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この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスができると噂の肉便器たちです。

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るあ
ルアちゃんいい子やし NSなのに意外と人気ないな

大阪風俗ホテルだョ!全員集合 梅田店『るあ』とセックス

るあ
アナルが好きそうなオーラを出してる!!

後ろと前から突っ込まれるのが好きそうだ!!

あなあな肉便器るあとのセックスはこんな感じだろう!!

ドアが閉まったと同時に彼先輩は私の頬に手を添えてキスをした。生温かい吐息に混じって舌が歯の裏側を舐めていく。

「んっ……は、ああ……」

彼の勢いに押され、ドン、と背中が壁についた。やがて彼の大きな手が私の二つの膨らみを揉みしだき始めた。

「ちょ、ちょっと……っ」

「ん?」

「……」

彼はしびれを切らしたのか私の返答を待たずにスカートの中へ手を入れてきた。
そして下着越しにアソコの割れ目をなぞるように撫でてくる。

「ひゃっ」

「ここ、気持ちいいのか?」

「き……聞かないでください」

「何で、ちゃんとレクチャーしてくれよ」

行き場をなくしたように指先が同じところをピトピトと触れる。その感触に私のアソコはじんじんと痺れてきた。

「そこじゃなくて……中です」

「中って? もっと具体的に言わないと分かんないだろ」

正直なところ、私も触ってほしくてたまらなかった。

「ショーツの中の、アソコを……開いたところにある、先っちょのとこです」

「ここ?」

私の答えを聞くなり、彼の手はショーツの中に入ってきた。むにゅっと割れ目を押し広げてクリをつまむ。

「あんっ……そこ、です……」

「むちゃくちゃ濡れてるなぁ。いつから?」

「……分かんないです」

「へー、自分の体なのに分からないもんなの?」

ぬるぬるとした突起を指先で弾くように擦られ、その刺激に足が震えた。アソコからは蜜があふれ、ヌチヌチといやらしい音が響く。

「んっ、だめ、いっちゃう」

「いく? これだけで? るあはここが好きなのか?」

「うん……好き……」

私は彼の指の動きに翻弄される。壁にもたれているのも辛くなり、彼にしがみつくように身体を寄せた。

「あっ、あっ、んんっ、はぁ、ああ……っ」

「るあってこんな声出すんだ……可愛いな」

「や、恥ずかしい……」

「じゃあ、もっと恥ずかしいことしようか」

そう言うと彼は強引にストッキングごと私のショーツを脱がした。一気に露わになった下半身を隠すように身体を曲げると、すぐにそれを制して私の股の間に顔を埋めてくる。

そして彼の鼻先はアソコを覆う毛を掻き分けるように左右に動いた。

「や、やだ、シャワーしてないのに」

「うん、ヤラシイ匂いがする」

彼は私の膝裏に手を入れて片足を持ち上げると、自然と開いたアソコに舌を這わせた。

キスをしたときにも感じていたけど、彼の舌の動きはねっとりとエロくて……それが私のクリを執拗に舐め回すから、気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。

「それ、ダメです……」

「ダメ? イヤなのか?」

「イヤっていうか……」

私が返事に困っていると、彼はジュルジュルと音を立てながらアソコに吸いついてきた。

舌の動きはさらに早くなり、その快感に脚がガクガクと震える。

「あっ! ダメ、それダメぇ……!」

下半身にある彼の頭を掴み、必死に抵抗する。けれど、私の言葉に反するように舌の動きは止まらない。

そればかりかどんどん激しさが増していく。

「あっ、いく、いっちゃ……うっ!」

頭の中が真っ白になる。そして背中がピンと反ると一気に力が抜け、その反動で彼の身体に倒れ込んだ。

太ももには温かい液体が伝い流れ、最初は漏らしてしまったのかと思ったけど……そっと触れた液体の感触に、初めて潮を吹いたことに気付いた。

「お、おい……大丈夫か?」

「大丈夫じゃないです……」

「ごめん。ちょっとやり過ぎたかな」

先に立ち上がった彼は私に手を差し出した。立てるか、と聞いてきたけど私は首を横に振った。

「そんなに? 参ったな……」

「……じゃあ、最後まで責任取らなくちゃな」

「え?」

彼は「よいしょ」と私の身体を抱き上げた。いわゆるお姫様抱っこの状態で私を部屋の中へと運んでいく。

決して軽いほうじゃないのに、私の身体をひょいと持ちあげる彼の力強さに驚いた。

ドサッ、と私をベッドの上に寝かせると、彼はスーツを脱ぎ始めた。

私もブラウスのボタンに手をかけた。

そうして改めて裸になった私たちは向き合う。

彼は何か言いかけたけど、結局は黙ったまま身体を重ねてきた。

彼は私の乳首を口に含むと、吸ったり舐めたりして愛撫した。

その舌遣いにすぐ乳首が硬くなり、それが分かると彼はニヤリと笑って指でつまむ。

「分かりやすいなぁ、るあは」

「だって人のこと言えないでしょ」

「俺?」

「さっきから、当たってるし……」

と、私は太ももに当たっている彼のモノを触った。すると彼は「んっ」と声をあげる。もしかして、と思った私は彼のモノを手で上下した。

「お、おいるあ……」

「今度は私が気持ちよくしてあげます……ね、座って?」

「う……うん」

彼は途端に大人しくなり、私に言われるがままあぐらをかいて座る。

下半身のモノはむっくりと起き上がったままで、私と向き合うとぶるりと動いた。

「すっごい大きい……」

「そりゃあ、こんな状況だしな」

照れくさそうにしている彼が可愛い。

私は彼にも気持ち良くなってほしくて、大きく口を開けると彼のモノにかぷりと食らいついた。

「うっ、はぁ……」

ジュポジュポと吸いつく動きに、だんだん彼の息遣いが荒くなっていく。

先端からじんわりと苦い汁がにじみ出てくるから、それも舌でペロリと舐めてあげた。

ちらり、と目を彼に向けると目が合った。私はじっと彼のほうを見ながらフェラを続ける。

先輩の目に映っている私はとんでもなくいやらしいんだろうな、と思うとまたアソコがモゾモゾとうずいた。

「なぁ」

「ん……?」

「もう、挿れていいか?」

低く、じっとりと湿った声。荒くなっている息づかいはまるで獣のようで、私の肌はぞわりと鳥肌が立った。
けれど、私も彼のモノが早く欲しくて――恐る恐る、脚を開く。

「きて」

私の言葉を合図に彼はガバッと身体に覆いかぶさった。そして、すっかり臨戦態勢になっているモノを私のアソコへあてがうと、ずっぷりと奥へ侵入してきた。

「あっ!」

「やば……中に挿れるのってこんなに気持ち良かったっけ……」

彼はゆっくりと腰を動かしながら、私の中の感触を味わっているようだった。

そして私の下腹を触りながら「今この辺まで入ってる」なんて言ってくる。

「も、もう……そんなこと言わないでください……」

「ははっ。奥まで欲しい? それともここまでにしとくか?」

「……いじわる」

「だって、あんまり奥まで挿れると壊れそうだし」

そう言って彼は私の腰を撫でた。クンニでイカされてからは少し触られるだけでも感じてしまう。

私の身体は先輩の愛撫を受けて、異常に感じてしまうようになってしまったのかもしれない。

何だか今夜の自分は自分じゃないみたいで……どんどんエロい気分になってくる。

「うん?」

「私の身体、壊れないから……もっと、あなたのが欲しいです……」

「……るあ」

彼は優しく唇を重ねると、私の腰を掴んでグッと奥を突いた。一番感じる部分を何度も刺激され、私は一際大きな声で喘いだ。

「あんっ! ああっ! はぁっ、んんっ! あっ、あっ、ああっ!」

「気持ちいいとアソコがすごい締まるんだな……」

「あっ、やっ、おかしくなりそ……やだ、またいっく……ううっ!」

私は身体をビクビク震わせて果ててしまったけど、彼は止めずに腰を前後に動かし続けている。


「やんっ、私もう無理……!」


「俺はまだイッてない」


「やだ、おかしくなっちゃ……ああんっ!」


「いいよ、おかしくなっちゃえよ」


イヤイヤと首を振る私を見下ろしながら、彼は快楽の階段を駆け上っていく。そしてようやく「うっ」と声を上げたかと思うと、さっと抜いて白い体液を私のお腹の上へ放った。
その体液の量の多さに、セックスはご無沙汰というのは本当だったんだなと改めて思った。


「はぁ、はぁ、はぁ……」


まるで全速力で駆け抜けたように、彼の身体は汗でびっしょり濡れていた。こんなにも必死になって私を求めていたなんて……。


すると、私の視線に気付いた彼は申し訳なさそうに頭を掻いた。


「悪い、気持ち良すぎてつい……止められなかった」


「そんなに私の中、気持ち良かったですか?」


「ああ。」



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