青森風俗エンジェル八戸でセックスできるってよー

エンジェル八戸

青森風俗エンジェル八戸でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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ゆず
ユズ、マンコの締まりはいいのに、母乳出ないからもう呼ぶことはない

青森風俗エンジェル八戸『ゆず』とセックス 

ゆず
ちんぽを、おマンコに入れすぎてぇーーー!!

ゆるゆるなのよぉーーー!!

どんな野菜だって、ゆずのマンコには入るのよぉー!!

ゆるまんゆるまんの肉便器ゆずとのセックスはこんな感じだろう!!


「じゃあ、時間勿体ないんで始めましょっか」

そう言うと彼は私の肩を押して床に座らせ、生足状態になっているほうを持ち上げてペロペロと舐め始めた。

「ひゃあっ!」

「シー、静かに。大きい声出しちゃ」

そういうことじゃなくて、と私は訂正しようとしたが、足指の間にうごめく舌の感触がくすぐったくて声にならない。

「んんっ……」

「プロフィールに書いてた通りだ。やっぱ足感じるんですね」

「違う、そうじゃなくて」

「わかってますよ、ここもでしょう?」

彼はしたり顔で私のスカートの中に手を入れ、人差し指でアソコの先端を引っ掻くように擦った。

頭では断らなきゃと思っているのに、身体が彼の指先に反応してしまう。

「あん……」

「先にオナニーしちゃったから、もうグチョグチョですね」

そうして彼は私のショーツの隙間に指を入れた。

直に触られたクリトリスはすでにトロトロになっている。

私はすっかり彼のテクニックに翻弄されていた。

「ねぇ、ゆずさん。指も挿れていい?」

「う、うん……」

押し寄せる快感に抵抗できず、つい私は別人のゆずを演じてしまう。

彼はそんなことを知る由もなく、愛撫の手を止めない。

「うっ、あん、んんっ……」

クリと膣内を同時に責められ、気持ち良すぎて声を殺すのが辛い。

彼は「もっとよく見せて」と私の両膝を掴んだ。

一人でオナニーした時よりも大きく広げた脚の間に、彼さんが顔を埋める。

そして彼の舌は愛液にまみれたアソコを熱心に舐め上げた。

「ひゃっ……んん、うっ、はぁ、んっ……」

全身にぞわっと鳥肌が立つ。
しばらく忘れていたこの感覚に、私は身体をぶるぶると震わせた。

「むちゃくちゃ感じてるね……そろそろいきそう?」

彼の手は私の太ももを優しく撫でた。

声にならずコクコクと頷くと、彼さんの舌の動きがさらに激しくなった。

「あ……! は、ううう、んんんっ……!」

グッと身体を逸らし、ゆるゆると力が抜ける。

まさか初対面の相手にクンニでイカされるなんて……。

「ゆずさん、僕のもおっきくして」

彼はズボンを緩め、半勃ちになっている自分のモノを取り出して私の顔に近付けた。

歴代の彼氏とのサイズの違いに驚きつつ、恐る恐る先端を舌でペロッと舐める。

そして陰茎を掴んで擦ると、ムクムクと大きくなり始めた。

「彼の、ただでさえ大きいのに……もっとおっきくなっちゃった」

「ホント? 嬉しいな……これがあとでゆずさんの中に入るんだよ」

だからもっと気持ち良くして、と彼は私の耳を撫でた。

その感触に思わず身体をよじらせつつ、熱を帯びた肉棒を咥えた。

ジュポジュポと吸い上げると、彼さんの息が荒くなってくるのが分かった。

「もう、限界かも……これ以上されると口の中にだしちゃいそうだよ」

彼はそう言って私の口から抜き取った。

そしてまじまじと私の姿を見る。

「な、何……?」

「いや、中途半端に脱いだパンストとか、乱れてるブラウスとかがすごいエロいなぁと思って」

彼さんはニヤリと笑った。

そういえば、片方脱いだままのストッキングは膝のあたりで止まっている。

ショーツはびしょ濡れだし、ブラウスはスカートから飛び出していて、これじゃまるで……。

「ね、このまましていい?」

ズボンを脱いだ彼が自分のモノを掴みながら聞いてくる。

「でも、シワになっちゃうと困るし」

そう言ってボタンに手をかけると、いきなり彼は私を押し倒してきた。

「やだ、待って……」

「お願い、このままさせて」

ショーツの隙間に硬くなったモノを侵入させ、一気にズブッと突いてきた。

「あっ!」

「シー、ゆずさん。声、抑えて……」

ゆっくりと腰を振りながら、彼の手が私の口を塞ぐ。

私が頷くと、そっと手を外してキスをした。

彼は少しずつピストンの動きを早めていく。

「あ、ん、うっ、はぁ、んんっ、あん……」

我慢しきれない声が唇から漏れる。

声が大きくなるとその度に彼が私の口を塞ぐ。

いけないことをしているという背徳心が、余計に私を興奮させた。

やがて彼は私の身体を起こし、ショーツをするりと脱がした。

そしてスカートをまくって自分で持つよう私に指示すると、寝転がった彼さんの上に座るように求めてきた。

M字開脚のままゆっくりとしゃがむと、私のアソコがゆっくりと彼のモノを飲み込んでいく。

「ゆずさんと僕の繋がってる部分が良く見えるよ……」

嬉しそうに彼は腰を浮かせて下から突いてくる。

「あん、あっ、はぁ、ん、うっ……」

「ゆずさんも動いて、前後に……そう、グラインドして」

彼の誘導で、私はいやらしい腰つきで前後に動いた。

彼が感じている顔を見下ろしながら、はぁはぁと息を切らす。

私が動きを止めると、もっと動けと言わんばかりにクリトリスを擦ってくるからサボれない。

「あんっ、あん、あっ……ん、はぁ……」

「バック好き?」

「んっ、好きぃ……」

僕も、と言って彼は挿入したまま私の身体の向きを変えた。

そして私が四つん這いの体勢になると、腰をつかんで後ろからズンと貫いた。

「あっ、すっごい……ああんっ」

深く刺激する動きに、私のお尻は自然と高く突き上がる。

彼が前後するたびに彼の竿の下にある膨らみがペチペチと私のお尻に当たった。

「ゆずさんの中、気持ちいいよ……このまま出したくなる」


「あん、だめ……中はだめぇ……っ」


「だめ? ホントに?」


クチュクチュとアソコを指でいじる。

キュウッと中が締まり、彼が「うっ」と声を上げた。


「だめって言うわりにすごい締めるね……」


「だって、触るからぁ……っ」


「ああ、ヤバイ出そう、出る出る……」


「やだ、だめだめっ、あん、あああんっ」


私はイヤイヤと首を振ったが、彼は私の身体に覆いかぶさりガッチリと抱きしめる。


「っ、ああ!」


グ、グ、と奥に挿して身体を震わせる。

腰の動きが止まり、ふうっとため息をついた彼は、ゆっくりと私の身体から離れた。


「ごめんね、中で出しちゃった」


「……うそぉ……」


私は指を自分の中に入れ、彼が放ったものを掻き出すようにヌチュヌチュと指を動かした。

ドロリとした体液が中から溢れ、床にポタポタと落ちて斑点をつけていく。


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