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らむ
らむやれるよ

みちる
みちる、いい子だよ。話してて面白い。まんこも気持ちかった

みゆき
みゆき、俺は追加だった。

まな
まなちゃん、すごくいいよ!円だけど。

長野風俗シークレットサービス『みゆき』とセックス

みゆき

おまんこが大好きだろうな、こいつは!

バイブでガンガンやられるのが好きだろうなこの肉便器は!!

ド変態なんだろうなこの肉便器は!!

3Pも好きそうだ!!

肉便器みゆきとのセックスはこんな感じだろう!!


胸元が開いた薄手のニットの首もとを少し引っ張って、ため息混じりに隙間から身体をちらりと見てみた。

そこには、上に着ている淡いラベンダーカラーのニットの大人しめな雰囲気とは対照的な、深紅のレース生地のなんともセクシーな下着。

形はスクール水着の様に、トップとアンダーが一繋がりになっているタイプで、上半身は、細い総レース生地のリボンが2本、通っているだけ。少しずらせば簡単に乳首がはみ出そうだ。

そこから繋がるアンダーもやたら細いリボンでサイドやバック部分の至るところが結ばれているが、リボンでボリュームがあるだけで生地の面積はやはり少ない。

どこかのリボンを摘まんで引っ張ったら、あっという間にほどけて秘部が露になってしまう。

ずれた服からチラリと見えていたのか、真っ赤な下着の肩紐を摘まんだ。

途端に生地が擦れた乳首に刺激が走る。

「ひゃっ…」

「え?!何?どうした?!…って…みゆき…これ…」

突然悲鳴を上げた私に驚いた彼が慌てて摘まんだ紐を辿るとそこには挑発的なセクシーな下着。

一瞬驚いた顔をした俺だが、ふっと不敵な笑みを浮かべる。

「何、これ…もしかして俺へのプレゼント??よく見せてよ。」

そう言いながら、俺はどんどん私の服を脱がせていく。

「えっ?!やぁ…そうじゃなくて…そうだけど違くて…」

彼が積極的に脱がせてくるので、焦った私はしどろもどろになってしまう。

「うわ…エッロ…。」

結局、上に着ていたものは全て脱がされて、下着姿にされてしまった。しかも、リビングの明るい光の下で。

「やぁ…あんまり見ないで…」

「凄いね…乳首透けてんじゃん。ここも、ギリギリしか隠れてないよ。」

そう言って俺が生地越しに乳首を舐め、指で秘部を滑るように触る。

「ひゃぅ…!」

いつもより敏感に感じてしまう。

舐められて勃った乳首が下着に擦れて、それも刺激を増長される。

俺の指が下着の隙間から入り込んでクリを刺激する。

「あっ…あぁ…!やっ…んっ…!」

「みゆき、もうびしょびしょだよ…見て。」

私の前に広げられた俺の指の間には透明な糸が何本も通っている。

「すごい、少ししか触ってないのにね。」

恥ずかしくなって、身をくねらせた私の足が軽く俺の股間に当たった。すると、そこは軽くしか触れていないのに直ぐに分かるほど、固くなってズボンを押し上げている。

「俺…」

「…駄目だ。限界。」

そう短く呟くと、あっという間にズボンを下ろしてペニスを取り出した。

お腹に付きそうなほど、反り返ってビクビクと脈打つそれを、下着をほんの少しずらして露になった私の中にいきなり挿入した。

「…あっ…!?」


突然の挿入に快感が全身を貫く。


熱い。


指すら入れていないそこを突然貫かれたのに、痛く無い。ただただ、気持ちいい。


「はぁっ…!すごい…みゆきの中、ヒクヒク動いてアソコに絡み付いてくる…!」


「んぅっ…!私も…気持ちいい…!」


動き出した俺がふっと小さな笑いを漏らした。


「…みゆき、エッチな子だね。腰がもっともっと欲しいって、動いてるよ。」


言われて赤面する。あまりの気持ちよさに無意識に腰が動いていたようだ。


「やっ…!」


「嫌なの?でもみゆきのここはそうは言って無いみたいだけど…?」


ぐいっと奥まで入れられて強い快感が走る。


「ひゃっ…!あっ…あんっ…!」


「ほら、ね。」


「ち、違…」


「まだ言うの?なら…」


急に俺の動きが緩やかになる。


「あっ…!やぁ…」


「どうして欲しいの?」


意地悪そうな笑み。

でも…。


「…もっと…」


「もっと?何?」


その目線にぞくぞくする…!


「…っ!もっといっぱい突いてぇ!」


やけになって叫ぶ。


「…よく出来ました。」


ご褒美あげる。そう言うとぐいっと足を広げて、最奥までぺニスを刺した…かと思ったら、その余韻に浸るまもなく、激しいピストンにより次々快感が私を襲う。


いつもより激しい腰の動きに、意識が飛びそうになる。


こんなセックスは初めてで、意識が飛ばないよう、必死にしがみつく。


「あっ…あっ……はっ、んぅぅ!…あっ…!あぁ……!!」


パチュン!パチュン!と湿り気を帯びた音が部屋に響く。


快感に思わず背中を仰け反らせる度、胸の紐が乳首に擦れてピリッとした快感が走る。


「あっ…もう、もうダメ…!!あっ…イく…イっちゃう…………!」


限界が近い。身体中が快感に支配されて、もう訳が分からない。


「みゆき、みゆき…!好きだ…!」


俺も達しそうなのか、私の中で一層膨らんでビクンビクンと震えているのが分かる。


「私も…!私も大好き…!!一緒に…一緒にイこ…?」


俺をぎゅっと強く抱き締めるとペニスがより奥に刺さり、その瞬間頭が真っ白になって確かな快感だけが身体を突き抜けた。


「「あっ…あ…あぁぁ…!!」」


二人の声が重なった。


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