岡山風俗キラキラ学園でセックスできるってよー

岡山 キラキラ学園

岡山風俗キラキラ学園でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/114

岩瀬ゆい
初回から出来たよ

岡山風俗キラキラ学園『岩瀬ゆい』とセックス

ゆい
このクソマンコ感のコスプレがいいねぇーー!!

ちんぽが好きすぎて、ちんぽを離さないんだろうなぁー!!

後ろからばこばこ、きゃいんきゃいん言うんだろうなぁー!!

三度の飯よりチンコ好き!!

肉便器岩瀬ゆいとのセックスはこんな感じだろう!!


後ろからギュっと抱きしめられて身動きが取れない状態で肩に顔を埋めてくる彼は、少し息遣いが荒かった。

「ゆいさん…」

彼は私の名前を小さく呟くと、後ろから回した手を私の胸元からブラの中へと滑り込ませる。

「あんっ!」

ブラの中で硬くなった乳首を摘まみ上げる。

さらに摘まんでいた乳首をグリグリと擦り上げてくる。

「はぁぁん…」

グリグリと押しつぶされながら擦られると、身体がピクピクと反応して腰をくねらせ感じてしまう。

彼は私の反応を楽しんでいるかのように、弄りまくっていた。そして、反対側の乳首にも同じようにして…。

だんだんと立っていられなくなってくるくらいに全身で感じてきてしまい、ガクガクと膝が震えだして、いつの間にか彼の腕にしがみ付いていた。

「もっとされたいでしょ…ココはもうシミが付いているかな?」

息遣いを荒くさせながら、私のスカートの裾をめくりあげてストッキングを下そうとしている。

「あぁ…、それはダメっ!!いやっ」

私の手を無理やり机に付かせると、お尻までスカートをめくりあげて後ろから内腿を掴み、脚を開かせる。

「ほら、もっと脚を開いて!」

少し強めな口調に、ドキリとする。

「ゆいさん、あぁ…いい匂いがしているよ。こんなにシミ作って、いやらしいな」

確かに私の秘所はじっとりとした蜜で溢れていた。

ストッキングを下そうとするのを阻止したくて、ウエスト部分を必死に押さえていたら、ピリピリ…ピリピリ…とお尻の部分を裂く音がした。

「な、!!」

一度破かれると、あっという間に伝線して一気に裂けていく。

ピリピリピリ…とふくらはぎの辺りまで伝線していくのを感じた。

男の人の力強さには勝てない。

彼は裂けたストッキングから露わになるパンティの脇から指を入れて、内腿を掴みながらクチュクチュと秘所を弄り始めた。

「あぁぁん…ダメ…それ以上したら出ちゃいそう!」

激しい指の動きは止まることなく私の膣奥を刺激しながらも、膣壁にあるGスポットのを擦り上げている。

ピチャピチャ、グチュグチュ…

いやらしい水音が響き、二人の息遣いがどんどんと早くなっていく。

開いていた脚を椅子の上へ乗せられてさらに広げられると、私の秘所からはダラダラと淫らな汁が溢れ太腿を伝って流れ落ちる。

甘酸っぱいいやらしい匂いが部屋中に充満していくのを、私の鼻腔は捉えていた。

「ほら、ゆい、もっと卑猥に垂らすんだ!そしてイク時はちゃんと言いなさい!」

指を2本に増やされて膣奥の壁を掻きだすような手つきで擦り上げられると、だんだん私の頭の中が真っ白になってきて、大きな震えが押し寄せてくるのを感じた。

あぁ…彼にこのままイカされちゃう…。

その瞬間、ザワザワっと鳥肌が立ち、

「イクっ!だめ…もうイッちゃう…イカせてください…」

「イケ!イケイケ!! 何もかも忘れてイクんだ!!」

イクと同時に、恥ずかしいことに私は失禁してしまった。

ぐったりとした私を浅く椅子に座らせると、彼は自分のズボンのファスナーを下し、中から自分のペニスを出す。


ボーっとしている私の目の前に、若くて太くて硬いものが上を向いて反り返っていた。


「口に咥えて綺麗にして。ゆいのいやらしい姿見ていたら勃起して我慢汁が出てきたよ!」


素直に従い口に咥える。


頭を押さえられながら、私は逞しく硬くなったものを口の中へ咥えこみ、唾液を溢れさせながらジュプジュプとしゃぶった。


時折喉奥まで突かれると、むせ返りさらに唾液が溢れ出る。


苦しいのに、喉奥で感じ取るこのペニスの感触に快感を覚えている自分に酔いしれていた。


「あぁ…ゆいのそのいやらしい顔いいね…そそられるよ」


上から見下ろしている彼は、得意げで嬉しそうにしているかと思えば、時々眉間に皺を寄せて感じている。


徐々に彼くんの腰が動き始め、喉奥を刺激させるように奥へ奥へと咥えさせる。


「あぁ…気持ちいいよ…ゆい!」


彼は、今にも口の中へ射精しそうな勢いで腰を振る。


私の秘所は完全に満足していなかった。


舌の上でペニスが暴れる度に、膣奥がジンジンと疼きだす。


「私のナカを突いてください…」


咥えながら、言葉にならない声で、涙目でお願いすると、彼の口元がニヤっと笑ったように感じた。


私の口からペニスを引き抜くと、私を後ろ向きにさせ、パンティをずらすとペニスを擦り付けながら挿入した。


熱を帯びたペニスがメリメリと中に飲み込まれていき、疼いている部分に到達する。


私が欲しがるように自ら腰を動かすと、お尻を思いっきりスパンキングしてきた。


「ゆい、いやらしいな!こんな淫乱な女だったなんて知らなかったよ。でも、可愛いよ」


「あぁぁっ…、気持ちいい…」


私の秘所は飢えていたようにペニスを欲して、柔らかな膣壁で包み込む。


彼も腰を振り出し、激しく突き後ろから乳房をまさぐっている。


机がガタガタと揺れ、上に置かれた書籍が崩れてきていた。


「ゆい、中に出すよ!」


激しく腰を打ちつけながらペニスの先端をグリグリと子宮口を押付けて、低い声を漏らしながら私の膣奥へと放出させた。


「やばい、すごいいっぱい出た!」


私はしばらく膣奥へと放たれた精液が逆流しそうな感覚に、その体勢から動けないでいた。


彼がティッシュの箱を持ってきて、指で掻きだした後、丁寧に拭いてくれた。


「ゆいさん…とても気持ちよかったよ」


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