奈良風俗アキューズでセックスできるってよー

奈良 アキューズ

奈良風俗アキューズでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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かえで
俺ははかえでちゃんとできたよ〜。その後も関係良好!ロングで呼ぶからかな

奈良風俗アキューズ『かえで』とセックス

かえで
昔は、鉄無しだったかもしれん。。。

だが、金のためならお股開くわよっ!!

一年で何百本のちんぽを挿れてるわよっ!!

みなさんかもーーーんって感じの

肉便器かえでとのセックスはこんな感じだろう!!


彼はブラウスもスカートも、ブラもショーツも奪うと丸裸になった私をとにかく電マ責めにした。

2年ぶりだから気持ちよくしてあげないよね?と恐ろしいほどの笑顔でのたまう彼さんは備え付けの電マ2本で私の乳首や淫部、内腿など、敏感なところはすべて責めてきた。

両乳首を電マでブルブルと責められるだけでオナニー慣れした体はビクビクとしなるのに、快楽に反応して濡れる淫部は彼の膝でグリグリと押し潰された。

じゅわっと滲むように溢れ出す欲望で淫部が潤い、彼のジーンズが濡れていっているのがわかる。

羞恥と申し訳なさで「グリグリしないでっ」と涙声をあげても、彼は涼しい顔で

「どうして?おまんこ気持ちいいでしょう?」

と今度は電マ2本でクリトリスを挟んでくるのだから敵わない。

寂しさが募るたびに毎日愛撫してきた私のクリトリスは肥大し、快感に素直だ。

真っ赤に充血してビンビンなそこを高速回転の電マで摘まれれば私はひとたまりもなくて

「やだやだやだぁっ…!おまんこやだっ…!!」

と舌ったらずに叫びながら何度も背中をしならせ軽くイッた。

「ダメだなぁ、かえでさん。気持ちいいことは気持ちいいって言わないと」

陸にあげられた魚のようにベッドで跳ねる私を彼は楽しげに眺めていた。

あぁ…この人はドSなのだ。

そんなことに今更気づいてももう遅く…。

気が済んだのか、電マ責めをやめた彼はぽいっと電マを床に捨てると、イキ過ぎて脱力した私の両腿を鷲掴みぐいっと股を開かせた。

やだっ…!開いちゃっ…!!

喉まで声が出かかったが疲れた体で争うこともできず。

また、どこか期待している自分もいて、私はされるがまま彼の顔面前で濡れた秘部を見せつけた。

テラテラと愛液でいやらしく光るそこが早く早くと訴えているのが自分でもわかる。

いじめられて嫌がるそぶりをする私だが、結局はすべてが茶番なのだ。

セックスがしたい。

おちんちんが欲しい。

昼間っからそんなことしか考えていないようなアラサー女子だ。

「かえでさん、おまんこ元気だねぇ〜どうして欲しいの?」

グニっと、彼の両手が割れ目を割り開く。

ピンク色の蜜壺が誘うように蠢くのを見ながら彼はふっと息を吹きかけてくる。

それだけで私の目の前は羞恥で真っ赤に染まり、ぶるりと体を震わせた。

胸が大きく上下し興奮で息が荒くなる。

「ね?どうして欲しいの?」

高揚でなかなか言葉が出てこない私にもう一度彼が笑顔で聞いてくる。

セックスなんて知りませんといった汚れない笑顔のくせに、彼の股間はもうパンパンで、ジーンズは濃く濡れていた。

「あなたの…くださいっ…」

そっと、バッキバキであろう彼のペニスをズボンの上から撫でた。

布越しでも伝わる質量と熱量…。

ほぅっと期待で瞳が蕩ける。

そうすれば理性がギリギリなのだろう彼はガチャガチャとズボンを下げ始めた。

ニコニコと食えない笑顔を見せているが、彼のペニスを見る限り余裕ではないのだろう。


ボロンっ


そんな効果音とともに出てきた肉棒は…それはそれは贅沢だった。


まさに圧巻。


顔に似合わずとはまさにこのことだと例に挙げられるほど彼のペニスは太くて長くて、血管がバキバキと浮かび上がり、使い込まれた赤黒い色をしていた。


待ちに待ち望んでいたそれがあまりにも立派で、私ははしたなくもゴクリと喉を鳴らした。


こんなものを私が飲み込んだらどうなるんだろう?


オナニーで愛用していたディルドの2周りは立派で、しかもこれは縦横無尽に私を責めてくるのだ。


今からくるだろう快楽の海に私はペニスから目が離せずにいた。


早く欲しい早く欲しいと、目は口ほど以上に語っていたらしく、初めてニヤついた悪どい笑みを見せた彼が、ペニスの亀頭を膣口にあてがった。


ゴムをつけてなんて、そんな無粋な言葉は出てこない。


「俺の何が…欲しいんだっけ?」


焦らしに焦らしてくるこの男は本当に顔ばかり優しいドS野郎だ。


自分は鯛を釣ったつもりでまんまとワンナイトの奴隷として釣られていたのだと気付きながら、私は喜びに震えながらにぃいっと笑った。


「あなたの…おちんちんくださいっ!!!」


「あはっ、変態だねぇ」


欲望をさらけ出した私を彼はせせら笑いながらズンッと一気にペニスを挿入してきた。


まさに胎をガツンと殴られる衝撃に息が詰まったのは一瞬で…。


「すごっ…おちんちんっ…すごいっ!!!」


無遠慮にズンズンと律動を繰り返されて私は歓喜に震えた。


みっちりと隙間を埋め尽くす肉の厚さは今までどんなおもちゃでも満たされなかった私の穴を埋めていく。


湿った肌と肌がぶつかり合いパンパンと響く音を聞くたびに、スパンキングをされているような被虐さに胸を締め付けられる。


「俺の、優秀でしょう?太さもだけど長さもあるから一番奥までトントンできるよ?」


「おちんちん、子宮グリグリしてるうううっ!!!」


自分のセックステクニックを思う存分見せつける。


まさに自分に自信があるからこそだろう彼の責めはそれからもずっと続いた。


子宮突きはもちろん、乳首は摘むしクリトリスは指で潰すし。


ねっとりとした彼の愛は何度も何度も胎に注がれた。


まさに女を体で落とす方法を熟知した彼に抱き潰された頃、私はもう声も出なかった。


「…明後日、出勤日だったっけ?」


3ラウンド目を終えた彼が虚ろな私ににっこり笑いかけ、ローターをアナルに押し付けた。


この人はきっと、まだまだ満足していない。


私が知る由もなかった耽美な世界にさらに誘い込もうとしている。


「ううん、明日は休みだから…」


危険だと、頭の片隅でなる警報を無視して私は彼の首に両腕を回した。


今日は、朝がくるまでシーツの海を泳ぐのだ。


そうして体を暴かれる喜びを知った私は、次の日から彼のペニスばかりを考えて仕事に勤しむのだった。

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