長崎風俗オフィスガール佐世保店でセックスできるってよー

長崎 オフィスガール

長崎風俗オフィスガール佐世保店でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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ななみ
ななみちゃん円盤2でした。 ロングでお金使ってしまったので 諦めて手で抜いてもらいました。

長崎風俗オフィスガール佐世保店『ななみ』とセックス

ななみ
このセックスくそ女は!!

部屋に入ってきたら、パンツをずらしていきなりハメハメしたる!!

入ってきたら、ずっとつきまくったる!!

肉便器ななみとのセックスはこんな感じだろう!!

彼はベッドに乗ると、手招きした。

私もベッドに乗って、彼に寄り添う。

彼は目を閉じて、私の肩に手を回し、ゆっくりと撫でさすっている。

私も彼の肩に頭を乗せ、広い胸板に腕を回した。

彼はすぐさま、私のおでこや頬に唇を寄せてくる。

ちゅっ、ちゅっと音を立てながら、キスした。

お互いに、含み笑いする。
それは、情事を始めるサインだった。

彼が私に覆い被さってくる。

「ななみ…」

甘く湿った声がした。

彼はいつだってそう。
しよっか、なんて味気ない言葉じゃなくて、態度で示してくれる。

私は彼の胸に抱きついた。
優しく髪を撫でてくれて、決して乱暴なことはしない。

優しく、あやすようなキス。
彼にキスされると、目がとろんとするのが、自分でも分かる。

「ななみ…可愛いよ…」

もっと可愛いと言って欲しくて、自分から彼の唇を奪いにいく。

「どうしたんだよ、ななみ…」

いつも私は受け身で、彼のなすがままだった。

でも、今日は、能動的になってみたい気分だった。

ちょうど、彼もそんな気分だったらしい。

いつもなら、俺のものを舐めて、と言うのに、そうは言わなかった。

代わりに、私の首筋に、丹念に舌を這わせる。

彼は滑るような手の動きで、私の服を脱がせた。

そして、自分が着ているものも脱ぎ捨てる。

乳首への愛撫もそこそこに、彼は私の足の間に顔を埋めた。

「あっ…はあ…ぁ…」

クリトリスをすすり上げられて、私は喘ぐ。

どうして今日に限って、そんなに性急なのかが、気になった。

「待って…。どうしたの…?何か変だよ…」

彼は妖しく微笑んだ

また、あそこを舐め始める。

最初は、くすぐったいような快感だった。

でも、クリトリスを執拗に舐められるうちに、私は本気で感じ始めた。

「あっ…あっ…。だめ…ぇ…。そんなにしたら…ぁ」
「そんなにしたら、どうなんだ…?言ってみろよ」
「気持ち…いいの…。もっとして…」

彼はにやりと笑った。

「じゃあ、ななみがイッてもやめないぞ?」
「いいの…もっと…もっと舐めて…ぇ…」

私から能動的になりたい衝動は、どこかへ吹き飛んでいた。

彼がそうしたいと言うのならば、それでよかった。

体中を舐め回したいと言うのなら、そうして欲しかった。

でも、彼は、体中というよりは、私の秘所を重点的に舐めたいらしい。

クリトリスをきつく吸ったり、いやらしく舐め回したり、甘噛みしたり…。

いつもと違う彼の愛撫に、私は普段以上に感じてしまう。

「彼…入れて…」
「入れない。今日は、ななみがイケなくなるまで、舐めるんだ。入れるのはその後だよ」
「いやぁ…」

彼は珍しくにやにや笑いながら言う。

「いや、じゃないだろ。もっとして欲しいって言えよ。そしたら、イクまで舐めてあげるよ」
「舐めて…舐めて…ぇ…」
「素直にそう言えよ」

そう言うと、彼は派手な音を立てて、クリトリスを吸い上げた。

「あっ…あっ…あぁ…っ!」

私のクリトリスを吸い上げながら、彼は口の中でそれを転がす。

「もっと…もっとぉ…」

私のそこに、彼の舌が忍び込んできた。

「ひゃぁ…っ!」

ぬめぬめとした舌が、私の秘所を嬲る。

さっきまで執拗に舐められていたクリトリスが、じんじんと熱を帯びている。

「彼…早くぅ…」

彼は、黙って指を挿入した。

私のそこが、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てて、彼の指を受け入れている。

たったそれだけのことに、いつもより興奮していた。

熱を帯びたクリトリスが、さらに痺れて、とろけてしまいそう…。

クリトリスの熱が体中に広がって、熱くてたまらない。

私は喘ぎながら、彼を求める。

でも、彼はそれをくれない。

執拗に舌と指で、クリトリスだけを刺激する。

「ななみ…シーツまで濡れてるよ」
「いやぁ…そんなこと言わないで…」
「クリトリスだけでこんなに濡れてるなんて、本当はこうされたかったんだろう?」

彼が指を抜き、再びクリトリスにむしゃぶりつく。

「あっ…あっ…そんなにしたら…ぁ…」
「言えよ。このままイキたいって。ちゃんと言えたら、イカせてあげる」

私は羞恥心で、言えない。

彼もこれまで、そんなことを言わせようとしたことはなかった。

イカせて、と言えずにいると、彼は再び指を入れた。

そこは、じゅぷじゅぷと音を立てていて、私の羞恥を加速させる。

「1回はイカないと、挿入しないぞ…」

そしてまた指を抜いて、三度、クリトリスを責められる。

興奮しきった私の喘ぎ声が、部屋の中に響いている。

クリトリスをすする卑猥な音が、それに混じる。

「彼…イキそう…。イッちゃいそう…」
「イケよ…。イケたら、ご褒美に挿入してあげる」

どうしよう…。

徹底してクリトリスを責められることが、こんなに気持ちいいなんて。

彼に、こんな一面があるとは思ってもみなかった。

彼が欲しくてたまらなくて、私は腰を浮かせてしまっているのに、彼は腰を押さえ付けてクリトリスをしゃぶり続ける。

とうとう、その瞬間が来た。

「彼…イクっ…イッちゃう…ぅ…っ!」

自分でも驚くほど体が痙攣した。

その部分から、生暖かい液体が、とろりと溢れ出るのを感じた。

「ななみ…ちゃんとイッたじゃないか…。可愛かったよ」

彼のそのひと言が、たまらなく嬉しかった。

彼も興奮しているらしく、肩で息をしながら、思い切り抱きしめてくれた。

「早く…早くちょうだい…」

でも、彼は、またにやにやと笑って言った。

「イッてもやめないって言っただろう…。ななみも、それでいいっていったじゃないか…」
「嘘…だよね…?」

彼の笑みが、嘘ではないことを証明していた。

でも、私も心のどこかで、また前戯だけでイキたい気持ちがある。

揺れる気持ちを見抜いたかのように、彼は私をベッドに横たえると、再び足の間に顔を埋めた。

「あ…やぁん…」

何度目になるのか、クリトリスを舐められると、ぴりぴりした感覚と、さっきよりも気持ちいい感覚が入り混じる。

「大丈夫…。1回イッた後だから、すぐまたイクさ」

前戯には手を抜かない彼だけど、ここまで執拗なことはなかった。

「あっ…あっ…あぅ…」
「可愛いよ…ななみ」

彼も息を荒くしている。
彼にしては珍しく、乱暴な仕草で私を抱き起こす。

肩を抱いて、濃厚なキスをする。

キスしながら、私の足を開かせて、2本の指を激しく出し入れした。

濡れたそこをかき乱す彼の指が、一層大きな音を立てる

「こんなに濡らして…。感じてるんだろう。またイキそうなんだろう。言えよ、さっきみたいに。イキそうだって。もうイクって。ちゃんと言えよ」
「イッちゃうの…またイッちゃう…ぅ…」
「指でイクのか?俺の指を咥え込んで、そんなにいいのか?」
「いいの…すごくいい…。もっといっぱい…してぇ…」

私がそう言うと、彼は指を動かしながら、右の乳首に思い切り吸い付いた。

じゅるじゅると、音を立てる。

「あぁ…っ…あぁん…っ」

感じ過ぎるあまり、私は足を思い切り開いて、ひどく淫らな格好だった。

彼は、左の乳首にも吸い付く。

「あっ…はぁ…っ…」

まるで挿入されているかのように、がくがくと腰から揺さぶられる。

私のそこは彼の指を貪欲に捕らえて、離そうとしてくれない。

「ほら、ななみ、言えよ。またイクって。今度は指でイクって言えよ」


きっと彼は、中に入れた指の感覚で分かるのだろう。


「イク…っ!またイッちゃう…っ!彼の指で、イッちゃうの…!」


彼が再び私の乳首に吸い付くと同時に、私はそう叫んでいた。


ぬるり、と指が抜かれる。

彼は2本の指を、私の目の高さまで持ち上げて見せる。


「見ろよ…。こんなに濡れてる。こんなこと、初めてだ」


私も、前戯だけでイカされるのがこんなにいいなんて、初めて知った。

肩を抱いてくれる彼に、もたれかかる。


絶頂の後のキスが、いつもより濃厚だ。

きっと彼も、相当興奮しているのだろう。

愛液に濡れた指を使って、またクリトリスをぬめぬめと弄んでいる。


「こんなにいやらしかったんだな、ななみは…。今日は、お仕置きだ」


何のことだろうと思っていると、彼は私を横たえておいて、何やらごそごそしている。


こちらに向き直った彼が手にしていたのは、いわゆる…バイブだった。

大きさは、ちょうど彼のものと同じくらいだ。


「今からこれで、お仕置きするからな。俺だと思って、しっかり咥え込めよ」
「えっ、嘘…」


びっくりする間もなく、彼はバイブを挿入した。

濡れ過ぎるほど濡れていた私のそこは、あっさりとバイブを受け入れる。


モーター音と同時に、彼のものが欲しくて欲しくてたまらなかったそこに、不思議な満足感を覚えた。

ぐちゅぐちゅと音を立てて中をかき回されると、余計に体が熱くなる。


「あ…ん…あ…ぁ…っ!」
「中がいいのか?感じてるか?」


頷くのがやっとの私に、彼は艶やかな笑みを見せた。

これまでに見たことのない表情だった。


「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるから」


そう聞こえたかと思うと、クリトリスに激しい快感が走った。


「あっ…あぁぁっ!」


バイブを軽く動かしながら、彼は言う。


「気持ちいいだろう…。クリバイブって言うんだ…。あそことクリトリスの両方で感じるのはどうだ?」
「気持ちいい…気持ちいいの…」
「もっとして欲しいか?」
「もっと…もっとして…ぇ…」


私がそう言うと、バイブの動きと音が激しくなった。

同時に、快感も―。


「あんっ…あぁん…あぁ…あ…」
「ほら、はっきり言えよ、今度は何でイクんだ?」
「…っ」


私が恥ずかしくて言えないでいると、彼はバイブの動きをさらに激しくした。


「あぁぁっ!」
「バイブでイキそうなんだろう。正直にそう言えよ。ほら、バイブでイク、って」
「イッちゃう…!バイブでイクの…!イクぅ…っ!」


私はびくびくと体を痙攣させて、絶頂に達した。

これまで、そんなことは1度もなかったのに…。


口元に突き付けられたのは、バイブ。


「ほら…。ななみの愛液で、こんなに濡れてる。しっかり舐めて、きれいにしろよ。ななみがフェラする時の顔、しっかり見せてくれ…」


私はバイブを口に咥える。


「せっかくきれいにしても、また愛液で濡れたら、何度でも舐めろよ…。上手に出来たら、朝までには挿入してあげるから」


…あと何回、絶頂に達したら、私は彼とひとつになれるんだろう…。

ぼんやりとした頭でそう考えながら、私は自分の愛液で濡れたバイブを、一生懸命舐め回すのだった…。



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