岡山風俗美女専門店ラブギャル学園でセックスできるってよー

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この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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ありさ
ありさ本番できるよ


岡山風俗女専門店ラブギャル学園『ありさ』とセックス

ありさ
セックスが好きそう!!

バイブでがしがしやられるのが好きそうだ!!

乳首を伸ばして、バイブをマンコとアナルに入れてあげよう!!

肉便器ありさとのセックスはこんな感じだろう!!



彼の唇がススス……と膝まで上がっていく。

彼女の背筋にゾクゾクするような感覚が駆け上った。

スカートは脚の付け根までまくり上げられ、彼女の白い太ももを彼の指先がすぅっと撫でた。

きれいなワンピースのせいか、それとも彼がスーツを着ているせいか、背徳感のある眺めだった。

くすぐったかったのか感じてしまったのか、彼女は小さく息を飲んだ。

「今夜は、最後まで教えて……」

壊れ物に触れるように太ももを撫でる彼の手に自身の手を重ねて、彼女は言った。

すると、ふわりと抱き上げられた。突然のことに思わず彼にしがみつく。

運ばれた先はベッドだ。

そっと下ろされて彼を見上げると、いつもと違う顔をした彼がいた。身がすくむような何かに彼女は体を起こして距離を取ろうとしたが、あっという間に両腕を押さえつけられてしまった。

「一度口にされたことは、取り消しはできませんので」

何か言おうとした彼女の唇は、言葉ごと彼に封じられた。

唇を甘噛みされるようなキスに、彼女はたちまち頭がぼぅっとなっていった。先ほど感じた身がすくむような感じは消え去り、彼のぬくもりに身体が芯から溶かされていく。

「……は、ん……んぅ」

キスの合間からこぼれる吐息は、自分でも驚くほど甘ったるい。

わずかに開いた隙間から、彼の舌が侵入してくる。口内を探られ、舌を絡め取られ、彼女は身体中の血液が沸騰したようにドキドキして、気が付けば口を大きく開けて夢中で応えていた。

彼に押さえられていた両腕はとうの昔に解放されている。彼の手は今、彼女のワンピースを脱がすことに集中していた。

ちゅっ、と軽く唇吸われて濃厚なキスが終わった彼女は、すっかり頭がくらくらしていて自分が何をされているのか把握できていない。

乱れた呼吸の隙間に彼の名を呼ぶと、返事の代わりに首筋をきつく吸われた。

「ん……っ」

「この前のおさらいをしましょう」

そう言いながら彼がネクタイをゆるめる頃には、彼女のフロントホックのブラジャーは外されていた。

二つの乳房の真ん中に唇を落とされる。彼の唇が素肌を這う様を見てしまった彼女はたまらなく恥ずかしくなったが、なぜか目をそらすことができない。

そして片方の乳房が彼の手によってやわやわと形を変えられたり、もう片方の胸の先端を吸われたりするのを、食い入るように見つめていた。

「は、んぅ……はぁ……」

敏感になった胸の先端をいじられるたびに、快感にゾクゾクと身体が震える。身をよじりたくても彼が乗っているためにかなわず、熱い吐息をこぼすだけだった。あまりの気持ち良さに、彼女の視界がにじんだ。

全身を駆け巡る快感は、特に下腹部に集中していた。何かを求めるように切なくうずいて仕方がない。

もじもじと腰を動かしていると、左右の乳首を強めにつままれた。

「やぁッ」

悲鳴のような声があがり、背が跳ねる。強弱をつけて乳首がいじめられ、彼女の上半身はベッドの上で踊った。

「素直な反応、いいですね」

達したわけでもないのに、胸を開放された時の彼女は息も絶え絶えになっていた。下腹部のうずきが、がまんできないほどになっている。

 こぼれそうになっていた涙を、彼の指がぬぐった。

「おかしいの……もう、どうしようもないの。……さわって」

「では、その前にわたしの服も脱がしてください」

彼女は頷くと上体を起こし、彼のシャツのボタンを一つ一つ外していった。

そして彼の素肌を目にしたとたん抱きつき、自分がされたように唇を這わせた。彼が軽く息を飲むのがわかった。

彼に抱き寄せられ、彼女も抱きしめ返した。

いくつかのキスマークを彼に残した時、不意に彼女は転がされて脚を大きく開かされた。

「な、何を……っ」

「ずっと、こんなふうにしていたのですか」

彼女の秘部はすっかり潤い、いやらしく光っている。

「たしかにこれでは、どうしようもないですね……」

ギラギラと欲情した目で見られて恥ずかしさに真っ赤になった彼女は、そこを隠そうとした。しかしその手はそっと払われ、あろうことか彼にぺろっと舐められてしまう。

「ま、待ってっ、そんなとこ」

彼女は慌てて彼を押し返そうするが、すっかり腫れあがった女芯を舐められると、甘くないて背を反らした。

彼の舌による責めに秘部はすぐに降伏し、彼女はあえぎながら身をよじらせる。ネチョネチョとみだらな水音が絶え間なく聞こえ、どれだけ愛液をあふれさせているかを彼女にまざまざと教えた。

「は、あぅ……」

愛液を止める術など知らない彼女の秘部に、つぷ、と彼の指が入ってくる。

「あッ、くぅ……ッ」

「さわってほしかったのでしょう?」

もう一本いけそうですね、とさらに指を増やされた。

ニチャ、という音とともに膣内をまさぐられ、彼女の声が大きくなった。

「あぁ、こんなに食いついてきて……わたしの指はおいしいですか?」

「そんなの、わかんない……あぁッ、だめェッ」

弱いところを刺激された彼女の腰がビクビクと跳ねる。さらに彼の手で下腹部を軽く押さえられると、膣内で動く指の存在をよりいっそう感じてしまい、彼女は甲高くないた。

「まって、ダメッ、そこやめてェッ、なんかヘンなの……あぁっ、んぁぁぁッ」

ゾクッと電流のような快感が全身を駆け抜けたと思った瞬間、彼女の秘部から透明な液体が勢いよく噴き出した。

位置からして彼にまもとにかかってしまったと蒼白になる彼女。

「ご、ごめんなさいっ。私、そんなつもりじゃ……」

絶頂でうまく力が入らない身体をなんとか起こして彼を見た彼女は、予想外の彼の表情に息を飲んだ。

彼は浴びた液体を滴らせたまま、うっすらと笑っていたのだ。

「あの、本当にごめんね」

「謝らないでください、嬉しいんですから。あなたは、思っていたよりずっと敏感で……いやらしい身体のようです。潮を吹くほど気持ち良かったんですね」

濡れて光る秘部を見つめる彼の目には熱い欲望がたぎっている。彼女は少し怖くなって後ずさりした。

「あなたの身体に、しっかり応えなくては……。がっかりさせないよう、きっちり最後まで教えてさしあげます」

覆いかぶさってくる彼に怯えを感じながらも、彼女の身体の芯はこれから与えられるだろう快感を期待していた。

さらに脚を開かされ、彼に秘部が丸見えにされた。愛液にまみれた秘裂へ硬く勃ちあがった肉棒が当てられ、挑発するように入口をなぞっている。

絶対に指より太いとわかる肉棒に、彼女は緊張した。

「む、無理だと思うわ……」

「大丈夫ですよ」

ぐぷ、と侵入してくる肉棒から、彼女は目をそらす。しかし、どんどん奥へ進んでくる感触はどうしようもなく、小さくうめき声をこぼした。

「は、く……苦しい……」

圧迫感に息が乱れた時、ズン、と大きな衝撃が彼女を襲った。のけぞり、震える彼女に満足そうな彼の声がかけられる。

「全部入りましたよ。あぁ、すごいです……っ」

きつくつむっていた目を開けて彼を見ると、彼は恍惚とした表情で結合部を見つめていた。つられて彼女も視線を移すと、ぴったり合わさった二人の秘部が目に入り、そのいやらしさに全身がカッと熱くなった。

その時、ナカが締まったのだろう。彼がにやりと笑った。

「欲しがりですね。……まぁ、わたしもですけど」

そう言うと、グッと腰を突き上げてくる彼。連動するように彼女の腰も揺れ、彼女の口から抑えきれない甘い声が発せられた。

なす術もなく揺さぶられる下半身がたまらなく恥ずかしくて、彼女は目をつむった。けれど、追いつめてくるような快感は彼女を逃がしてくれない。

「んっ、ンァッ、止まって……止まってぇ……あぁんッ」

「無理ですね……」

「そんな……あぅんッ、私、おかしくなっちゃうよ……んぅッ、あぅっ」

はじめはゆっくりだった彼の腰の動きは、今は速さも力強さも増している。腰を打ちつけられるたびに女芯も刺激され、彼女を快楽でしびれさせた。

「もし、おかしくなったら……わたしが責任を持ちます」

不意に、彼女の腰が持ち上げられた。

尻肉をがっちりつかまれたかと思うと、乱暴なくらいに突き上げられる。男が欲望を吐き出すためだけのような動きだったが、滴るほどの愛液がそれさえも悦ぶように受け入れた。

その激しさは、まるで彼女におかしくなってしまえと言っているようだった。

彼女は言葉を忘れたように叫び、身をよじる。しかし、快感におぼれた叫びはかえって彼をあおってしまったようで、痛いくらいに尻肉をつかまれ揺さぶられた。

もう何回かもわからないほど最奥を責められた時、ついに彼女はビクビクと全身を震わせて絶頂に達した。

その最中もさらに二度、三度と突き上げられた後に、膣内のもっとも奥で熱い衝撃を受け止めた。

「は、はぅ……も、だめ……」

絶頂の余韻でぼーっとする彼女。まだつながったままの秘部はけいれんし、膣内にある存在を伝えてくる。イッたばかりだというのに、またもどかしくなってしまいそうだ。

「どうしよう」

そう言ったのは、素に戻った彼。

その発言の意味を、彼女は膣内の感触で理解した。

「待って。まだ無理よ……だって、今日は何だかいつも以上に……」

「ああ。いつも以上に、よかったよな……」

「何でそんなにすぐ復活してるの? やっ、動かないで……あんッ」

「だから、抜いてってば……やァッ、んぁ、あぁんっ」

その後、彼女は体位を変えて責められ何度もイカされてしまうのだった。

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