京都風俗京都人妻デリヘル倶楽部でセックスできるってよー

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この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。
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美月
美月は基盤でNSできますか? 俺はNNでしたよ

ゆきおススメ!可愛いしスタイルも抜群! 蟻やで

かんな
かんなパネマジと円以外情報ないな

京都風俗京都人妻デリヘル倶楽部『美月』とセックス

美月
美少女やりまん!!

スレンダーでちんぽ好きな肉なんだろうな!!

3Pが好きそうな顔をしてやがる!!

ちんぽをすべての口で塞がれたそうな顔だ!!

肉便器美月とのセックスはこんな感じだろう!!


「こんなに興奮してくれるのね?実はあたしも君のことが気になってたの、無関心なフリしてたけどね…、ズボン緩めてあげるね、張ってて痛そうだよ、ねえ、ちょっと触っちゃおっかな、あ、すごく固い、それに大きいね、やだっ、ごめんね、これじゃ痴女だね」

「いえ、もっと…、直接…、触ってほしいです」

「もう~、からかってるの?あたし本気にしちゃうよ…。」

「からかってなんかいません。ほんとににムラムラきてます。」

「ありがとう、じゃあ、直接触ってあげるね」

彼女は膝立ちになり、彼のズボンを下げた。鋼のように硬い肉棒は、根本のバネが利いてブルルンと弾んだ。

「すごい…こういうの久しぶりなの」

彼女はたまらず、それを撫でたり握ったりした。上目遣いに彼の方を向き、反応を確かめると、彼はトロンとした恍惚の眼で彼女を見つめていた。

「舐めてください」とかすれた声で彼が言う。

高ぶる気持ちを抑えながら、彼女は硬いモノの先端をチロチロと舌先で舐めてみた。

彼は「はあぁぁ」と溜息のようなうめき声を漏らした。舌先に感じる彼の肉棒が、痙攣するようにビクンビクンと震えている。明らかに喜んでいる反応だ。

彼女は楽しみにしていた好物をほおばるようにパクっとそれをくわえた。強く吸ったり、舌で転がしたり、すぼめた唇で激しくしごくように頭を上下させた。

彼は仁王立ちでその攻めに耐えながら、彼女のブラウスの襟元からそっと手を忍ばせた。乳房を優しく揉みしだき、乳首を摘んでは指先で転がすように弾いた。執拗な胸への愛撫に、彼女は懸命に耐えた。

「僕もうたまらない、イきそうだよ。ちょっと交代しましょう、彼女さんのも舐めさせてください。このイスに座ればちょうどいいですよ」

彼は、起こしたパイプイスに彼女を浅く腰掛けさせ、手早くショーツを脱がせた。

「足を広げてください」

「は、恥ずかしいよぉ~」

彼はその場にしゃがみ、彼女の両方の足首をゆっくり持ち上げ、股をM字に押し広げた。彼女の顔はもう真っ赤だった。

彼は眼前の濡れて光沢をまとった彼女の秘密の泉を無遠慮に眺めまわすと、無心にそこを舐め始めた。

ニュルニュルと蛇のように動く彼の舌が、永らく閉ざされたままだった貝のような彼女の陰唇をこじ開けた。それに応えて、中からは今まで溜まっていたものが一気に溢れ出すように淫液が垂れてきた。

「あぁ…、ん、やだ、気持ちいぃ~」

彼女は声を抑えることができなかった。

「このフロアにはもう誰もいないから、少しくらいうるさくしても大丈夫ですよ」

彼はわざとジュッパジュッパと音を立てて吸った。それから中腰になって、ますます硬くなったモノの先端でクリをいたぶる。彼女の受け入れ態勢は万全だった。

「入れちゃうよ」

「うん、来て…」

彼のモノは吸い込まれるように彼女のアソコに突き刺さっていく。根本まで入ったところで、彼は合体したままの態勢で彼女を抱き上げた。

「こういうの駅弁ファックっていうんでしょ?すごく深く入るよ~これ好き~」

「小柄だから、抱っこしやすいです。ほかに好きな体位とかありますか?」

彼はズボズボ突きながら、彼女の性癖を探った。

「あぁぁ、バックが…好きかな…ん~…でも、バックの駅弁って…難しいよね…ん~うぅ…」

「わかりました。こうすればバックでできますよ」

彼は駅弁スタイルのまま、ゆっくり近くの階段のところまで歩いた。いったんモノを抜いて彼女を降ろし階段の手摺りに捕まらせた。

「さ、お尻をこっち向けて…」

彼は階段を1段下りて、彼女のバックからゆっくり挿入した。

「あぁっ、これなら身長差があっても…あんっ…ちゃんと入るわね…でも、絶対…中に出さないでね」

打ち付ける腰の動きがどんどん速くなっていく。彼の体もしっとりと汗ばんでいた。

「中、すごく熱くて、すごく締まってて、マジで気持ちいいです。外に出しますから安心してくださいね…うぅ…イクぅっ…」

イク瞬間に彼はペニスを引き抜いた。熱い粘っこい白濁汁が彼女の尻や太ももに飛んで垂れた。

「ありがとう…はぁ…ございます…はぁ…絶対迷惑かけませんから、僕と時々遊んでほしいです」

「うんっ…いいよ、あたしも君と遊びたい、でも、誰にも内緒だよ…、安心して遊べるようにピル飲んでおくね」

二人とも荒く息を弾ませながら強く唇を重ね、舌を絡ませた。


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