてくる俺の瞳に、彼女はうっとりとして頷いた。

俺は彼女の唇に優しいキスを落とした。

柔らかな感触にうっとりしている彼女を抱きしめた。

次の瞬間には、我慢の限界が来たというように荒々しく舌を差し入れた。

私の舌を絡め取り、吸い、甘噛みする。

今まで経験したどのキスよりも腰に来るキスだった。

息が苦しくなって俺の胸をこぶしで叩いた。

俺は一度、口を離したけれど、私が呼吸を整えると、また噛みつくようにキスを再開した。

両手は私の背中に回り、服の上からブラのホックをはずしていく。

少し焦ったけれど、キスが気持ちよすぎて抵抗する気にはなれなかった。

手が服の裾から入ってきて、私の肌に触れた。

ぴくりと反応した私の動きに刺激されたかのように口づけが深くなる。

私を食べようとしているかのように、喉の奥まで味わおうとするように、私の舌の上を舐め続ける。

そうしている間にも両手は私の胸を捕らえ、優しく揉みしだく。

思わず上がった声は、俺の口の中に吸い込まれて消えた。

どこもかしこも、私は彼のものになっていく。

彼の指が胸の突起に触れた。

私はびりびりと電気が走ったかのような刺激を感じる。

こんなことは初めてで、頭がぼーっとしてきた。

口を離した俺がささやく。

「君を俺だけのものにするよ。いいよね?」

力強い言葉に、私は頷いた。

俺は彼女の服をゆっくりと脱がせた。

まるでお姫様にかしずくように、大切に、優しく、丁寧に。

そのわずかな感触でさえも、私を興奮させた。

触れられてもいない秘所からジュンと蜜が湧き出ているのがわかる。
 

私の服を取り去って、私をじっくりと観察するように見つめている。

「そんなに見られたら恥ずかしいよ……」

「俺、食べちゃいたいくらい君が好きだ」

そう言うと私の両脚を大きく開き、股間に顔を埋めた。

「きゃ!なにするの!?」

私の言葉が聞こえないかのように、私の股間を舐め上げた。

「ひゃん!」

強い刺激に思わず叫ぶ。

その声も飲み込んでしまうかのように、舌をうごめかせる。
 

股間の谷間を、ただ無造作に舐めていただけの動きから、私の深い穴をえぐるような動きに変わった。

「ああん!ダメぇ!そんなところ舐めちゃ、いや」

「ダメって言ってもダメだよ。君は俺のものなんだから。俺を刻み込んで、他の男なんか目に入らないようにしてあげる」

蜜を零す穴に、つぷりと指を差し入れた。

「ああ……、ダメぇ」

穴の中で指をくにくにと曲げ伸ばしされて、良いところに届くか届かないかという焦らしを受ける。

気持ちがいいのに、もっと気持ちよくなりたくて、私は腰を振ってしまう。

「すごく色っぽい」

私に軽いキスをしながら、ボトムの前をくつろげた。

硬くいきりたったものが姿を見せる。そのたくましさに、私はごくりと唾を飲んだ。

立派なもので私の股間をぬるぬると撫でる。

「覚えてる……よ」

喘ぎ声が出そうになるのを必死で堪える。

「俺は君の裸に興奮してたんだよ」

「うそお。そんな……恥ずかしいよお」

「いつでも俺は、君を見てた」

ぬるぬると刺激される股間は、もっと強い刺激を求めて、ますます蜜を垂らす。

「君は、いつもきれいだった。でも、今が一番きれいだ」

恥ずかしさに両手で顔を覆う。

そうすると、触れ合っている股間の感覚が、はっきりとわかってしまう。

「ああ……ん、気持ちいい」

「いくよ」

ぬるり、と私の中に入ってきた。

亀頭だけを入れて、前後にぬるぬると動かす。

もう少し中に入ってくれたら、すごくいい場所に当たるのに。

くちゅくちゅと音を立てながら、いつまでも私の入り口を擦り続ける。

「あ……ん、もっと、中に」

「なに。よく聞こえない」

俺は意地悪な顔で笑う。

その笑顔が男っぽくて、どきっとする。
 
「もっと、もっと奥まで突いて」

「いっぱい気持ちよくなって」

そう言って、ズンと深いところまで突いてきた。

「はああん!」

その一突きだけで私は軽くイってしまう。

俺はうわごとみたいに彼女の名前を呼び続けながら腰をゆっくりと大きく動かす。

私の中のすべてを擦りあげて、何度も気持ちよくしてくれる。

ぐちゅ……ぐちゅ……と、ゆっくりとした動きにあわせて、みだらな水音が響く。

「ん……、あっ……はん、あぁ」

「声かわいい。感じてるんだね」

「やん、言わないで、恥ずかしい」

優しく微笑むと、また私にキスをした。

唇を合わせたまま、優しい抽挿は続く。

けれどなんだかムズムズして物足りなくなってきて、自然に腰が動いてしまう。

「エッチだね。ねえ、なんで腰を揺らしてるの?」

「やだ、聞かないで」

「教えてよ。ねえ」

意地悪に笑う俺の動きが、ますますゆっくりになる。

私はたまらなくなって、大きな声で答えてしまった。

「もう、意地悪しないで、もっとして!ぐちゅぐちゅ掻き回してえ!」

そう言った途端、激しく動き始めた。

ぐちゅっぐちゅっと激しい水音が耳を刺激する。私の股間は、もうビショビショだ。

「いくよ!」

「うん、来て!」

俺はぶるりと震えると、彼女の奥深くに熱い液体を放った。

その刺激で私の膣がキュっと締まる。

「うっ、そんなに締め付けないで。そんなことされたら……」

次の言葉は出てこなかった。

その代わりといった感じで、俺はまた激しく動き出した。

ずちゅずちゅと、結ばれているところから、飛沫が上がっている。

「あん、ああん、もう無理、ダメぇ」

「ダメだよ。もっとイって。もっと気持ちよくなって」

ビクビクと膣が脈打つように動く。

そのたびに、熱いものの形をはっきり感じてしまう。

「イク、またイっちゃう!」

腰から爪先までびりびりと電気が走ったみたいで、足がぴんと伸びる。

また熱いものを私の奥に流し込む。

「好きだ」

ぎゅっと抱きしめてキスした。
私もぎゅっと抱きしめ返した。

「一生、離さないよ。いいよね?」

「うん。離さないで」

私達は、きつく抱きしめあった。

キスを交わして、幸せな気分で目を瞑る。


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