富山風俗エゴイストでセックスできるってよー②

富山 エゴイスト

富山風俗エゴイストでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/7

織姫
織姫の方が人気だろ
基盤でNNだしな 

富山風俗エゴイストの『織姫』のセックス

富山 エゴイスト 織姫
写真の加工感がすごい!!

かわいいのかなぁーー!!

巨乳なのかなぁーーー!!

まぁ、そんなことはどうでもいい!!

基盤で生生なまセックス!!

いつでもどこでも、生セックス!!

この肉便器織姫とのセックスはこんな感じだろう!!


「頼むよ、織姫!ちょっと縛るだけだから!」

わざわざ100円で買ってきたというネクタイを両手で引っ張りながら、彼は私にそう言った。

「嫌だってば、そんなの!」

「マジのSMじゃなくてちょっとSMっぽいことするだけ!ネクタイで腕縛って、アイマスクで目隠しするだけだから!」

「ちょっとじゃないじゃん!」

彼は楽しそうに、私にアイマスクを着けた。

下着姿にされて、後ろ手にネクタイで手を縛られてしまう。

「ねえ、…、ほんとにソフトなやつだけだよ?…?」

人の気配はするのに、声がしない。

「ちょっと…、ふざけてないで返事してよ。ねえ、…?」

彼がわざと返事をしていないのはわかっているのに、何度呼びかけても返事がないので、だんだん怖くなってきてしまった。

「…ねぇってば…っひゃぁ!」

さわさわと何かが肩の辺りに触れて、悲鳴を上げてしまった。

見えないだけで不安でたまらない。

背後から抱き締められて、掬い上げるように胸を揉まれる。

下着の縁から入り込んだ手が、ゆっくりと乳房を弄んでから、指が乳首だけを摘まみ上げた。

「ぁあん…!」

「織姫…、乳首好きだね」

からかう様な声色で囁かれて、身体がゾクゾクする。

彼の片手は、意地悪に私の乳首をつねったり潰したりしてくるので、私は喘ぐのを止められなかった。

「織姫、脚開いてるよ?触ってほしいの?」

無意識に脚が開いてしまっていて、恥ずかしい。

彼にからかうように言われて、私は脚を閉じた。

「ち、ちがう…っ」

「素直に触ってって言ったら気持ちよくしてあげようと思ったんだけど…。そういう意地を張る子は…お仕置きだな」

背中の方から、カタカタと音がして太ももに冷たいものが当たった。

下着の上から、一番敏感な所に何かつるっとした固いものが押し当てられる。

「な、なに…っ?」

ビビビビビビ…と、そのつるっとした固いものが震えた。

「ンああっ?!あっ、なにこれ、や、あぁっ、アンっ」

強制的に、強い快楽が与えられる。

その振動から、おそらくローターだということはわかった。

「縛るだけ、って、は、あっ、アっ、ン、んんっ、ローターなんてっ、聞いてなッ、あぁ…ッ」

「織姫、嫌がると思って秘密にしてたんだけど、使って正解だな」

「あっ、ああっ、んんっ、だめ、イッちゃう…ッ!」

もう少しでイクところだったのに、彼はローターを離してしまった。

「やっ…なんで…っ…」

「イキたかった?」

思わせぶりに、ローターを当てたり離したりするものだから、私は身体をくねらせることになってしまう。

そのたびに、腕にネクタイが食い込んで、少し痛かった。

「うんっ、ねえ、、お願いイかせて…ッ、も、いや…焦らさないで…っ」

彼は考えるように唸りながら、ローターを当てたり離したりを繰り返しつつ、思い出したようにに乳首を摘まんだりして、私を乱す。

「アンッ、ああっ、あ…!」

「エロいなあ、織姫。自分でローターが当たるように腰動かしちゃって。クリに当てて欲しい?ほら、もっと突き出さないと当たらないぞ」

必死に脚を開いて、お尻を浮かせてみるけれど、彼の手がどこにあるかわからない。

「どこぉ…っ、…、ローター、どこ…、当てて…、お願い…もう…はやくぅ…」

私の腰は彼の持っているローターを求めて、ひとりでに動いてしまう。

耳元で、彼が笑う声が聞こえた。

「織姫、すごい腰振るじゃん。カクカクしてんの。エロ…っ、やば…」

愛液に濡れた下着が、腰を振るたびにヌルヌルと滑って、敏感な所を刺激する。

もう限界で、早くイキたくて、どんなに笑われても腰を振るのをやめられなかった。

「…っ、このままじゃ…、変になっちゃうから…ッ、ローター当てるか、指で触って…!イかせて…、お願い…!」

「織姫のエロい所いっぱい見たいから、上手にイけたらもっと気持ちよくしてあげるよ」

彼の手が、また私の乳首を摘まんだ。

焦らされ過ぎて体中が敏感になっている私には刺激が強くて、それだけでイクかと思うほど身体に快感が走った。

その快感をやり過ごせないままの状態で、彼の手がクリトリスに的確にローターを押し当ててきた。

「ひあ、あっ、アッ、あぁぁ…!」

押し当てられたのはほんの5秒程度だったと思う。

私は待ち望んでいた刺激に、一気にイッた。

「上手にイけたから…もっと当ててあげるよ」

「あぁン、、も、イッた、イッたから、ローター、ダメ、だめえ、アっ、あ、またイク、イクイク、いくうぅぅ…!!」

イッたばかりで敏感になりすぎたクリトリスにローターの刺激は強くて、止めてと言っている間にまたイカされてしまう。

「あぁ、やぁ、も、また、いくぅう、う、ンンン!!!!やだっ、ねえ、またイッちゃう、うぅ…!!!」

立て続けに二度も三度もイかされて、私の身体はけいれんしたように勝手にビクビクと動いた。

彼がやっとローターを離してくれたので、私は、ぐったりと彼にもたれかかった。

「ねえ、今何回イッた?」

「そ、んなの…わかんない…」

「わかんないくらいイッたの?あ、下着びちょびちょ…エロいなあ…」

彼の指が、濡れた下着の上を行ったり来たりする。

ローターの刺激と違う優しい動きに、私はホッとしつつ物足りなさを覚えた。

彼は嬉しそうに私の耳元で囁いて、ローターのスイッチを入れた。

次はどれだけイかせてもらえるのかドキドキして堪らない私は、期待に胸を膨らませて、大きく脚を開いた。

コメント

非公開コメント