大阪風俗ぷるるん小町 梅田店でセックスできるってよー

ぷるるん小町 梅田店

大阪風俗ぷるるん小町 梅田店でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/120

みるく
みるく本番できるよーー!!

大阪風俗ぷるるん小町 梅田店『みるく』とセックス 

みるく
ザ!!巨乳!!

うまそうな!!

色白巨乳!!それもセックスできちゃう!!

おっぱい遊びセックスがガッツしできそう!!

このパイオツを弄びつくせぇーー!!

このくそ肉便器みるくとのセックスはこんな感じだろう!!


みるくは引きずり込むように彼をベッドに連れて行く。

「何…そんなに我慢できない?」

「ン…だって…もう、ずっとこれ…パールがアソコに当たってて…ムラムラしてたまらないんだもん…」

みるくは自分から下着を残して脱いでしまい、彼に向けて足を開いて見せた。

「ほら。ちゃんと着てきたよ、彼に貰ったエッチな下着」

「みるく、エロ過ぎてすげえ興奮する…」

彼は一枚も服を脱がないまま、引き寄せられるようにみるくの秘部に触れたパールの連なりに唇を寄せた。

「あぁん…っ」

「すっげ…びちょびちょ…。いつからこんなに濡らしてたんだよ…」

「も…そういうの良いから…っ、早くして…っ」

彼はねだられた事に気を良くしたように、にやりと笑い、みるくの秘部に吸い付いた。

パールの無機質な感触と彼の舌の感触は、みるくをたかぶらせる。コロコロとパールが転がり、クリトリスを刺激するたびに、みるくの身体はくねくねと身じろいだ。

「ねえ、も…もう、イッちゃう…、ねえ…」


「うん、いいよ…イって…」


「だって…あ、っ、や…だめ、だめぇ…!!」


みるくの足が彼の頭を挟み込んで、身体を仰け反らせて絶頂した。


「…っ、は…っ、あ…、あー…」


「みるく、ごめん、オレもう我慢できないから入れていい?」


「…えっ…」


「いいよね…」


彼はカチャカチャと早急な動きでベルトを外して、既に怒張したペニスを押し付けた。


「…ちょっと…だめ…!」


「むり…、こんなエロくて我慢できるわけないじゃん…!」


パールを横にずらして避け、みるくの制止も聞かずに押し込んだ。


「ちょっとぉ…、こんな…っ、いきなり…っ」


「いや~、エロい…最高だわ…」


彼はみるくを見下ろしながら、堪能するように上から下まで舐めるように眺めつつ、リズミカルに腰を振っていた。


「あんっ、やんっ、…っ、だめ…、そんなに、突いちゃ、だめ…っ」


「ダメなんて、嘘だろ…? そんな気持ちよさそうな顔して、こんなにビショビショに濡らしてるのに…」


「だってぇ…、だめなん、だも…ンっ!」


「あー、気持ちいい…、すぐイッちゃいそうだ…」


彼のつぶやきとともに、たぷたぷと肌を打つ音が早まる。


「あ…ぁん…あぁ…っ、ねえ…、私…もう…っ」


「オレも、もうイクよ…、良い?」


「うんっ、うん、いい、イって…、イって…!」


「イクよ、みるく…っ、みるく…っ」


彼がみるくの中を擦る速度を上げていく。絶頂が近い。みるくは息が止まりそうなほどに声を上げて、背を仰け反らせていた。


「イッちゃう…もう、イッちゃうよぉ…!」


「っく…、っ、みるく…!」


みるくが絶頂すると同時に、彼もみるくの中へと精を吐き出した。


「…はー、めっちゃ良かった…」

コメント

非公開コメント