長崎風俗ナイトシーンでセックスできるってよー

長崎 ナイトシーン

長崎風俗ナイトシーンでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/127

さら
浅黒い肌、崩れた体型、でっぷりしたお腹、さら、大変だね、さらちゃん

長崎風俗ナイトシーン『さら』とセックス

さら
地雷だろうと!!

穴があれば大丈夫!!

ちんこを突ければ大丈夫!!

肉便器さらとのセックスはこんな感じだろう!!


キスをされたと思ったらその後はあっという間だった。

彼の舌が私の上あごをチロチロとくすぐる。

二、三度角度を変えて口づけをされ、最も深く唇を塞がれた状態で、私はラグの上に押し倒される。

熱い息が私にかかる。

一言も発せないまま、私は彼の固い胸板を感じ、なすすべもないまま頭がボーっとなっていく。

彼が私の服を片手でめくり上げた。

彼が似合うと言ってくれた淡いグリーンのブラが露になる。

私は彼の名前を呼ぶのが精一杯だ。

二ヶ月ぶりの激しい接触に、頭がついていかない。

そんな私をまるで見透かすかのように、彼は柔らかい笑みを浮かべた。

「さらは何もしなくていい。じっとしてて」

私の好きな少年のような笑みが、今は不敵に見える。

え、前はそんな表情することなかったよね…?

「この二ヶ月間、俺がどんな思いでいたかわかる?朝起きて最初に考えるのはさらのことだし、何をしててもさらのことを抱きたい、その気持ちでいっぱいだったよ。やっとこうして会えたんだ。今日は俺の好きにさせてもらうからね」

私は嬉しさではち切れそうになる。

会いたいと思っていたのは私の方だって同じだ。

彼の大きな手が私の胸を掴む。

徐々に強く。

優しすぎず、痛くないくらいの力で揉まれた。

まるで久しぶりのその感触をじっくり味わうかのように。

少し陽に焼けた指が自分の胸にがっしりと食い込み、ブラごとぐにぐにと形を変えていく様子を眺めながら、私はドキドキしてだんだんと何も考えられなくなっていた。

そんな私を目ざとく彼が指摘する。

「自分の胸が揉まれてるとこ見て興奮しちゃった?」

「なっ。ばかっ、そ、そんな…」

「心臓の音、すごいよ?」

ばれていた。

自分の顔がカアッと熱くなるのを感じた。

彼は両手で私の胸を揉みはじめた。

両方の胸を寄せ、擦りあげるようにして…ムニュっという音が聞こえてきそうだ。

いつもの少年のような笑顔だが、目つきだけはまるで獲物を狙う獣のようだ…。

やだ、彼じゃない人みたい。

でも…脚の間がじわっと濡れていくのを抑えられない。

知らなかった。

私、こんなのが好きなんだ…。

淫らなスイッチが入る。

まだなお私の胸を揉んでいる彼の逞しい手を無言でギュッと握った。

すると彼は一旦手の動きを止め、ちゃんと私の手を握り返してくれる。

一瞬、二人の間に柔らかい空気が流れた。

でも。

「可愛いな、さらは」

そう言って私に覆いかぶさって一度軽いキスを落とす彼。

そして顔を上げたときには、また獣の目に戻っていた。

「…あっ、ちょっと…」

黙って、荒々しい息遣いであっという間にブラのホックを外され、バッと取り払われてしまった。

上を向いた私の乳房がプルンッと揺れながら彼の目に晒されてしまう。

ハア、ハア、というお互いの息が響く。

一、二秒の間黙って私の白い胸を眺めていた彼だったが、そのままおもむろに右の乳房にむしゃぶりついた。

「あっ、あっ、ああー!!!」

ヂュッヂュウウッ!と音を立てて吸われる私の胸。

空いている方の左乳房には彼の大きな手が伸び、またむにむにともみくちゃにされる。

「いやっ、ああ…。あああ!」

天井を仰ぎながら喘ぐことしかできない私。

相変わらず淫らな感情で頭は支配されていたが、その一方で二ヶ月ぶりにこうして彼とできるんだという甘い気持ちも芽生えていた。

…つもりだったのだが、それも彼が口に含んでいた乳房から一旦口を離し、すっかりガチガチに勃ち上がった乳首を舌で激しくチロチロと弾くように舐めだすまでだった。

さらに片方の手で太ももを愛撫される。

官能が二つ同時に私を責めてくる。

ビリビリするような刺激と甘さとが一気に私の脳を支配する。

…やばいくらい気持ちいい…!

「あああっ、な、なにこれえっ!ああんっ!なにこれっ、あっ、気持ちよすぎいっ!」

ふふっと彼が笑った。

その吐息が乳首にかかって、その刺激もが快感に変わる。

ビクッ、ビクッと私の背中が痙攣する。

そんな、まだおっぱいだけなのに…!

「会えない間さ、ずーっとさらのこと妄想してて…。そのうちさらとエッチすることしか考えられなくなって、それで寝るときとかずっと次会ったらどんなことして責めてやろうかなって、そんなこと考えてた」

作戦大成功っと言って笑いながら、彼は体勢を直して私のスカートのホックに手を伸ばした。

「もう…」

私は困惑する。

…でも、とても嬉しい。

彼が私の足からスカートとショーツを取り去るのを、腰を浮かして協力する。

そんな私に彼のテンションが高まっていくのが手にとるようにわかる。

「さらもなんか前と違うね…。脚開いてみてよ」

彼の声が若干低くなる。

興奮している証拠だ。

私は言われた通り明るい照明の下で、彼に向かって脚を開いて奥を見せる。

「…すげえ、ぐちょぐちょ。…ちょっと何笑ってるんだよ」

「え?私笑ってる?」

「笑ってるじゃん。…可愛いなあ」

言われて気づく。

私もいつの間にやら顔がにやけていたようだ。

いつもと違う彼に感化されて、私まで大胆になってきたみたい。

私ばっかり一糸纏わぬ姿を見せているのは、…実は楽しい。

彼もこの状況を楽しんでいるようだ。

でも、次覆いかぶさってきたら彼の服を剥ぎ取ってやろうと思う。

彼が動いた。


キスのタイミングなんてバレバレなのだ。


一番距離が近づいたところで…。


「えーいっ」


彼のTシャツの裾を掴んで引っ張り上げる。


「あはは」


と彼が笑った。


久しぶりに見る彼の肌。


汗ばんでいる。


今度は私が獣のような目になっているに違いない。


私は彼によく見えるようにしてごくりと唾を飲んだ。


確認しなくてもわかってる。


彼の自身もすっかりいきり立っている。


私の濡れそぼったアソコに入る準備は万端だ。


「さら、いい?」


「なんでわざわざ確認なんてするの。早く来て」


彼が余裕のない動きで私の中にぐいぐいと入ってくる。


声まで獣みたいになっている。


…ああ、コッチまで獣だ。


「ああ、気持ちいい…」


思わず口から零れる。


その言葉に満足そうにしながら、彼はガツガツというのがぴったりな動きで腰を打ちつけはじめた。


グジュッ、グジュッという水音が部屋の中で何度も破裂する。


それに合わせて私のあえぎ声も何度も何度も響いた。


「あっ!あっ!ああっ!すごいっ…!ああああ!気持ちいいー!!」


「ああっ!さらすげえ…。超びくびくなってる!締めつけめっちゃ気持ちいい…!」


何度も突かれて否応なしに私の中が彼をギュッ、ギュウウッ!と締めていた。


その度に私は彼の形をしっかりと感じる。抗えない快感と共に。


「あああああ~!!」


そして一際ギュッと強い締めつけがあって、私は達していた。


その刺激によって彼の方も果てたのがわかった。


顔を見合わせる。


「一緒にイクの、気持ちいいね」


彼が笑う。


いつもの少年のような顔になっていた。


「…んっ。ごめんね。いつも小言言って」


そう言ってまた一つ口づけを私の鎖骨に落とす。身体がビクッとなった。


コメント

非公開コメント