東京風俗Cawaiiハイスクール リターンズ 秋葉原校でセックスできるってよー

Cawaiiハイスクール リターンズ 秋葉原校

東京風俗Cawaiiハイスクール リターンズ 秋葉原校でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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レム
レム は やる気ないだろ 顔は可愛いのかもしれんが 言わないと脱がない 下なんか勿論脱がない dキスもNGィ タマも舐めない

東京風俗Cawaiiハイスクール リターンズ 秋葉原校『レム』とセックス

レム
生意気そうな顔をしてる。。。

きんたまを舐めないってぇーーー!!

はぁーー!!

鼻をつまんで、無理やりちんこを咥えさてやろう!!

イラマチオ地獄だな!!

げほげほして、涙を流してもずっと咥えさせてやろう!!

調教したる!このメス豚を調教したる!!

性奴隷にしたる!!

肉便器レムとのセックスはこんな感じだろう!!


彼はゆっくり立ち上がりレムに近づいてきた。


「一線超えるか…」


彼はそう言うと、レムにキスをした。


「ダメ…やめてください…」


レムは慌てて抵抗したが、彼はキスを止めようとはせず、火照った手のひらを服の裾から差し込んできた。


「お前、俺のこと好きだろ?」


一気にレムの体から力が抜けた。彼はそっと服を脱がし、レムの体中にキスをし始める。


キスをされる度に、レムの息が上がっていく。


同時に、耳元で聞こえる彼の息遣いも徐々に荒くなっているのを感じていた。


彼の手がレムの乳房に触れた瞬間、電気が走ったような感覚になりもう彼にされるがままだった。


「お前みたいな女、ボロボロにしてやりたいと思ってた。ずっと愛してたんだぞ」


彼の言葉で、レムはようやく自分の気持ちに気が付いた。


彼の手がレムの陰部にそっと触れる。


「お前、こんなにぐちゃぐちゃじゃねえか」


「もうやめて…」


言葉とは裏腹にもっと触って欲しい。


レムの中でボロボロにしてほしい気持ちが高まり始める。


「でっかい胸だなぁ」


固くなったレムの乳房を彼は音を立てて舐め始めた。


「はぁ…あ…あぁぁ」


どんどん快感が高まり、レムの口からは甘い声が漏れ始める。


「エロいな。ちょっとあそこ見せてみろ」


「すげえいやらしいことになってるな。力抜いてみろよ」


彼はレムの陰部を丁寧に舐め始める。


彼の太い指が愛液に溢れた陰部に入れられ、ぴちゃぴちゃと、いやらしい音が部屋中に響く。


「はずかしい…」


彼はおもむろに立ち上がると、部屋の電気を消した。そのまま抱き合うようにしてベッドへと向かう。


「まだ遠慮してるなお前。オレが調教してやるよ」


彼はレムの陰部に狙いを定め、執拗に攻め立てる。


レムの体は痙攣し始め、どうしようもない快楽に包まれた。


「あ…ダメ…あぁぁぁぁん…」


彼の指と舌で、レムは完全にイカされてしまった。


「びじゃびじゃだぞ。まだまだいけるな」


彼は大きな窓にかかるカーテンを開け、レムの体を外に向ける。


「やだ…見えちゃうよぉ」

「見えるだろうねぇ」


彼はそう言いながら、後ろから大きくなったペニスを勢いよく突き立てた。


「どうして欲しい?ちゃんと言わないとやめるぞ」


「もっと…もっとして、いっぱいして。いっぱい突いてください…」


「ちゃんと外見てろ!」


壊れるかと思うくらい激しく突き上げられて、レムは初めて「中イキ」を経験した。


レムの愛液が彼のペニスをたっぷりと包み込んだ。


「今度は、レムの口の中の気持ちいいところ探してやる」


そう言うと彼はレムにキスをし始めた。


彼の舌がレムの口の中を探り始める。


「あ…ん…」


キスをされながら声にならない声が出てくる。


「お前、キスだけでもイキそうだな。今度は、ちゃんと気持ちいい顔見せてみな」


彼はレムをもう一度ベッドに寝かせ、執拗にクリトリスを転がし始める。


そして指でつまむと、むき出しになった先端を甘噛みした。


「やだ…怖い」


「怖がんなよ。気持ちよくしてやる」


彼の舌が中まで入ってくると同時にクリトリスを指で責められ続け、レムは完全に放心状態だった。


何度も何度もイカされ、シーツに水たまりができた。


「ほんとにいやらしいなお前。すげぇ、かわいい。こっち向いてちゃんと顔見せろよ」


レムの上に覆いかぶさった彼は、今度はゆっくりとレムの表情を確認しながら挿入してきた。


恥ずかしさのあまりレムは毛布で顔を隠すが、それは彼によってすぐにはがされてしまう。


「大丈夫。キレイだ。レム。ちゃんと気持ちいい顔見せてみろ。ほら、もう1回言ってみろよ」


彼は、レムの陰部を固くなったペニスでずっとさすり始める。


「はあ…はあ…お願い…。あっ…。ねえ、お願い」


「ちゃんと言えよ!」


「入れてください。おっきくなったの…欲しいです。入れてください」


「よくできたな」


彼は、レムの奥深くまで突き上げ続ける。


「あっ、あぁぁぁ…」


「お前スゴイ…きつくなってきた」


足を上げられ限界までガンガン突かれ、全身がびりびりし始める。レムは、彼の腕に必死にしがみついた。


「レム…イクぞ」


彼は強くレムの乳房をわしづかみにした。


「うん。私も…イク…イク…あぁ!」


レムの体に、彼の体がぐったりと覆いかぶさる。優しくキスをして彼はこう言った。


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