長野風俗姫コレクション松本店でセックスできるってよー②

長野 姫コレクション松本

長野風俗姫コレクション松本店でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/157

うらら
うららどう? 入れれる? 顔はブログ通りで本番あり。

長野風俗姫コレクション松本店の『うらら』とセックス

うらら
写真はアイドル、グラビアみたい!!

色白清楚系肉便器!!

おまんこが、やわらかそうでうまそうど!!

かぶりつきたい!!

あー挿入したぁーい!!

肉便器うららとのセックスはこんな感じだろう!!

彼はニヤリと意地悪げに笑って、私をベッドに押し倒した。

二人は情欲に濡れた瞳で見つめ合い、自然とキスをする。

絡ませた舌と舌は、とろけそうなほど熱かった。

「うらら、すげーエロい匂いするね」

直接的な言葉でからかわれて、私は顔が真っ赤になる。

また彼が首から鎖骨あたりの匂いをかぎ始めた。

そこからさらに脇の下にまで彼の顔が降りてきて、私は慌てて彼を制止する。

「そ、そんなところの匂いまでかがないで……!」

「何で?俺はうららの匂い、すごい好きなのに」

「だって……は、恥ずかしいよ……」

いつものこととはいえ、羞恥を感じない訳ではないのだ。

「……でも、気持ちいいでしょ?」

なのに図星を指されて、私は何も反論できなかった。

彼が私のキャミソールをたくしあげて、ひそかなコンプレックスでもある豊満な乳房があらわになる。

すでにピンと立った桃色の乳首に、彼の唇がちゅうっ、と吸い付いた。

「ひゃあっ……!」

両手で乳房を揉みしだかれながら舌で乳首を弄られて、甘い愛撫に頭がとろけていく。

「あっ……!あっ、やぁっ、んぅ~っ……!」

彼の舌先はなまめかしくうごめき、私の乳首を弾いて、押し潰して、また弾いてと刺激を与え続けた。

まだ触られてもいないのに、ショーツの中がぐっしょりと濡れている感覚がする。

「っ……こ、こっちも触って……?」

私がもじもじと脚を擦り合わせながらそうねだると、彼の指先が胸からへその下へと降りてきた。

ついに女性器を触ってもらえると期待する私の顔を見て、彼は再び意地悪げに笑った。

「こっち?ここかな?」

彼の指はきゅんとうずく秘所を避け、太ももの内側を撫でるだけしかしてくれない。

「やっ、違うっ……!」

焦らされるもどかしさに、はしたなく腰を揺らめかせてしまう。

彼がいよいよ私のショーツを剥いで、そこに顔を近づける。

湿気がこもった淫部が外気にさらされた瞬間、淫猥な香りがむわりと広がった。

「すご……うららの身体の中で一番エロい匂いがする……」

「やだ、匂いかがないでぇ……は、恥ずかしいよぉ……」

「うららはいつも、恥ずかしいのが気持ちいいんだよね。だってもうクリ硬くなってるよ?」

彼はそう指摘しながら、陰唇に隠された秘所を暴き、固く立ち上がったクリトリスの包皮を剥く。

むき出しになった女の一番敏感な場所を指でコリコリと弄られて、私は嬌声を上げた。

「ひゃあぁっ!やっ、あっ、んっ、ああぁぁ~~っ!」

「クリ気持ちいい?じゃあもっと気持ちよくしてあげるね」

「へっ?……っ!?ふあ~っ、あっ、な、舐めちゃやだぁ!!」

なんと彼は、私のクリトリスを舐め始めたのだ。

何度も何度も舌で左右に弾かれ、じゅるじゅると音を立てながら唇で吸われて、目の前が真っ白になった。

ダメッ、もうイきそう……!

「っ、イく、イっちゃうっ……!」

あと少しで絶頂に達すると思ったその瞬間――彼は口を離して私への愛撫を中断してしまった。

「えっ……?何で」

「まだダメだよ。イく時は……ここで繋がって、一緒にイこう?」

ガチガチに硬くなった彼の男根をスウェット越しに触らせられて、私は思わず息をのむ。

「ねぇ、……もう待てないっ……!い、入れて……!」

私は気がつけば、コンドームを着ける彼に脚を開いて懇願していた。

恥ずかしいけど、それ以上に……。

早く、アレが欲しいっ……。

「上手におねだりできて、いい子だね……かわいいうらら」

十分に潤った蜜壺に、ゴムに包まれた男根がずぶりと勢いよく入ってきた。

「ぅあ、ああぁっっ~~!!」

「っ……はあっ……うららの中、熱くてきついっ……」

彼は艶かしいうめき声を漏らす。

その余裕のなさにきゅんときた私は、思わず膣内を締め付けてしまう。

すると、我慢しきれないかのような性急な律動が始まった。

彼が腰を揺するたびに、熱と硬度を保った雄が私の中を何度も突く。

どこまでも深く沈んでいく快楽に、私は恥ずかしさも忘れて声を上げていた。

「あっ、ああぁっ、んっ…………!あっ、ひぁっ、気持ちいいよぉっ……!」

「はあっ、はあっ……俺も、もう、やばいかもっ……!」

「あぁ、んっ、あっ、あ、私もっ、イくっ……!っ、ふあっ、ああぁぁ~~~~っっ!!」

私たちは激しい交わりの末、オーガズムへと果てたのだった。

彼は事後になっても、私のうなじに鼻を埋めて上機嫌でくっついてくる。

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