奈良風俗ギャルズネットワークでセックスできるってよー

奈良 ギャルズネットワーク

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ミサ
みさも生やった

奈良風俗ギャルズネットワーク『ミサ』とセックス

ミサ

清楚風、やりまん!!!


こんな顔して、1日に何本もちんぽを咥えて


小股にも挿れてるの!!


ちんこがなくては、生きてはいけない肉便器!!


肉便器ミサとのセックスは、こんな感じだろう!!


彼はニヤリと意地悪げに笑って、私をベッドに押し倒した。


二人は情欲に濡れた瞳で見つめ合い、自然とキスをする。


絡ませた舌と舌は、とろけそうなほど熱かった。


「ミサ、すげーエロい匂いするね」


直接的な言葉でからかわれて、私は顔が真っ赤になる。


また彼が首から鎖骨あたりの匂いをかぎ始めた。


そこからさらに脇の下にまで彼の顔が降りてきて、私は慌てて彼を制止する。


「そ、そんなところの匂いまでかがないで……!」


「何で?俺はミサの匂い、すごい好きなのに」


「だって……は、恥ずかしいよ……」


いつものこととはいえ、羞恥を感じない訳ではないのだ。


「……でも、気持ちいいでしょ?」


なのに図星を指されて、私は何も反論できなかった。


彼が私のキャミソールをたくしあげて、ひそかなコンプレックスでもある豊満な乳房があらわになる。


すでにピンと立った桃色の乳首に、彼の唇がちゅうっ、と吸い付いた。


「ひゃあっ……!」


両手で乳房を揉みしだかれながら舌で乳首を弄られて、甘い愛撫に頭がとろけていく。


「あっ……!あっ、やぁっ、んぅ~っ……!」


彼の舌先はなまめかしくうごめき、私の乳首を弾いて、押し潰して、また弾いてと刺激を与え続けた。


まだ触られてもいないのに、ショーツの中がぐっしょりと濡れている感覚がする。


「っ……こ、こっちも触って……?」


私がもじもじと脚を擦り合わせながらそうねだると、彼の指先が胸からへその下へと降りてきた。


ついに女性器を触ってもらえると期待する私の顔を見て、彼は再び意地悪げに笑った。


「こっち?ここかな?」


彼の指はきゅんとうずく秘所を避け、太ももの内側を撫でるだけしかしてくれない。


「やっ、違うっ……!」


焦らされるもどかしさに、はしたなく腰を揺らめかせてしまう。


彼がいよいよ私のショーツを剥いで、そこに顔を近づける。


湿気がこもった淫部が外気にさらされた瞬間、淫猥な香りがむわりと広がった。


「すご……ミサの身体の中で一番エロい匂いがする……」


「やだ、匂いかがないでぇ……は、恥ずかしいよぉ……」


「ミサはいつも、恥ずかしいのが気持ちいいんだよね。だってもうクリ硬くなってるよ?」


彼はそう指摘しながら、陰唇に隠された秘所を暴き、固く立ち上がったクリトリスの包皮を剥く。


むき出しになった女の一番敏感な場所を指でコリコリと弄られて、私は嬌声を上げた。


「ひゃあぁっ!やっ、あっ、んっ、ああぁぁ~~っ!」


「クリ気持ちいい?じゃあもっと気持ちよくしてあげるね」


「へっ?……っ!?ふあ~っ、あっ、な、舐めちゃやだぁ!!」


なんと彼は、私のクリトリスを舐め始めたのだ。


何度も何度も舌で左右に弾かれ、じゅるじゅると音を立てながら唇で吸われて、目の前が真っ白になった。


ダメッ、もうイきそう……!


「っ、イく、イっちゃうっ……!」


あと少しで絶頂に達すると思ったその瞬間――彼は口を離して私への愛撫を中断してしまった。


「えっ……?何で」


「まだダメだよ。イく時は……ここで繋がって、一緒にイこう?」


ガチガチに硬くなった彼の男根をスウェット越しに触らせられて、私は思わず息をのむ。


「ねぇ、……もう待てないっ……!い、入れて……!」


私は気がつけば、コンドームを着ける彼に脚を開いて懇願していた。


恥ずかしいけど、それ以上に……。


早く、アレが欲しいっ……。


「上手におねだりできて、いい子だね……かわいいミサ」


十分に潤った蜜壺に、ゴムに包まれた男根がずぶりと勢いよく入ってきた。


「ぅあ、ああぁっっ~~!!」


「っ……はあっ……ミサの中、熱くてきついっ……」


彼は艶かしいうめき声を漏らす。


その余裕のなさにきゅんときた私は、思わず膣内を締め付けてしまう。


すると、我慢しきれないかのような性急な律動が始まった。


彼が腰を揺するたびに、熱と硬度を保った雄が私の中を何度も突く。


どこまでも深く沈んでいく快楽に、私は恥ずかしさも忘れて声を上げていた。


「あっ、ああぁっ、んっ…………!あっ、ひぁっ、気持ちいいよぉっ……!」


「はあっ、はあっ……俺も、もう、やばいかもっ……!」


「あぁ、んっ、あっ、あ、私もっ、イくっ……!っ、ふあっ、ああぁぁ~~~~っっ!!」


私たちは激しい交わりの末、オーガズムへと果てたのだった。


彼は事後になっても、私のうなじに鼻を埋めて上機嫌でくっついてくる。



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