東京風俗ナイトヴィーナス新宿店でセックスできるってよー

ナイトヴィーナス

東京風俗ナイトヴィーナス新宿店でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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れあ
れあは濃厚なプレイをしてくれるめっちゃ好き

東京風俗ナイトヴィーナス新宿店『れあ』とセックス

れあ
お金のためなら、なんでもするわよ!!

一日に、何本でもちんぽを挿入するわよっ!!

ちんぽは、金に見える!!

かもーーーーん、ちんぽーーーーーー!!

セックス、セックス!!

肉便器れあのセックスは、こんな感じだろう!!


彼はれあの手に自分のものを握らせて上下にこすり始めた。

「ちょっと!何してるのよ!」

「なぞなぞね。入れると体があつーくなる『ぼう』って何?」

「私が握らされてるこの棒のこと!?」

「はずれ。暖房」

彼はにやにや笑いながられあを片手で抱き寄せる。

「れあちゃんってエッチだよね。本当はなぞなぞの答えがエッチな単語じゃないって分かってて『ちんぽこ』を連発して」

「エッチじゃないわよ」

れあは身をよじって逃げようとしたが力が入らない。

「本当かなあ。ちょっと調べてみないとね」

彼は両手でれあを抱きしめるとお尻の方からスカートをめくりあげて股間に手を差しこんだ。

「やっぱり、濡れてるじゃん」

「うそ!」

「俺の棒をさわって興奮しちゃった?やっぱりエッチじゃん。ねえ、しようよ」

彼は両手でれあの太ももを開かせた。れあは驚いて急いでぴたりと足を閉じようとしたが、その隙間に彼が股間で立ちあがった大きなものを挟みこんだ。

「なにするの!」

「ん、素股」

「すまた?何それ」

「こうするの」

彼はれあの両脚を動かせないようにぎゅっと押さえて腰を前後に揺らす。れあは下着越しに感じる熱さと硬さに擦られて思わず声をあげた。

「ひゃあん」

「ね、いいでしょ。素股、気持ちいいよね」

「よ、よくない……んっ!」

彼はれあの下着にまで染みているれあの愛液を硬い棒にこすりつけて、股間全体を一度にこすりあげる。

「俺のデカイからさ、入れちゃうと痛がる女の子が多いんだよね。だから素股がいいんだ」

「ちんぽこのくせに女の子いっぱい食い漁ってるんじゃないわよ……、きゃう!」

「れあちゃんは強がりだね。普通にあえいだらいいのに。あんあんって言ってみなよ」

「誰が!ちんぽこなんかで気持ち良くなんかならないわよ」

れあが睨みつけると彼は「ふうん」と言いながら手を離した。

「じゃあ、このまま素股を続けるね、俺だけ気持ち良くなるから。れあちゃんはぜんぜん気持ち良くならないなら何しても大丈夫だよね。」

「い、いいわよ。続けなさいよ」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

彼はぐんと腰を押し付けると小刻みに腰を揺らしだした。股間にぴたりと密着した硬い棒がれあの気持ちの良いところ全てを押し上げる。

内腿の柔らかい皮膚、クリトリス、大陰唇、小陰唇、会陰。保健の教科書で見た女性器の名前が頭の中をぐるぐると回る。

「れあちゃん、問題です。今れあちゃんが濡れ濡れにしている穴の名前は?」

「んっ、膣……っ」

答えと一緒に大きなあえぎ声が出そうになってれあはぎゅっと歯を食いしばった。

「正解。ここが膣だね」

彼は腰を引いて下着越しにれあの膣にぐりぐりと先端を押し付ける。

れあの濡れ方は半端なく、布がなければ一気に中に入り込んでいただろう。そう思ってれあはぞくりと背中に痺れを感じた。股間をこすられるだけでこんなに気持ちがいいなら、もっとされたらどうなるだろう。

「じゃあ、次の問題。ここの名前は?」

今度は腰を深く突き入れてれあのお尻をつつく。

「肛門!つっつかないで!」

「どうして?気持ち良くなっちゃう?」

「そんなところ気持ち良くなるわけないでしょ。気持ち悪いのよ」

彼はれあを抱きしめるようにして腕を回し、お尻の肉をつかむと左右に広げた。

「何するのよ!」

「ほぐしてあげようと思って。気持ち悪いままだとかわいそうだからさ」

お尻の肉を大きく円を描くように揉まれると肛門がくぱくぱと開いたり閉じたりをくりかえす。彼のもので股間全体に塗り広げられた愛液が肛門にも届いてぬるぬると穴をぬめらせていることが分かる。れあは恥ずかしさに俯いた。

すると彼の胸に顔をすり寄るような姿勢になってしまい、これではまるで甘えているみたいじゃないかと慌てて背をのけぞらせる。腰を前に突き出すような動きになってしまって自分から彼の棒にクリトリスをこすりつけてしまった。

「きゃっあ!」

「お、なになに。気持ち良くなっちゃった?」

「誰がよ、そんなわけ……、あっ、だめ!そんなに早く……あん!」

彼は力強く腰を振りれあはまた股間全部をこすられてしまう。

「だめ、小陰唇が開いちゃう……」

「しょういんしん?何それ」

「んっ……あぅ、はぁん。っやめて、もうだめ。本当に小陰唇が……びらびらが開いちゃうから」

「へえ、このびらびらのこと小陰唇って言うんだ」

彼がれあの真ん中のひだをつつく。

「やぁん、もうだめだってば」

「ねえ、小陰唇が開いたらどうなるの」

つんつんとつつきながら彼がたずねても、れあは首を横に振って答えない。

「教えてくれないんだったら見てみようかなっと」

彼はれあの下着に手をかけると勢いよくしゃがみこんだ。とつぜん下着をぬがされてれあは驚きすぎて動けない。

「れあちゃんのびらびらさーん」

呼びながら彼はれあの股間に手を差しこみ、小陰唇に触れた。

「あああん!びりびりするぅ!」

「足ぴったり閉じてるのに、なんかパカって開いてるね。ぬるぬるしてるし、これじゃ膣が丸見えなんじゃない?」

彼の指が小陰唇をなぞる。

「はうっ、ああん!そんなに触らないで」

「ここは嫌なの?じゃあ、ここ。アナルは?」

そう言って彼の指は小陰唇のなか、膣より前側にある尿道口をそっとさする。

「きゃぁん!あん!あん!気持ちいいよう」

「良かった、あんあん言ってくれて。もっと触ってあげるね」

指は尿道口、小陰唇、そこから肛門までの間の会陰というやわらかい部分などを優しく撫でてつっついて、そのたびにれあは高い声であえぐ。

次第に立っているのがつらくなり彼の肩に両手をついた。足が自然と開いていく。彼は隙間ができて動かしやすくなったれあの股間をますます大胆にさわっていく。けれどクリトリスと膣には手を触れない。れあは膣がじんじんと痺れてきてたまらなくなった。

「ほ、本当にしかたないちんぽこね。大きいだけで役にたたないんじゃないの?私が試してあげてもいいよ」

「そう?実は自分でも心配だったんだよねー、俺の棒はお役立ちなのかどうか。じゃあ、味見してよ。よろしくー」

彼はれあの腰をささえて床に寝そべらせた。息の荒いれあの股間を硬い棒でつつく。

「もう!いいから早く、早く入れて!」

れあが叫ぶと彼はにやにや笑いながら膣に棒を当てがい、腰をぐいっと進めた。あまりにも大きいから入らないのではないかと思っていたが、焦らしに焦らされたれあの膣はやわらかくほぐれて彼を受け入れた。

「はぁぁぁん!」

彼が挿入しただけでれあは軽くイってしまう。腰ががくがくと震えた。

「うわあ、れあちゃん膣、すごく締まって気持ちいいよ。このままじっとしていたいなー」

「いや、いや、動いて。お願い、ぐちゅぐちゅして」

素直な言葉を聞くと彼は嬉しそうに笑いながられあの両脚を持ち上げて強く腰をぶつける。

「はん!あん!あっ、あん!」

ぐじゅぐじゅと愛液がかき混ぜられる音にあわせるかのようにれあのあえぎ声は止まらない。彼はれあの身体を横向きにすると、片足を抱きかかえるように高く上げて、より深く硬い棒をさしこんだ。

「はぁぁぁぁん!ああ、ダメぇ!やあん!」

「気持ちよさそう、れあちゃん。俺もいいよ。いっぱいしようね」

「むり、もうむり……あああん!イクぅ!」

れあの多量の愛液が彼のものを暖かく包みこんだ。

「ああ、いい。すごく気持ちいいよ」

彼の動きは止まらない。ぐったりしているれあの体をうつぶせにして腰を持ち上げ力強く打ち付ける。パンパンと腰がぶつかる音が部屋中に響く。

「あああ!はん!はうっ!あっ、あっ!」

あえぎが止まらないれあの声がかすれてきた。彼がぴたりと止まる。

「大丈夫、れあちゃん。やめようか?」

「いや……やめないで。もっとちょうだい……」

「れあちゃんが欲しいものって何?ちんぽこ?」

れあは力なく首を振ってから答える。

「彼くんのたくましいペニス……」

彼は勢いよくズンとれあを突き上げた。

「ひゃぁん!」

それかられあはイキっぱなしで彼に突かれるたびに「あん」「あん」とあえぐ。れあの股間は濡れているというより大洪水で彼の太ももまでぐっしょりだ。

ぐじゅぐじゅという水音がいやらしく耳にひびいてれあは自分が気持ち良すぎて狂ってしまうのではないかと思うほど感じつづけた。

「れあちゃん、俺もうイキそう」

彼がそう言った時にはれあは何度イッたか分からず何も考えられずにあえぎ声も出なくなっていた。

「膣に射精するよ」

「して、射精して……」

弱々しく呟いたれあの腰を掴みなおして彼は腰の動きを速めた。ぐちゅぐちゅと愛液が白く泡立つ。

「イクよっ!」

勢いよく吹きだした精液がれあの奥深くに注ぎ込まれる。熱いものを感じてれあも体を震わせ、イッた。

ふと目を覚ますとれあは彼に抱きしめられていた。彼はすやすやと眠っている。まだ彼のものはれあの中に入ったままだ。れあは軽く腰を動かしてみた。

「あ……ん」

甘く痺れる快感をくれる彼の硬い棒。

「私が好きな硬い棒ってなーんだ……」

彼が起きたらなぞなぞを出してやろう。れあは彼の腕の中でもう一度、目を閉じた。

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