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奈良 ヌキバカ日誌

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ツカサ
ツカサNS感度も良くて最高やった!

奈良風俗ヌキバカ日誌『ツカサ』とセックス

ツバサ
金のためなら、生でもやっちゃう!!

そんな肉便器ちゃーーん!!

たっぷり!はめはめ!

おまんこを、俺の白い液でたぷたぷにしたるからなぁー!!

肉便器ツカサとのセックスはこんな感じだろう!!


ベッドに腰を下ろすと、彼はそっとわたしの肩を押し、ベッドの海にわたしを浮かばせた。


やさしくする、と耳元でささやいて、彼はわたしの唇に自分のそれを当てた。少しだけかさついた唇はわたしの唇を味わうかのようにゆっくりと撫ぜていく。そのたびにわたしの唇に甘い痺れが走って、どうしようもない気分になった。


始めは控えめに、けれども段々と大胆になっていくキスに、わたしは頭がくらくらしてしまう。


彼の分厚い舌がわたしの小さい舌に絡まる。


舌の裏を舐められて、わたしは我慢できずに声を漏らした。歯茎をなぞるように舐められて、背中がぞわぞわと震える。


くぐもったような声が漏れる。彼に与えられる甘い快感に、わたしは次第におぼれていった。


「どう、かな。気持ちいいか?」

「う、うん……。凄い、キスだけでこんなにふらふらになっちゃうなんて……」

「ツカサちゃんはきっとえっちなんだよ」

「うう、違うもん……、好きなひとにちゅうされたから、だよ……」

「そんなこと言ってると……俺、我慢できなくなるよ」


彼はそう、息を荒くしながら言う。けれども問答無用でわたしを襲わない彼の優しさを感じて、わたしは彼の頭に腕を絡めぎゅっと抱きしめた。


恥ずかしいけれど、彼のその熱い思いを全身で感じたい。そう、思った。


「いい、から……だから、もっと、して?」


そう言うと、彼はがしがしと頭を掻き、わたしの身体をきつく抱きしめた。そして首に唇を落とす。


ちゅっちゅっというリップ音が耳の間近に聞こえて顔から火が出そうだった。舌で首筋を舐められて、わたしはあられもない声を上げることしか出来ない。


「あっあっ、だめっ、ひゃぁ……っ」

「だめじゃないよ。すっごく可愛い……」


彼の手がわたしの胸を撫でた。


それだけでびくんとわたしの身体は震える。乳首が敏感になっていて、すっかり硬くなっていた。


一度軽く撫でられただけなのに、わたしの身体は貪欲に、彼が与えてくれる快感を欲していた。


それに彼も気付いたのか、子犬のような笑顔を浮かべると、わたしの服を勢いよく脱がせた。


下着だけの姿は恥ずかしく、わたしは思わず顔を背けてしまう。


彼の息を呑む声がして、ふとそちらを見ると、彼はわたしの身体をじっと見つめていた。


「すごい、きれいだよ、ツカサちゃん……」

「やだ、そんなに見ないで……」

「恥ずかしがらないで。とってもきれいだから……もっとよく見せて」


彼は更にわたしの身体をじっと見つめた。


まるで全身を舐めまわすかのような視線に、わたしの身体はどんどん熱くなっていく。


太ももを擦り合わせると、目ざとく気付いた彼が悪戯っぽく笑った。


「なに、期待しちゃってる?」


意地悪な顔に、それでもわたしはときめいてしまう。


彼の手がわたしの胸に、そして大事な部分へと伸びてきた。左手はわたしの胸の飾りを弄び、右手はもう既に濡れているわたしの秘所をショーツ越しに撫ぜる。


「あっ、やぁっふぁぁっ」

「気持ちいい? ツカサちゃん」

「うんっうんっすごく、きもちいっ」


ショーツ越しにもかかわらず、わたしの秘所は濡れそぼっていった。


まるで決壊したダムのように愛液をこぼしていく。ショーツが濡れるのが少し不快だったけれど、それ以上に与えられる彼の愛撫が堪らなく気持ちが良くて、不快さはどこかへ行ってしまった。


ぐちゅ、ぶちゅという淫らな水音が室内に響き渡る。


そしてわたしのはしたない喘ぎも。胸の突起はもうずいぶんと硬くとがっていて、彼の愛撫に悦んでいる。


わたしの陰核も顔をのぞかせていた。


彼はおもむろにわたしのショーツを取り去ると、濡れた秘所に顔を寄せた。何をするかに気付く前に、彼の舌はわたしの秘密の花園を舐めていた。


途端に走る刺激にわたしは大きく喘いだ。目の前に星が瞬き、快感に脳が支配される。


「あっあんっやぁぁんっ! だめっ、きたない、からぁっ」
「汚くなんかないよ。んっ……おいしい……っ」


一心不乱にわたしの秘所を舐める彼に愛おしさを感じて、より一層快感が強くなっていく。


次第に頭がぐちゃくちゃになっていき、突然――爆ぜた。視界が真っ白になる。


ああ、今わたしはイったのだ、と気づいたときにはシーツはすっかり濡れており、イったと同時に潮を吹いていた。


それでも身体の奥はまだじんじんとしていて、わたしは彼と身体も心も一つになりたいのだと知った。


「もう、大丈夫……だいじょうぶ、だから。だから、来て……」


彼は目を細めた。


まるで肉食獣のような目をしていた。その男性的な瞳にわたしの子宮がきゅんと疼いた。


彼はズボンからいきりたった一物を取り出すと、わたしのすっかり濡れた秘所にあてがった。


ずぷ、と彼の陰茎が入り込んでくる。


「あっ、あぁぁっ」


「っ、きつ、……」


ようやく彼のものがわたしの中に収まると、彼は大きく息を吐いた。その顔は動きたいのを我慢しているそれだった。わたしはそっと耳打ちする。


「動いて……。わたしをもっと気持ちよくして、あなたのものにして……」


「ッツカサ!」


彼はわたしの身体をぎゅっと抱きしめると、腰を激しく動かし始めた。ごつごつと


彼の陰茎の先がわたしの赤ちゃんの部屋をノックする。


溢れるような快感に、わたしたちはどんどんおぼれていく。


「あっあぁぁっはぁぁぁっんぅ。すきっすきだよっ彼くんっ」


「俺もだ、ツカサ……っ!」


ばちゅんばちゅんと激しく腰を打ち付ける音がする。


激しい律動に、与えられる快感にわたしは身を委ねる。


愛おしさが全身を駆け巡り、わたしたちは夢中になってお互いの唇を貪り合った。唇から伝わる熱が、愛おしかった。


「っ、はぁ、ツカサ、おれ、イきそう……だ」


「わ、わたしも……一緒に、一緒にイこっ」


律動がどんどん激しくなっていく。


わたしたちはひとつになっていく。


大きな波のようにやってきた快楽は、わたしたちの全身を飲み込んだ。そうして。


「んっはぁぁぁっぁっ! イくぅぅぅっ!」


「―――っ!」


彼はわたしの中に熱いものを吐き出し、わたしたちはしばしその余韻に浸った。




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