岡山風俗アイマスクでセックスできるってよー

岡山 アイマスク

岡山風俗アイマスクでセックスしてやる

この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスできると噂の肉便器達を見つけたぞ!!
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かりな
かりなさん!どうなん?生でやれるん ゴムつきでできたよ

あゆみ
あゆみ31じゃろ。 貧相な体のマグロで興奮しないけど、基盤のじゃから

りか
りか 出稼ぎ マン臭い フェラほぼしない ゴム番

まみ
まみ かわいい フェラ下手 ゴム番

岡山風俗アイマスク『りか』とセックス

りか
肉便器りかとのセックスはこんなな感じだろう!!

胸元に手を差し込み、それを押しのけようとしてきたが、ブラジャーの上から乳首をきゅっとつまんで刺激した、身体がビクっとはねた。

「だめですってば…!」

「ちょっとだけ、ね? もうずっと抱いてなくて、ほんと我慢出来ないんだよ」

「や、あ、ちょっと…っ」

スカートのすそから、手が入り込む。ストッキングの上からショーツのラインをなぞられて、身体がゆらゆらと揺れてしまう。

あまりちゃんとした抵抗はできていない。

彼女は必死に抵抗しているのに、そんなことお構いなしに、スカートの裾から手を差し込んで、ストッキングをするすると脱がしていく。

「脱がさないで、だめです…!」

「脱がさないとできないし、暴れると破けちゃうけど…、あ、破いてする? そっちの方がエロいかな…?」

余計なことを考えていたせいで、いつの間にか下着まで脱がされてしまった。

「君の弱いところ、全部知ってるんだよ、オレ」

俺はペロリと唇の端を舐めた。悪い顔だ。何をされるのかと思っていると、ふわっと身体が浮かんで、そのまま椅子に浅く座らされる。

俺はデスクの下に入り込み、

脚を開かせ、彼女の脚の間に顔を突っ込んだ。舌の先が、熱くなったクリトリスの先端に触れた途端に素早く左右に動かされる。

舌が当たっているところが熱くて、腰が揺らめきそうになる。もっと舐めて欲しいと腰を突き出してしまいそうなのをこらえると、身体が震えた。

「ッ、ン…! ふ、ぅ…っ」

指が濡れた中へ差し込まれて、私は声を上げないように口を押さえて震えることしかできない。

クリトリスを激しく舐め転がされながら、指で膣口をかき回されて、私はもう耐えられなかった。

「ひぅ、ッ、く、うぅ、んん…ッ!」

息を止めて、声が上がりそうなのを無理やり押し込めて、弱いところばかりを攻め立てられた私はあっさりとイかされてしまった。

「ごめん。我慢できないからもう入れさせて…!」

イッたばかりの敏感な身体をどうすることもできない私は、抵抗もままならずに椅子の背もたれに寄りかかり、

「ほんとに、もうダメですって…」

と、言葉で抗議するしかできなかった。

腰を抱えられて椅子から降りるようにうながされる。そのまま背中を向けるように誘導され、床に膝をつき、椅子を抱えるように手をついた。

「だめですってば…っ」

カチカチに勃起したペニスが、後ろから膣口を分け入ってくる。

「んんんっ…!」

カリの張った太くて硬い熱いかたまりを、私の身体は求めていたようにズブズブと飲み込んだ。

「良すぎてすぐ終わっちゃうよ、大丈夫」

私を自分の太ももに座らせるようにしながら、後ろから左手で私の乳房を包んだ。そして、乳首を刺激しつつ、右手を前へ回してきて、クリトリスを指でしごくようにしてくる。

「あぁ…!」

私は、椅子に必死でしがみ付く。乳首とクリトリス、そして膣の奥の気持ちいい所をいっぺんに刺激されて、腰が砕けそうだった。

「やぁっ、声、出ちゃう、とまらなっ…、だめ、ぜんぶいっしょ、だめ、いく、いっちゃうぅ…」

腰は容赦なく私の身体の中をかき回した。

「あッ、ンっ! アッ! やだっ、も、イくッ、んうぅ…!!」

身体が自分の意思とは関係なく跳ねて、ペニスをぎゅうぎゅうと締め付けるのがわかる。

「出すよ…っ」

「あっ中…中だめ…っ!」

「ごめん…っ!」

私の中で、熱が弾けるのを感じた途端、身体中がビリビリと電気が走った。

「今のでイッた?」

見えなくてもわかるほどニヤついた声で聞かれて、恥ずかしくて身体がカッと熱くなる。

「ダメって、言ったのに…」

「ごめん…でもね、ちゃんとゴム着けてるよ」

ペニスが私の身体から抜けていく。そして、ぴちっと音がした。

「うわ、めっちゃ出た…。ほらね、ちゃんとゴム着けてたんだよ」

口を縛ったコンドームを見せながら、笑った。私が快感に気を取られている間に、きちんと着けてくれていたことに、驚くと同時にホッとした。

「びっくりしました! いろんな意味で! もう、絶対次はないですからね!!」

「えー。メチャクチャ感じてたのになあ」

「そういう問題じゃありませんっ…! もう!」

 私は視線から身体を隠せるように、今までしがみ付いていた椅子を動かして、見えないようにしながら身支度を整えた。

「今度は、ちゃんとベッドで抱いてください。その方が、ずっと気持ちいいですから」

「今のより、もっともっと良くしてくださいね」

と返した。

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