奈良風俗プチシューでセックスできるってよー②

奈良 プチシュー

奈良風俗プチシューでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/28

しおり
しおり円盤やぞ、1諭吉。

奈良風俗プチシューの『しおり』とセックス

プチシュー しおり
メイドの肉便器~♪

1万でぇーなんでもするのさぁ~♪

だって、私はぁ~にくべんきぃ~だからぁ~♪

この肉便器しおりとのセックスはこんな感じだろう!!

彼はいきなり私の太腿へと左手を伸ばしてきた。

咄嗟にスカートを押さえたけれど、私がスカートを押さえるより早く彼の左手がスカートの中に滑り込む。

「何すっ…あッ」

私の抗議むなしく、彼が私の太腿を優しく撫で回しはじめた。

「あ…っ」

「そうそう…いい子だ、しおり…」

彼は調子よく言って、さらに大胆に手を侵入させてくる。

太腿の内側の…敏感な内股を撫でるだけでなく、どんどん手を奥に進めてきた。

「あ…っ…あんッ…」

するすると太股を滑り、脚の付け根に辿り着くと、下着越しに私の秘部に手を当て、私の反応を楽しんでいる。

「だ…駄目ェっ……っ…駄目です…っ」

私の秘部からはじわりと熱い液体が染み出し、言葉とは裏腹に感じていることが彼に伝わってしまう。

「…駄目じゃないだろ、しおり…ほら…」

彼は笑いながらそう言って、下着の上から私の秘部を再び撫ではじめる。

下着越しにも関わらず、ぬるりと彼先輩の手を絡めてしまうぐらいに膣口は潤っている…。

「ッ…んんっ…あんッ…」

彼は指先で割れ目をなぞり、花芯は円を描くように指を動かす。

鈍い刺激なのに驚くほどの鋭い快感が弾ける。

私は必死に抵抗するけど、身体は快感に身悶えていた。

「あ…っ…やァん…ッ」

「い…じわるぅ…ッ」

彼のごつごつした手が柔らかい襞の上を刺激する度、つい声を上げ、身体を揺らしてしまう…。

「…っ」

私の瞳に、意地悪そうに笑う彼の横顔が映る。

再び彼の手がスカートの中に入り込んできた時、私の脚は自然と開いていた。

「ひァ…ああんッ…」

今度は私の下着の中に指を滑り込ませてきて、ぬるぬるの蜜壷に1本…また1本と指を入れ、中をゆっくり掻き回しはじめる。

「あっ…ああっ…あァ…んっ」

割れ目を開き、内側の粘膜を擦り立て、花芯を押し回す。

ぐちゅぐちゅと響く卑猥な水音がさらに私を興奮させる。

「やァんっ…んはァっ…あッ」

感じているのを顔に出さないようにすればするほど、快感はかえって強くなっていく。

紅潮する私の顔を見て、彼はぽつりと呟いた。

「何だ、しおり…しっかり感じてんじゃねェか…」

「やっ…言わないでェっ…あァっ」

必死に声を押し殺すと、甘く漏れる吐息が充満する。

彼の指使いはどんどん速くなり、否応なしに快感が高まっていく。

身体は限界、もう達してしまいそう…それなのに…。

「あァ……」

いい所で中断されてしまい、彼は焦らされて苦しい私の様子を見て楽しんでいるようだった。

昇り掛けては中断され、昇り掛けては中断される…。

そんなことを繰り返され、気が狂いそうになる…。

「私…もう我慢できない…です…ッ」

私は彼に思いきり抱き着き、唇を押し付ける。

すでに身体は限界で、彼に支えてもらわなければ立てない状態で…。

「んんッ…ふ…っ」

お互い貪るように舌を絡め、濃厚なキスを繰り返す。

舌を強く吸われると、膝から崩れ落ちそうなくらいに頭の中がくらくらした。

「早くぅ…ッ」

唇を離すと、私は服を脱ぎ捨て、縋るような目で彼を見つめた。

やっぱり思った通り、しおりはエロいな…と彼は私の耳元で呟き、

「なァ、しおり…そんなに早く入れて欲しいのか……なら、そこに手ェつけよ」

そう言って敷かれた布団の上に四つん這いにさせて、私のお尻を思い切り強く掴んだ。

途端、きゅうっと私の膣口が締まった。

その様子が彼からは丸見えだろうと思うと、膣口がひくついてしまう…。

「あァっ…早く…早く来て…ッ」

「そんな急かさなくても入れてやるよ…ッ」

すでに勃起したモノをズボンから取り出すと、私の蜜壷にあてがい、彼は勢いよく私の中に突き立てて…。

「っああァッ…あ…あァんっ…」

身体中が待ちわびていたかのように全身に電気が走る。

私の中はすでにぐちょぐちょに濡れており、たやすく彼のモノを受け入れると間髪いれずにそれを締めつけた。

「ッ…」

「ひあァっ…あッ…んああっ…」

自然と締まってしまう私の中で彼は苦しそうに小さく呻く。

そして私の腰を掴み、始めから激しく私の蜜壷を突いてくる。

「あァっ…はあんッ…あぅっ…」

力を込めて激しく揺さぶる彼に合わせて、私も自然と腰が動いてしまう。

その度に私の中からはいやらしい愛液が溢れ出し、飛び散るように布団に染みを作った。

「あァんっ…も…駄目ッ…イクっ…イクぅッッ」

「ちょッ…待っ…うァっ…」

彼を待たずに絶頂を迎えてしまい、後を追うように私の中に熱い液体が放たれた。

「はァ…はあ…ッ」

力が抜けてしまった私は布団の上に崩れ、その上に彼が被さる形でしばらく私達は乱れる呼吸を整えることに専念した。

「………」

私の口からは自分でも驚くような言葉が紡ぎ出された。

「まだ…まだ足りない…です」

「…え」

恥ずかしながらも再び疼きはじめた蜜壷を慰めてほしい、と続きをねだった。

「…駄目、ですか…」

「当たり前だろ、俺も…こんなモンじゃ終わらないってな」

にィと笑うと、彼は私を自分の方に向かせ、再び長いキスをした。

「さァて……何度でもイかせてやるよ…」

今はただ、目の前の快感を受け入れるだけ…。

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