岡山風俗プロフィール岡山店でセックスできるってよー

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岡山風俗プロフィール岡山店でセックスしてやる


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岡山風俗プロフィール岡山店『ここ』とセックス

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円盤1で、バコバコ付けちゃいます!!


さぉ、がんがん挿入してあげましょう!!


肉便器こことのセックスは、こんな感じだろう!!



いつものように私を亀甲縛りにして彼はミニ丈のコートを手渡した。

「大丈夫。ここならできるって」

彼は私をぎゅっと抱きしめて優しく頭を撫でてくれる。

すると彼が隣を歩いてくれるならなんでも出来そうな気になる。

でも甘えてみたくて「うん」とは言わない。

そう言って彼は私の両手を握って軽くキスする。大きめのカバンから取り出したのはピンク色の親指大のもの。いわゆる大人のおもちゃ、ローターだ。

「またそんなもの持ってきて。イヤだって言ってるのに」

「ほんとは大好きなくせに。今日はリモコン式だからよ。ほら、壁に手をついてお尻を突き出して」

彼が私の耳元でそっと囁く。その声と命令だけでぞくぞくした私の股間は濡れて準備はオッケー過ぎる。

彼はローターを私の股間に擦りつけ、ぬるぬるの液体でまんべんなく濡らしていく。その柔らかな刺激が気持ちいい。呼吸が荒くなっていく。

「はぁ……はぁ」

「ん?なに」

「ローターが欲しいの。入れてください」

私は命令されてもいないのにお願いしてしまった。

「ここははしたない子だなあ。でも、おねだり上手でかわいいからあげようかな」

「あっ、んん……。あぁん」

赤いひもをずらして、待ち望んでいた丸いものが入ってきてぞくっと身震いする。

もっと奥に突き入れてぶるぶる揺らして。そう思ったのに彼はすぐにローターを取り出してしまった。

また焦らされるのだろうか。いつものプレイを思って切なくなっていると、お尻にぬるりとしたものが押し当てられた。

「ほら、ここ。ここが好きなものをあげるよ」

「え、ちょっ、彼、そこ違う……」

彼は私の言うことなんか聞かなくてぬるぬるになったローターをお尻の穴に押し付けた。

「むりだよ!入らないよ!」

「大丈夫、ここは強い子だろ」

ぜんぜん大丈夫なわけない!そう思ったのに、彼が二、三度出し入れすると、ローターはするりとお尻の中に入ってきた。

「うそお!」

今から私は彼の奴隷なのだから。

「……はあ、はあ」

足を出すけど力が入らない。お尻のなかで震えるローターが私の力を全部吸い取ってしまう。

はじめてお尻に異物を入れられて気持ち悪いと思っていたのも最初だけ。

ご主人様に念入りにお尻を揉まれて気持ち良くなってしまうと、あとはもう愛しいほど私を気持ち良くしてくれる最高のお道具になった。

ご主人様はリモコンで時折、ローターを強くしてくれる。

「あっあっ、あん……」

そのたび私は喘いで、ご主人様から叱られる。

「そんなにエッチな声を出して、みんなに聞かれたらどうするの」

「ご主人様あ」

ほかの人には聞こえないように小声で甘えた声を出す。

「どうしたの、ここ」

「ここ、もうイヤですう」

突然、ご主人様が痛いほど強く手を握った。

「ここ、俺の言うことはなんでも聞くよね?」

「でも、ご主人様あ」

ご主人さまの目がすっと細くなり、冷たい光を帯びる。

「言うことを聞かない子はお仕置きだよ」

ぞくりと恐怖とともに期待が湧く。今日はどんなお仕置きをしていただけるのかしら。

ご主人様は私の首に赤い首輪をつけると鎖につないでくくりつけた。両手は後ろ手に赤いひもで結ばれる。コートの前をはだけて、亀甲縛りだけの姿にしてしまう。

ご主人様はニヤリと笑った。

「めちゃくちゃに犯されるだろうな。亀甲縛りで服も着ていない淫乱な女だ。放っておくやつはいないさ。優しくなんかしてくれないぞ。いきなりブッスリ入れられる」

「そんなのイヤです、恐い」

「恐いじゃない、興奮するだろ。お前は淫乱だからな。ほら、大好きなローターを最強にしてやるよ」

「きゃぁぁぁん!」

私が高い声で鳴くとご主人様はニヤリと笑った。

お尻の中ではローターが震え続ける。

「あっあっあっ、ああ、もう、いやぁ……。いやぁ」

気持ち良すぎて股間におツユがだらだら流れ続ける。本当に欲しいのはお尻じゃない。このはしたない汁を流し続ける意地汚い穴にたくましいご主人様のを……。

想像しただけでご主人様が恋しくて恋しくて私は泣き出してしまった。

「ご主人様あ、ご主人様あ……」

いくら泣いても涙が止まらない。お尻はぶるぶるされて気持ちいいし、その振動が伝わって前の穴までゆるく震えて。今ならどんなものでも突き立ててほしいと思ってしまう。

「ご主人様……」

「反省した?」

「はい。ここは悪い子でした。もうご主人様にさからいません」

「よし、いい子だ。じゃあ、ご褒美をあげようね」

ご主人様はそういうと、私をつないでいた鎖を外した。力が抜けて地面にへたり込む。

私の後ろに回ったご主人様がお尻を叩く。パァン!と高い音が響く。痛くはない、背中が震えるほど気持ちがいい。

「ケツを上げろ」

言われたとおりに膝立ちでお尻を突き出す。いよいよ欲しかったものをいただける。ご主人様のものを……。

そう思ったのに、私の汁を垂らし続ける穴にあてがわれたのは硬くて冷たいものだった。

「これは初めて使うかな?ディルドっていうんだ。木製のおもちゃだよ。なかなかエグイ見た目だぞ、後で見せてやろうな。お前の汁でぐちゃぐちゃになった汚いディルドを」

そう言って一気に私の中に押し込んだ。

「きゃあん!」

それはするすると私の中に入ってしまう。私は本当に淫乱だ。ご主人様のもの以外でもこんなに簡単に飲み込んでしまう。

「後ろはどうなってる?」

ご主人様が私のお尻のふくらみを左右に開いてローターをぐっと奥へ押し込んだ。

「ああん!ぶるぶるするう!」

「こっちのディルドはぶるぶるはしないな。物足りないんじゃないか」

ディルドを強く握ったご主人様はぐいぐいとディルドを私の奥深くに押し込む。今まで経験したことがない硬さだ。

「あっ、痛いですう」

「すぐ慣れる。それよりこれは自分で出し入れできるんだ。根元におもりが入っていてね」

ご主人様が手を離すとディルドはずるずると私の中から滑り出た。

「こうやって落ちるから、そうしたら自分で腰を動かして好きなように出し入れすればいい。やってごらん」

私はご主人様に支えられて上体を起こすとM字開脚で腰を落とした。手を背中で縛られたままだからバランスをとるのが難しい。それでも地面にしっかりと立ったディルドが少しずつ体内に入っていく。

「あっ……、はぁん」

ディルドの先端は異様に太い球形になっていて、それが内壁を擦りあげる。お尻でぶるぶるしているローターと壁越しに当たった時には信じられないほどの快感がきた。

「きゃあ!きゃあああ!」

叫び声が出る。でも腰を止めることはできない。何度も何度も狂ったように腰を上下させて気持ち良さを追いかける。

「ひゃあああ!きゃあ!きゃあああ!」

「お前は本当に淫乱だな。自分で腰を振って二つの穴に入れたおもちゃで一人遊びだ。ご主人様を放っておいてな」

私はハッとしてご主人様を見上げた。冷たい目で私を見下ろすご主人様は欲望に満ちた荒い息を吐いていた。

「ご主人様、ご奉仕させてください」

「お前の穴は二つとも空いていないじゃないか。どうするんだ?」

「お口でご奉仕させてください、ご主人様のたくましいものをいただきたいです」

ご主人様はにっこり笑うと私の髪を撫でてくれた。

「いい子だ。ほら、しっかり味わうんだ」


取り出されたご主人様のものはビンと固く張りつめていて思わずごくりと喉を鳴らした。舌を伸ばして根元から先端まで舐め上げる。その間も腰の動きは止まらず、身体を揺らすタイミングでご主人様のものを舐める。


横から咥えてそのまま上下したり全体をしゃぶったり。その間もディルドは私の中を抉りつづけ、ローターは私の未知の快楽を開拓していった。


「もういい」


ご主人様が私の口から出ていってしまうと寂しすぎて泣きそうになる。


「そんな顔するな。これからお前がほしいものをやるからな」


そう告げると、ご主人様は私の後ろに回って背中を押した。ディルドがころんと落ちる。私は地面に肩をついてお尻を高く突き上げる。


ご主人様は私の股間にまとわりついているひもをぐいっとずらして、空っぽになった私の中に一気に入ってきた。


「あぁっ!」


ご主人様のものは口でご奉仕していた時よりずっと大きくなっていた。ディルドなんかとは違って温かい。


でもご主人様はぴたりと動かなくなってしまった。もどかしくてお尻をふってしまう。


「なんだ、尻がさびしいのか。じゃあ、これを使ってやろう」


そう言うとご主人様はディルドを拾い私のお尻に押し付けた。こんなに大きなもの、入るわけない!


「ご主人様、無理ですう!」


「なにが無理だって?お前はよろこんでこれにまたがってたじゃないか」


「ああん、ちがう!後ろはダメェ!」


ご主人様は抜けてしまったディルドを掴んで私のお尻にグイっと押し込む。


「ああああ!」


ローターでぶるぶるとマッサージされてほぐれていたようでディルドはずるずるとお尻の中に入ってきた。
ご主人様はディルドを押さえたまま腰を動かし始めた。
前のご主人様のものと後ろのディルドで擦られて叫ぶことしかできない。よだれがだらだら口から洩れていく。


「ほらっ、ほらっ!どうした、イケよ」


「イイッ!イイですう!もっと、もっとくださいい!」


ぐちゅぐちゅという音が前の穴から出ているのか、後ろから出ているのか、もうわからない。満たされる。私は今まで感じたことがないほどの幸福を感じている。ずちゅっずちゅっという水音が私とご主人様をつないでくれる。


「ご主人様ぁ、あん、イクぅ、イッちゃいますう」


「ああ、イケっ!俺も出すぞ!」


ドクドクと私の中が温かくなっていく。ご主人様がディルドと一緒に一気に出ていった。


「きゃあん!」


出ていった衝撃で私はまたイってしまった。力が抜けて地面にうつぶせてしまった私をご主人様が抱き上げてくれる。温かい腕に抱かれてうっとりと目を閉じた。


肩で息をしていると彼が緩んでいた亀甲縛りをきつく締めなおした。


「?何してるの?」


「ええ!?まだするの!?」


ぐいっと首輪についた鎖を引かれる。彼の瞳がスっと冷たくなる。


「俺に逆らうのか?」


私は期待に目をきらめかせた。


「いいえ、ご主人様。私はご主人様のもの……」


私はふらりと立ちあがった。




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