奈良風俗クラブエレガンスでセックスできるってよー

奈良 クラブエレガンス

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この女たちとセックスしてやる。
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あすか
あすか可愛いすぎ!俺は蟻やったれ

奈良風俗クラブエレガンス『あすか』とセックス

あすか
簡単に生でやらせてくれそう!!

生中でむしろいいでしょ!!

マンコ臭いのも生中しまくってるからでしょーーー!!

毎日、種付けセックス!!

このくそ肉便器あすかとのセックスはこんな感じだろう!!


重ね合った唇が擦れ、熱っぽい疼きが生まれた。

わずかに吐息をついた隙に、彼がそっと忍び込んでくる。

熱く蕩けるような舌先が自分の中をかき乱す。

なめらかな粘膜をそっとくすぐられると、身体中にさざ波のようなふるえが走った。

彼はどんどん深く侵入してくる。

自分ですら触れたことのない場所に、他者が触れる。

そう考えると、ひどく淫らなものに思えてくる。

生まれて初めての感覚に、頭から飲み込まれていく。

背中を抱いていた彼の手が、動いた。

右手は胸のふくらみへ、左はさらに下へと降りていく。

「えっ……」

小さな驚きの声は無視される。

しなやかな指先は大胆に動き、あすかの着ている衣服の裾をたくしあげてしまう。

「ま、待って。待って、こんなとこで……」

「大丈夫だよ」

彼はふふっと、息を転がすように笑った。

それでも戸惑い、怯えを隠せないあすかに、彼はそっとささやいた。

「大丈夫。最後まではしないから」

「え?」

「今夜は、ね」

そう言いながら、彼の手はさらに大胆に動く。

下着の隙間をかいくぐり、素肌に触れていた。

「あ……っ」

「逃げないで」

あの甘く優しい、五感をくすぐるような声が、耳元でささやく。命令する。

こちらを見つめる瞳は、欲望が熱い炎のようにゆらめいていた。

「ほら。もう濡れてる。悦んでる」

彼の指先がうごめく。濡れた花びらをかきわけ、さらに奥へ忍び込んでくる。

そして、もっとも敏感な突起を探り当てた。

「あ、あっ!」

思わず高い悲鳴のような声が出た。

「や、あ、そんな……っ!」

快感がはじける。

彼の指がわずかに動くだけで、熱く甘い刺激が波動のように生まれ、広がる。

体中から力が抜けて、脚がふるえる。

「持っていて」

彼は、服の裾を持ち上げ、あすかの手に押し付けた。

「あ……」

自分で自分の服を大きくまくりあげ、秘められたところを彼の目の前にさらけ出す。

――こんな……、恥ずかしい……っ!

けれどその羞恥が、たまらなく興奮する。

大きく脚を開いて立つと、すぐ目の前に彼が両膝をついた。

そして熱く潤んだ秘密の部分に、ためらうことなくくちづけた。

「あ、あっ!」

今までとはくらべものにならないほど、熱くうずく悦び。

彼にキスされたそこから一気に全身に燃え広がり、神経を焼き尽くすようだ。

もう何も考えられない。

わかるのはただ、熱い彼の舌先。

尖らせた舌が、濡れた粘膜をなぞる。下から上へと舐め上げ、奥にひそむ小さな快楽の芯に絡みつく。

「あ、いや……ああっ! ああ、だめ、そこ――あーっ!」

真っ赤に充血したそこを吸われた瞬間、あすかは絶頂にのぼりつめた。

「あ……、あ、あ……」

体中の力が一気に抜けていく。

立ち眩みを起こしたように、その場へぐずぐずとへたり込んでしまった。

「大丈夫?」

彼が手を差し伸べた。

「立てる? そろそろ中へ戻ろうか」

「え……」

彼の手にすがり、何とか立ち上がる。けれど、まだ足に力が入らない。まるで自分の体じゃないみたいだ。

「いいの? だって、その……あなたは、まだ……」

快楽を味わったのは自分だけで、彼はまだ、何も得ていない。

「平気」

彼はふっとほほ笑んだ。

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