京都風俗ばつぐん素人プロダクションでセックスできるってよー

京都 ばつぐん素人プロダクション

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この女たちとセックスしてやる。
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セックスができると噂の肉便器たちです。
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ことみん
ことみんめっちゃスタイルいいし面白いしNNやし入って損ない

京都風俗ばつぐん素人プロダクションの『ことみん』とセックス

ことみん
ばいおつ!!

写真はかわいい!!

アイドル級!!

でも、ちんこを生で挿入させちゃいます!!

お金のためなら、ちんこをいくらでも挿入させちゃいます!!

はい、このにくべんきぃーーー!!

こと肉便器ことみんとのセックスはこんな感じだろう!!


視線を遣ると私のブラウスが開かれていて、たくし上げられたブラジャーの隙間から彼の手が見えて…。

「ことみんさん、結構エロい下着付けてんすね。それに…」

「やっ…ん……っ、ふ、ぅあ…ぁ…」

彼の唇が私の唇と重なって、間髪入れずに彼のねっとりとした舌が私の中に入ってくる。

唇を塞がれてしまい、執拗に舌を絡められる。

そこで私はようやく事態を把握したけれど、彼の唇が私から声を奪い、叫ぶことは叶わない。

「ふァ…ぁ、ん…んんっ……んっ」

舌で口内を犯しながら、彼の手は私の胸を、指は胸の先端を器用に挟んで円を描くように激しく動く。

「んっ、ん…ッ…んふぅ……ふ」

逃げようと体を捩るけれど、男である彼の力や重みに私が敵うわけがなかった。

「ん、ぅ…んんッ………っぷは…ッ」

「思ったより感度もいいし、最高じゃないっすか」

ようやく彼の唇から解放された時には、私はすでに軽い酸欠状態のようになっていた。

だけど呼吸を落ち着かせる間もなく、彼の唇は首筋、鎖骨、胸そして下腹部へと舌を這わせながら下りていく。

「あ、待っ……ぁああんッ…や、やァっ」

彼の舌が私の花芯を捕え、一気に舐めあげられる。

途端に鋭い快感が私の体を駆け抜ける。

「…っ」

舌先でころころと私の花芯を転がしながら、手は私の太腿を撫で回す。

「ひ、うぅ…んっ…」

自分の口を手で塞ぎながら、必死に声を押し殺す。

彼の手は太腿と脚の付け根を行ったり来たり…。

「んっ…んん…ッ」

「ことみんさんのここ、ひくひくしてますよ。それに……ほら、糸引いちゃってる。このシチュエーションに悦んじゃってる感じっすね」

そう言うと、彼は私の脚の隙間から顔を覗かせてにやりと笑う。

膣口から掬い取った愛液を私に見えるように自分の舌で舐めとる。

「…も、やめてくださッ、ああんっ」

「こんなところでやめちゃっていいんすか。俺の指こんなに銜え込んじゃって…本当はもっと、指より欲しいモンがあるんでしょ」

彼の指が私の膣口に入ってくる。

一本、また一本と指を増やしては中をゆっくりと掻き回す。

「ん、んんっ…あ、ぁあ…」

指の動きを止めることなく。

膣口の中で動く指を止めようとはしない。

「まさかこんなエッチな人とは思わなかったけど…」

「ち、違ッ…ぁあっ」

違うことなんてない。

ぐちゅぐちゅと中を掻きまわされて、指が天井を擦る度に体が快感で震えてしまう。

だけど、指だけじゃ満足できない。

彼が欲しい…指よりももっと大きくて熱い、彼自身で私の膣内を、もっと激しく突いてほしい…。

「ちゃあんと言ってくださいね。じゃない、中途半端に終わっちゃいますよ」

「っ…」

まるで私の心を見透かしているかのような彼の言葉…否、先を促しているようにも聞こえる。

だけど体はもう彼を欲しがっていて…。

「…っ、私、あなたが欲しい…です…」

私の言葉で彼は満足したように笑う。

そして、一旦私から離れて自分のズボンへと手を掛ける。

「ちゃんと声我慢しとかないと、外に聞こえちゃうかもしれないんで…」

気をつけてくださいね、と言うより早く、彼のモノが私の中へと突き立てられた。

「んーッ、んっん…っ、あ、んんっ」

「きっつ……ッ」

想像していたよりも遥かに大きい彼のモノが私の膣内を支配する。

反り返りの部分が膣内の天井を激しく擦り、呼吸を忘れてしまいそうなぐらいに快感が全身に伝わる。

「ふぁぁ…っ、ん、はっ…ぁあ…ッ」

「ことみんさんの中、やばいっすよ。熱すぎて溶けちゃいそうなぐらい…ッ」

少し辛そうな彼の顔…だけどその顔がいやらしくて、彼の表情と奥へと進むたびに漏れる熱い吐息が私の神経までも犯す。

「あ、ああん…ッ、は、ぁ…ッあ」

「っは……ことみんさ、…あんま締め付けないでください…っ」

いやらしい水音と、私と彼の肌がぶつかりあう音が室内に響く。

私だけじゃなく、彼にも限界が近づいているのだろう…律動が徐々に速まっていき、それにあわせて私の頭の中が真っ白に染まっていく。

「あ…イ……イク…っ」

「俺も…っ」

私の膣口から抜けそうなぐらいギリギリまで彼は自身のモノを引き抜く。

そして…。

「んっあああああ…ッ」

「っく…ぅ……ッ」

体重をかけるようにして一気に彼が入ってくる。

その瞬間、私の中を削ってしまうんじゃないかと思うぐらいに硬くて太い彼の中から勢いよく熱い液体が注がれ、私達はほぼ同時に果てた。

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