長崎風俗みずたまキャンパスでセックスできるってよー

長崎 みずたまキャンパス

長崎風俗みずたまキャンパスでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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ななせ
生中やけん

長崎風俗みずたまキャンパスの『ななせ』とセックス

ななせ
あ~!!

もう見た感じ、やりまん感!!

ちょうどいい、セフレ感!!

ちんこ好きそうだなぁー!!

はい、肉便器ななせとのセックスはこんな感じだろう!!


彼は私にもたれかかった体勢から少し上体を起こしてそのままキスしてきた。

「ちょっ…!」

両肩にかけた手で押し返そうとするが、頭を右手でガっと押さえつけられ舌を入れられる。

久しぶりの熱くて、深くて、激しいキス。

身体全体に力が入らなくなって、倒れそうになる。

彼はそれを察してか、空いている左手で私の身体を支え床にそっと横たえてくれた。

その代わりさらに激しくなるキス。

舌で歯列をなぞられて、舌を絡めとられて、飲みこみきれなかった唾液が唇の端から伝って漏れていく。

だんだん呼吸ができなくて苦しくなってくる。

そのとき、またもや察したように彼は唇を解放してくれた。

「ぷはっ…」

やっと離れた口から口へ糸が引いている。

「そんなに気持ちよかったですか?」

私は恥ずかしくて顔を背けるが、彼は悪戯っぽくニヤニヤしながら私を覗き込んでくる。

「…うるせぇ……」

私は懸命に声を絞り出して怒ったつもりだったけど、彼には効力がないようだった。

「えっ?何ですか?聞こえなかったなぁ」

彼は私の服の中にいつの間にか手を滑り込ませていて乳首をコリコリと摘まんできた。

「ひゃん!」

私は思わず変な声を出してしまう。

「…かわいっ」

彼は私の耳元に顔を寄せて言ってきた。

「かわいくなっ…ひゃっ!」

彼が耳をペロッと舐めてきて、声が出てしまう。

彼はそれをいいことに、舌で耳を、手で乳首を責めてきた。

「やっ…!そこダメぇ…、やめて…」

私はビクッと震えて力の入らなくなった手で彼を懸命に押し返す。

すると、彼は二つともやめてしまった。

「えっ?」

私はすっとんきょうな声をあげて、顔をあげた彼を見つめる。

「えっ?だってやめてほしいんでしょ?ななせさん」

彼は意地悪な顔をして言ってくる。

その口角は上がっている。

「…やめないでよ……」

私は彼から顔をそらしたまま声を振り絞る。

「えっ?聞こえないんですけど?ななせさん」

彼はまたもや意地悪く煽ってくる。

「やめないでって言ってんの!」

私は出せる声を振り絞った。

「よくできました」

彼は私の頭を撫でたと思うとチュッとキスをして少し下へと移動した。

と思ったら、服をめくって私の胸を露わにした。

「ちょっ、恥ずかしいってば…」

彼はそんな私の言葉を無視して私の乳首に食らいついてきた。

もう一方の乳首はその細い指で転がされる。

「んっ…」

声が漏れてしまいそうになり、手で口を押さえる。

そんな私に気づいて彼が再び上がってきた。

「声、出せばいいのに」

そう言うと、彼の左手が私の両手をまとめてつかんで頭上に張り付けにした。

すると、一息つく間もなく右手が陰部に忍び込んできて、興奮して膨らんだ私のクリトリスをピンと弾いてきた。

「はんっ…!」

「もっと声出して?可愛いから」

彼はさらに私の膣口に指を這わせてきた。

「んぅ…、ダメぇ…」

「何がダメなの?こんなに濡れてるのに」

彼はそう言い、意地悪く笑いながら右手を私の目の前に見せつけてきた。

彼の右手には私のいつもよりも粘性を持った愛液がべっとりとついていて、ベトベトになっていた。

私はいたたまれなくなって顔を背ける。

「ななせさんは素直じゃないなぁ、やっぱり」

彼は少し膨れた顔をしながら再び右手の人差し指を私の膣口に這わせた。

「素直になってよ。ななせさん」

ずっと膣口の周りを行ったり来たりする指、押さえつけられ痺れてくる腕、私はだんだんと我慢できなくなってさらに濡れてしまう。

「ほら、またビショビショになってきた」

彼はそう言いながらも指を膣口に入れようとしない。

「なん…で…?」

「何が?」

彼は余裕ぶった表情で聞いてくる。

「入れてよ…」

私は下半身の疼きを止めたくて彼にすがるように言った。

彼はとても驚いたように目を丸くした。

「たまには…素直なんですね」

彼はそう言い、私のズボンを器用にすばやく脱がし、中指と薬指を一気に私の奥まで突っ込んだ。

「あっ……!」

私は思わず声をあげて腰を少し浮かしてしまった。

「そんなに気持ちいいの?」

彼はさらに奥で指の腹を膣穴の上側に押し付けてくる。

「…あっ…、そこぉ……ダメぇ…」

もう頭がグワングワンして冷静じゃない。

「もっと…、もっとしてぇ…!」

「ななせさん、可愛いです」

彼はさらに指の動きを激しくしてきた。

「はぁ…、きもち…よすぎぃ…!なんでこんなぁ…うまいの…!」

「ななせさんが可愛いからですよ…」

彼は私の唇に吸い付いて舌を絡めてくる。

「んぅ…!」

静かな部屋に私の言葉にならない喘ぎと彼の吐息、私の愛液の音がぐちゅぐちゅと響き渡る。

「ん!あえぇ…、ういぃ…」

私はもう頭が真っ白で、口も塞がれているし、口が回らなくなっていた。

自分が何を言っているのかもわからなくなっている。

あぁ、もうイッちゃいそう…。

すると、突然彼が唇を離し、指の動きを止めた。

「ななせさん…、気持ちいい?」

「へ…、う…うん…」

私はイキそうなところで突然手マンをやめられたことですっとんきょうな声を出した。

「何?もっとしてほしかった?」

「え…、うん……」

私はもう我慢できる状態じゃなくて、思うままに答えてしまった。

「そう?可愛いなぁ…」

彼は目を見開いて驚いてからニコッと笑って私を抱きしめてきた。

素直に答えてしまったことに気づいて、顔が熱くなる。

「でも…ななせさんばっかり気持ちよくなって…、ずるいよ」

彼は耳元でそう囁いてきた。

「え?」

私は上体を起こした彼と目を見合わせた。

私の上にいたのはいつも見ている後輩じゃなくて、私を欲して舌なめずりをする男だった。

「そろそろ…その……、シません?」

彼は少し緊張した様子で言った。

「もう…、結構限界です…」

彼は上に再び覆いかぶさり、抱きしめてきた。

そのとき太ももに当たった彼のモノはズボン越しでも熱くて溶けてしまいそうだった。

ズボンをはち切らんばかりの大きさまで膨れ上がった彼のモノを、私も欲している。

「私も…早く………」

彼は再び顔をあげて私を見つめた。

「早く…何……?」

私は彼のモノに右手で触れながら見上げた。

「早く彼のでイカセてほしい…」

彼は目を見開いて一瞬フリーズしてしまった。

が、すぐに服を脱ぎ始めた。

「もう…、ななせさんエロすぎ…」

そう言いながら私にキスをして服をめちゃくちゃに脱がせる。

あっという間に裸になってしまった私たちは抱き合ってお互いの身体をまさぐり合った。

「あったかい…」

「俺も…あったかい…」

そうは言っていても彼の大きくなったそれが太ももに当たって熱くて、気にせずにはいられなかった。

目をチラチラと泳がせているのがばれてしまったのか、彼は私を覗き込んできた。

「早く…入れてほしい?」

私は恥ずかしかったが、不思議と余裕が出ていた。

もう半ばあきらめていたのだろう、言うしかないと。

「…うん」

「わかったよ」

彼はそう言うと同時に、私の膣穴に自分のモノをグリグリと押し付けてきた。

「入れますよ…?」

「…うん……」

彼は私の膣を一気に貫いた。

「あぁっ!!!」

私は思わず叫ぶように鳴いてしまった。

膣から潮が湧き上がってきて噴き出るのがわかった。

「ちょ…、ななせさん、潮吹いちゃってるじゃん」

引かれるかと思ったけど、中で大きくなる彼のモノを感じた。

それと同時に彼が激しく腰を動かし始める、まるで獣が獲物を貪るように。

「あっ…はっ…きも…ちぃ…」

「俺も…ななせのナカ超気持ちい…」

「わた…しも…。てかはげしぃ…!」

彼の腰の動きがえげつなく激しくて頭が真っ白に塗り替えられていく。

「もう…イクぅ…!!」

私はビクンと魚のように腰を浮かした。

それを見た彼は無理矢理私の腰を押さえつけ、抜けてしまったモノをナカに一気に押し戻した。

「やぁっ!!!」

私は悲鳴にも近い叫びをあげ、再びイってしまった。

「またイッたの?」

彼はニヤニヤしながら満足げな顔をしている。

私はもうそれどころじゃなくて、ただ彼を見つめてゆっくり頷くことしかできなかった。

「ナカめっちゃビクビクしてる…」

私に当てつけのように言ってくる。

「ナカ入れてるだけでイキそう…」

彼のモノはだんだん大きくなっているし、私こそイキそうなんだけど…。

「てかもう限界…、イってもいい?」

彼は私の目を可愛く見つめてくる。

その瞳が可愛すぎて正気が一瞬戻ってきた。

「…うん。一緒にイこ?」

「もう…本当にかわいいんだから…!」

彼は私のことを抱きしめ、胸に私の頭を抱えながら腰の動きを一気に速めた。

「やぁっ…、だめぇ!すぐイッちゃうぅ!!はげしぃ!!おかしくなるぅ!」

「じゃあ、一緒におかしくなろ?」

彼はいつの間にか顔を上げていて私の前髪をかき上げて、おでこにキスしてきた。

「あっ…、もうイキそっ…」

「いいよっ…?イって…?」

その瞬間、彼の精子が子宮に流れ込んでくるのを感じた。

全然止まらなくて、身体のナカが熱いものに支配されていく。

「ヤバい…、ななせさんのナカ気持ちよすぎました…」

彼はまだビクビクと腰を揺らしながら恍惚の表情を浮かべていた。

「私も…気持ちよかった…。ありがとうね」

私は彼の汗ばんだ背中に手を回して彼を見上げ見つめた。

「ちょっと…、マジ可愛いんですけど」

彼のモノが再び膨らんだのが太ももでわかった。

「勃っちゃったんで責任とってください」

彼はニヤリと笑い、再び私に覆いかぶさった。

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