富山風俗イキすぎハイスタイルでセックスできるってよー

富山 いきすぎハイスタイル

富山風俗イキすぎハイスタイルでセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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しゅり
しゅり基盤 オキニ隠し!

富山風俗イキすぎハイスタイル『しゅり』とセックス

しゅり
性格が良さそうなやりまんだ!!

清楚だけど、オマタはゆるゆるなの!!

いつでもどこでも、すぐ開いちゃうわぁ!!

このくそ肉便器しゅりとのセックスはこんな感じだろう!!


私の腕を掴むと、ソファへ連れて行って押し倒した。

至近距離に彼がいる状況に、今にも心臓の鼓動が破裂しそうな勢いでドキドキと高鳴っている。

真下から見上げる彼の表情はものすごく真面目で、真剣な眼差しが私を見つめていた。

『しゅりちゃんは、恋に恋をしているんだよ。できないでしょ、そんなこと』

押さえつけられた肩が少し痛かった。

肩を押さえつける手の力が緩んだ瞬間、私は彼の肩に腕を回してグイッと引寄せ、彼の唇にキスをした。

『しゅりちゃん!』

無理矢理、唇の奥へ舌を入れて、激しく吸い付いた。

『へたくそ!』

そう彼に言われた時、彼の肉厚な舌が私の口を塞ぐように入り込んできた。

『んあっ…』

熱を帯びた彼の舌がねっとりと私の口の中で動きまくる。

何かの生き物のような動き方をさせながら、彼の唇が私の唇を吸い上げるようにキスをする。

『く…苦しいよぉ…』

思わず、彼の背中をどんどんと叩いた。

唇が離されて、ようやく息継ぎができた。

『息が苦しい!どこで息吸うの?』

そう言うと、彼はふっと表情を緩めて、クックックッ!と笑い出した。

『バカだなぁ…』

そう言うと、また唇を重ねてきた。

今度は優しくゆっくりと小鳥がチュッチュッとついばむような軽いキスをしてくれる。

キスなんてしたことがないから…なんて頭の中で呟きながら、彼に身を委ねるようにしていたら、

だんだん唇が馴染んできて、キスをしていると蕩けるような感覚になってきた。

キスって気持ちいい…。

『どうする?』

そう彼が聞いてくる。

このまま進むか止めるかを聞いているのだと思う。

心臓の鼓動が身体中に響いて止まらなかったけど、私は「うん」と頷いて、キュッと背中に回した手で強く抱きしめた。

すると、彼が起き上がり、私をお姫さま抱っこで持ち上げると、そのまま私の部屋へと移動した。

『無理な体勢になったら、背中痛くなるでしょっ?』

薄暗い部屋の中、私をベッドに寝かせると彼は上着を脱いで上半身裸になった。

『しゅりちゃん、嫌だったら嫌だって言うんだよ…』

再び熱い舌をねじ込んできて、ねっとりとしたキスが始まった。

『んぁっ…』

キスが気持ちよすぎて、変な声が出てしまう。

私が想像していたような感じのキスとはほど遠い、濃厚でエッチな大人のキス。

でも、すごく気持ちよくて、身体中からゾクゾクしてきて、何とも言えない気分になっていくキス。

私の着ていたTシャツの中へと、彼くんの手がゆっくりと潜り込んできた。

ピクン。

彼に触れられたお腹の辺り、胸の辺り、脇の下、腕、すべてが刻印を押されたように熱くジンジンと感じる。

ただ触れられただけなのに、私の身体はいちいち反応してその度に甘い吐息が口から漏れた。

『しゅりちゃん敏感だね…』

ブラの上から触られた乳首にカラダがビクンビクンと動いた。

まだ触られただけなのに、洋服すら脱いでいないのに好きな人にされるってこういうことなのだろうか。

『熱いの…触られたところ全部』

上気したトロンとした瞳で彼を見つめた。

この言葉に火が付いたのか、彼は急に私の洋服を激しく脱がし、ブラをはぎ取るようにホックを外して、あまり大きくない乳房に顔を埋めて舌を這わせた。

彼くんの指先がまだ成長しきれていない右側の乳首をなぞり、左側の乳首を丁寧に舐めたり吸ったりされた。

『あぁっ…、やだ!恥ずかしい!』

言っても止めず、ますますエスカレートするように指先で触れ、舌が動いた。

彼が押し付けてくる下半身の硬いものが、私の股間に当たっていた。

私も興奮していたけれど、彼はもっと興奮してそれが形に表れていた。

『しゅりちゃん、苦しくなってきた…ズボン脱いでもいい?』

すっかり目が慣れてしまったせいで、薄暗い部屋の中でも彼が全裸になっていくのがよく見えた。

ぼやっとだけど、大きくなっている下半身も何となく見えた。

彼の全身が熱を帯びて、肌と肌が触れ合うと火傷してしまうんじゃないかというくらいに熱かった。

『しゅりちゃんも脱がすよ』

そう言うと、私も彼と同じ姿になった。

不思議とさっきまでの緊張とドキドキは少しおさまっていて、自分の中で覚悟が出来たような感覚になっていて、とても冷静だった。

私から抱きついて耳元で囁いた。

『好き』

唇と唇が重なり、唾液が糸引くようなキスをされ、ねちょねちょと舌が絡み合う。

彼の舌は身体中を愛撫しながらだんだん下半身へ移動していき、お腹のあたりに舌を這わせながら、指先で私の秘所をそっと触れた。

『すごい濡れているよ…しゅりちゃんのココ』

指で愛液をすくうと、クリトリスに付けて優しく弄った。

『あぁ…気持ちいい!』

くすぐったいような感覚もあるけど、自分でオナニーするよりもずっとずっと気持ちよくて、脚が自然と開いていく。

もっと弄ってもらいたい感覚になってきて、腰を突き出す。

だんだん、触る指先が早くなってくると、秘所からピチャピチャ…と水音が聞こえてくる。

その時、ベッドの中から、変な音が聞こえてきた。

ブィィィィィン…。

『しゅりちゃん、携帯?!鳴っているよ』

そう言うと、布団の中に彼が手を入れた。

はっ!とした顔をして、布団の中から手に取ったのは、ローターだった。

『やだっ、だめっ!』

薄暗い中でも、ローターが見える。

『しゅりちゃん』

ブィィィィィン…。

彼が、ローターを私の濡れているところにそっと当てて動かしてきた。

『ふあぁぁぁっ!』

大きな声を上げて身をよじる。

いつも使っているローターなのに、人にされると感じ方は全く違って、跳ねるように大きく腰を動かした。

『気持ちいいんだ!』

彼はそう言うと、割れ目をローターで動かしながら愛液を付けてクリトリスに当てて刺激する。

ゾワゾワ…と全身の産毛が立つような感覚に襲われる。

自分でするよりも何十倍も感じる。

『ローター、膣の中に入れたことある?』

『入れちゃダメ!』

『なんで?入れるともっと気持ちいいよ』

『取り出せなくなったら怖い…だから入れちゃダメ』

それなのに、彼はそっとローターをゆっくりと挿入させてきた。

半分くらいまで入れると、ローターは自然に中へと滑り込んできた。

『いやぁ…怖い!』

でも中の振動が膣の中いっぱいに広がって、何とも言えない快感が押し寄せてくる。

『大丈夫。何かあっても、指を入れて取り出してあげるから、心配しないで』

耳元で優しく言われ、ローターのパワーが徐々に上がっていく。

Gスポットの辺りを細かい振動で刺激されて、だんだん頭の中が真っ白になってくる。

『はぁぁぁぁん…変な気分…あああっ…』

彼はローターを抜くと、そのまま指を挿入させ激しくGスポットを擦った。

『ふぁぁぁっ…』

膣いっぱいに広がるローターの振動で刺激され、さらに太い指で気持ちのよい場所をピンポイントで擦られて、中から何か出てきそうな感覚になってきた。

『いやぁぁぁ…、何か来る!』

息をすることすら忘れたような感覚になって、頭の中が真っ白になって私は絶頂を迎えた。

初めて中で、しかも彼の指でイッてしまった。


そしてイクと同時にいつの間にか失禁してしまっていた。


何これ…すごい気持ちいい…。


頭の中で理解できないけど、身体はしっかりとイッたことを理解している。


『しゅりちゃん、イクの初めて?』


『これがイクってこと?私、彼の指でイッちゃったの?』


『しゅりちゃん、僕の苦しいんだけど…』


彼は私の手を彼の苦しいくらい大きく硬くなっているところへ導く。


初めての男の人の股間に触れ、はち切れそうになっているペニスに触れとても驚いた。


『痛いの?苦しい??』


『しゅりちゃんに手で触ってもらいたいな…』


薄暗い部屋なのではっきりとは見えないけど、手で触れた感触や握ってみた感触から、とてもとても硬く、熱いことがわかる。


こんなに大きくなることに驚きを隠せない。


私の手の上から彼の手を重ね、上下に動かした。


動かしていると、だんだんヌルヌルになってくる。


『ヌルヌルしてきたね…』


熱が一段と帯びて、ますます硬さが増してくる。


『我慢汁が垂れてきたから、ヌルヌルしているんだよ…しゅりちゃんにしてもらってると思うと気持ちいい…』


彼の息遣いが激しくなっていき、静かな部屋に響いている。


『私が気持ちよくしてあげる』


お腹まで反りかえっているペニスを握ると、さっき教えてもらったように上下に動かした。


再び握られたペニスの先からまた汁が滲んで出てくる。


強く擦りあげて早く動かしていくと、


『あぁぁ…我慢できなくなってきた!しゅりちゃんの手の中に出してもいい?』


苦しそうな表情の彼は、必死でイクのを我慢しているような感じで、切なそうに私を見つめていた。


コクンと頷いて、


『いいよ…』


と言うと、彼はホッとした表情になって、私の手に被せるように手を重ねてきた。


一緒に動かしながら手の中で射精した。


独特な匂いが部屋中に充満していた。


『しゅりちゃんありがとう…』

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