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この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

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なつめ
なつめちゃんちっちゃくて可愛いよ

大阪風俗コスパラ梅田店『なつめ』とセックス

なつめ
ロリロリのなっつぅ~!!

ちんぽを、しごいちゃうわよぉ~!!

チンポ、だいすきなのぉー!!

私がちんぽから、いっぱい出してあげるぅー!!

はい、ってな感じのくそ肉便器なつめとのセックスはこんな感じだろう!!


両手にも収まらなくなった胸を揉みしだき、興奮で固くなった桃色の乳首を人差し指で押し込む。

「ねぇ。女の子のオナニーって見たことある? いつもね、好きな人の顔を思い浮かべながら、おっぱいを揉んでね…ンッ……アッ…アソコを濡らすんだよ」

止めろとは口で言いながらも、無理やりは止めさせようとしない彼は私に釘付けになってる。

私が短く吐息を漏らすごとに固唾を呑んでは、膝の上の握り拳を震わせるばかりみたい。

次第にズボンの上からでも分かるぐらい股間部分が膨らんできた。

「私のオナニー見てたら、ちょっとずついやらしい気持ちになってきた? いとこに欲情して、エッチしたくなってきた? 私ね、あなたのことが好きだからさ、どんな手を使ってでも心を手に入れたいんだよ」

「っ…なつめ、こんなことしたって、俺はなびかないからな。お前の裸なんて昔から見慣れてんだ」

「強がらなくたっていいんだよ? おちんちん、少しずつ元気になってるじゃん。君だって普通の男の子だもん、目の前で女の子がオナニーしてたら、興奮しちゃうくせに」

彼に声をかけながらも胸を揉むのを止めはしない。

背中にゾクゾクっと快感が走るのを感じて、今まで以上に変な気分になっていく。

「どうしよぅ…おっぱいだけじゃ足りないよ。アソコも…気持よくなりたいよ」

「なつめ…お前、いい加減にしろったら! これ以上黙って見てるわけには…」

私はミニスカートのチャックを下ろし腰を揺らした。

床にスカートが落下し、何のためらいもなく下着も脱ぎ捨てる。

「私を止められるの? オナニーを見ながらおちんちんを勃起させてる君がさ」

もう何度目とも知らないけれど、彼は息を飲み、呼吸さえ忘れているんじゃないかってくらい、私のオナニーを眺めてる。

私が両足を大きく開くと、彼は食い入るように秘部に熱い視線を送っていた。

興奮と胸への愛撫で濡れ始めていたソコに右手の人差し指を入れると、小さく吐息を漏らしてしまう。

「っ、あぅ、はぁっ……んっ…」

人に見られてるという恥じらいと興奮に、私は少しずつ激しく指を出し入れする。

「み、見てぇ……あっ、っん…ぅっ、ん……私、好きな人に見られて、興奮する…変態さん、なのぅ……っぁ、ん、ひっ、あっ…ゆ、指とまんなっぁっ…」

彼には一切触れず、その気にさせるだけ。

私は秘部を刺激する快感に両膝を小刻みに震わせる。 

「好きぃ、好きなのぅ…っぁっ、んっ…だ、からぁ…私と、セッ、クス……しよぅ?」

「くっ……お前、こんなやり方どこで…!」

「えっちな女の子、だ、もんっ……好きな人を堕とす方法、ぐらいっぃっ……いっぱ、い…思い付く…んだから、ねっ…!」

会話しながらも指は止まらない。指の本数は1本から2本へと増えて、中を激しく掻き乱す。

限界を超えつつあった快楽への道のりだったが、自分の力だけではどうにも達せない。

「ぁっ、で、でもっ……ひとりじゃ、イけない、よぅ…君のおちんちん…私の、ココに…入れて欲しいのぅ…!」

私は一度秘部から指を抜き、愛液をアソコから零すと未だ理性を残す彼の前にしゃがみこんだ。

椅子の目の前に膝立ちをし、上目遣いで彼を見上げる。

「私のココに、あなたのおちんちん…ちょうだい? 君のおちんちんで、私の中を…満たして欲しいの」

潤んだ瞳で彼を見つめると、彼の真っ黒な瞳には口角からだらしなく唾液を零し、欲望にまみれた私の姿が映っていた。

「私の身体を好きにしていいからぁ…君になら、何されてもいいからぁ…お願い、君の目の前でひとりエッチをしちゃうような私を……めちゃくちゃにして…?」

そう言いながらも、苦しそうに膨らんだ彼の股間部分に視線を落とした。

ジーンズに圧迫され、今にもはちきれてしまいそうなおちんちんを開放してあげたい。そしてその大きく猛ったそれで私の身体を貫いてほしい。それだけだった。

「でもその前に……君のおちんちん、気持よくしてあげるね」

ベルトを外しチャックを下ろすと、そそり立った君のおちんちんが姿を現した。

初めて見る男の人のそれにふと息を飲んだけれど、ここまできて後戻りができるはずもない。

「あぁっ、んっ…」

むせ返るような男臭さが鼻から抜けていくのを感じながらも、私は彼のおちんちんを口に含んだ。

「なっ、お、おいっ…! なつめ!? ばか…んなこと、すんなよ…!」

「わ、私はもう、子供なんかじゃないんだから…君を気持ちよくしてあげる方法くらい、知ってるんだよ…!」

今までフェラなんてしたことはなくって、女性向けのAVだけを頼りにしているから正直不安だけど──おちんちんの尖端を咥え右手で根本を擦る。

舌先で亀頭をちょろちょろと刺激してあげると、君は鼻にかかった吐息を漏らしているようだ。

「んっ、っぁっ……ふ、ん、っ…っは、っ、ぁん…」

君の全てが欲しくて私は自棄になっていた。

女であることを最大限に利用してでも、彼が欲しい。

「ゃっ、ちょっ…もっ、出る…! なつめ、離せよ…!」

頭を撫でるように君の男らしい大きな手のひらが私に触れる。

焦り、短く吐息を漏らしているが腰を引こうともせずにいる様子は、精を放ちたがっているようにも見えた。

全部出して欲しい。私の中に君の全てを注いで欲しい。

「っ…ぁっ、ね」

「くっ…も、もぅ、よせよ…なつめ…!」

「いやよ。君だって、めいっぱい濡れてる私のココに、おちんちんを入れたいくせに」

私は彼のおちんちんの根本を右手で押さえ込みながら、亀頭から口を離した。

唇にねっとりと絡み付く先走りを舌先で舐めとる。

初めて味わう男性の味に脳が麻痺し、もっともっとと貪欲になってしまいそうだ。

「でも、私のことを好きって言ってくれないと…入れさせてあげないんだから」

「っ…なん、だよ……なつめは、俺にとって、ただのいとこだった、のにぃ…!」

「でも、イキたいんでしょ? 君のおちんちん、すごい大きくなってるよ?」

再度ソレを口に含み刺激をした。

彼はうろたえながらも抵抗はせず、フェラを受け続けるんだ。

「ぁっ、く…んんっ……ゃぁ、っも…ああっ、あっあああっーー」

そして大きく体を震わせたかと思うと亀頭が広がり、瞬く間に濃い匂いを放つ白濁色の液体が口内に注がれた。

奥に放たれた大量の精液に咳き込み、口元から溢れてしまう。

「信じらんない、勝手にイっちゃダメだよ」

喉まで熱い精液が伝い、興奮しきった身体の熱がより高まる思いだった。

「動かないでね?」

私は椅子に座る彼の上に跨り、自分の手で彼のおちんちんを支え秘部に押し当てた。

あとはゆっくりと腰を下ろし、少しずつこの身体にそれを馴染ませていく。

男性のそれを受け入れるのは初めてだった。

けれど彼を想い日々オナニーで広げ続けたアソコは、痛みを帯びながらも着実におちんちんの侵入を許す。

私の体内で彼のおちんちんは徐々に力を取り戻していった。

目前で顔をしかめる彼が吐息を漏らしているが、その甘い息遣いさえもが私を興奮させた。

「どうしよう、もう腰を動かしたくなっちゃう」

腰をゆっくりと上げ、下ろしていく。

「なつめ…! こんなのは、ダメだってわかってる、のにぃ…き、気持ちいい…!」

「やっと素直になったじゃん。私も…すごく、いいよ」

だらしのないにやけ顔をさらす彼は私の身体に溺れてくれたみたい。

押し広げるように腰を突き上げてきた彼君のソレに、甲高い声を漏らしてしまう。

「あぁっ…あっ、ん…」

初めては痛いと友人からは聞いてたけど、痛みだなんて忘れてしまえるほどの興奮。

タカが外れたように挿入を繰り返す彼は小さく呻きを漏らし、腰を強く掴まれる。

「なつめの中、キツくていいよ…! すぐにイッちゃちそうだ…! ゃっ、も──イく…っ!」

「中に出していいんだよ…! 私のことが好き、なら、ね…!」

「っ…く、っ……好きだ…好きだったんだ…! だから、中に出させて…!」

あぁ彼は完全に私に堕ちてくれた。

私は噛み付くように彼の唇を奪い微笑む。

「私も好きだよ……中に、出して…?」

彼はスパートをかけるようにより一層激しく腰を突き上げた。

「イッ、いくぞ…! っ、ん…あぁっ、ぁっ、ああっ、あっああっーー」

膣に注がれた熱い精液に身体が喜び、私は短い吐息を漏らすばかりだった。

私はこの日のことを絶対に忘れないだろう。

「…これからもよろしくね。絶対に私のことを好きになってくれる?」

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