東京風俗ウルトラプラチナム 新大久保店でセックスできるってよー

東京 ウルトラプラチナム

東京風俗ウルトラプラチナム 新大久保店でセックスしてやる


この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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紅音サラ
さらG盤いくら? ロハ

希ナナ
ナナは普通に向こうから円盤持ちかけてきたわ

白石みやび
白石にイラマゴックンやってみたい ちなみにNSっていくらでやらしてくれるの? NS 3 NN 5

東京風俗ウルトラプラチナム 新大久保店『ナナ』とセックス

なな
生意気そうな顔をしてる!!

ちんこで顔を叩いて!!

イラマチオして、えづかせて!!

泣いてるところに、ちんこをぶっこんでやろう!!

肉便器ななとのセックスはこんな感じだろう!!


ベルトを外しチャックを下ろすと、そそり立った彼のおちんちんが姿を現した。

男の人のそれにふと息を飲んだけれど、ここまできて後戻りができるはずもない。

「あぁっ、んっ…」

むせ返るような男臭さが鼻から抜けていくのを感じながらも、私は彼のおちんちんを口に含んだ。

「なっ、お、おいっ…! 彼女!? ばか…んなこと、すんなよ…!」

「君を気持ちよくしてあげる方法くらい、知ってるんだよ…!」

おちんちんの尖端を咥え右手で根本を擦る。

舌先で亀頭をちょろちょろと刺激してあげると、彼は鼻にかかった吐息を漏らしているようだ。

「んっ、っぁっ……ふ、ん、っ…っは、っ、ぁん…」

彼の全てが欲しくて私は自棄になっていた。

女であることを最大限に利用してでも、彼が欲しい。

「ゃっ、ちょっ…もっ、出る…!」

 頭を撫でるように彼の男らしい大きな手のひらが私に触れる。

焦り、短く吐息を漏らしているが腰を引こうともせずにいる様子は、精を放ちたがっているようにも見えた。

全部出して欲しい。私の中に彼の全てを注いで欲しい。

「っ…ぁっ、ね……」

「くっ…も、もぅ、よせよ…!」

「いやよ。だって、めいっぱい濡れてる私のココに、おちんちんを入れたいくせに」

私は彼のおちんちんの根本を右手で押さえ込みながら、亀頭から口を離した。

唇にねっとりと絡み付く先走りを舌先で舐めとる。

初めて味わう男性の味に脳が麻痺し、もっともっとと貪欲になってしまいそうだ。

「でも、私のことを好きって言ってくれないと…入れさせてあげないんだから」

「でも、イキたいんでしょ? 彼のおちんちん、すごい大きくなってるよ?」

再度ソレを口に含み刺激をした。
彼君はうろたえながらも抵抗はせず、フェラを受け続けるんだ。

「ぁっ、く…んんっ……ゃぁ、っも…ああっ、あっあああっーー」

そして大きく体を震わせたかと思うと亀頭が広がり、瞬く間に濃い匂いを放つ白濁色の液体が口内に注がれた。

奥に放たれた大量の精液に咳き込み、口元から溢れてしまう。

「信じらんない…、勝手にイっちゃダメだよ」

喉まで熱い精液が伝い、興奮しきった身体の熱がより高まる思いだった。

「動かないでね?」

私は椅子に座る彼の上に跨り、自分の手で彼のおちんちんを支え秘部に押し当てた。

あとはゆっくりと腰を下ろし、少しずつこの身体にそれを馴染ませていく。

彼を想い日々オナニーで広げ続けたアソコは、痛みを帯びながらも着実におちんちんの侵入を許す。

私の体内で彼のおちんちんは徐々に力を取り戻していった。

目前で顔をしかめる彼が吐息を漏らしているが、その甘い息遣いさえもが私を興奮させた。

「あはぁ…! どうしよう、もう腰を動かしたくなっちゃう」

腰をゆっくりと上げ、下ろしていく。

「こんなのは、ダメだってわかってる、のにぃ…き、気持ちいい…!」

「やっと素直になったじゃん。私も…すごく、いいよ」

だらしのないにやけ顔をさらす彼は私の身体に溺れてくれたみたい。

押し広げるように腰を突き上げてきた彼のソレに、甲高い声を漏らしてしまう。

「あぁっ…あっ、ん…」

タカが外れたように挿入を繰り返す彼は小さく呻きを漏らし、腰を強く掴まれる。

「君の中、キツくていいよ…! すぐにイッちゃちそうだ…! ゃっ、も──イく…っ!」

「中に出していいんだよ…! 私のことが好き、なら、ね…!」

「っ…く、っ……好きだ…好きだったんだ…! だから、中に出させて…!」

あぁ彼は完全に私に堕ちてくれた。

私は噛み付くように彼の唇を奪い微笑む。

「私も好きだよ……中に、出して…?」

彼はスパートをかけるようにより一層激しく腰を突き上げた。

「イッ、いくぞ…! っ、ん…あぁっ、ぁっ、ああっ、あっああっーー」

膣に注がれた熱い精液に身体が喜び、私は短い吐息を漏らすばかりだった。

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