奈良風俗スターティスでセックスできるってよー

奈良 スターティス

奈良風俗スターティスでセックスしてやる

この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスできると噂の肉便器達を見つけたぞ!!

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りさ
りさ蟻。むしろあっちから挿れてくる

りあ
生でデキルのはリアとノンとナナだけや

のん
生でデキルのはリアとノンとナナだけや

なな
生でデキルのはリアとノンとナナだけや

かな
俺生は無理やったけど初めましてから有りやったで。(笑) 外でも生は無しやけどねぇ。(笑)

とも
とも円盤やってしかも1万請求やって萎えた 

奈良風俗スターティス『かな』とセックス

かな
ギャル!ギャル!

セックスがとても、とても、好きそうな肉便器!!

金のためなら、簡単にやれそうな肉便器ちゃん!!

肉便器かな、この子は肉便器かなちゃん!!

かなとのセックスは、こんな感じだろう!!

太くたくましいものが膣内をゆっくり出入りするたび、かなの口から切ない吐息がこぼれる。

貫かれながら胸をまさぐられ、時にキスをされる。

さざ波のような快感に彼女はすっかりとろけた顔になり、半開きの唇は先ほどのキスにまだぬれていた。

「明日は休みだろ?」

「うん、休み……よく知ってるね」

俺はただ笑った。そして、グッと奥深くを押し上げる。

「あんっ」

思わず声をあげたかなの唇を、俺の指先がスゥッとなぞる。

官能的な触れ方に彼女の下腹部がうずいた。

「いい反応だ」

楽し気にそう言った俺に、ぐりぐりと深いところを責められる。

「は、んぅ……」

しびれるような快感に、かなは身体をくねらせた。

決して激しく突き上げられているわけではないのに、俺とのセックスはかなを底なしの快楽に引きずり込む。

彼女の秘部はまるで彼のためだけに開いているかのようだ。

奥を重点的に責める動きから、膣全体をこすり上げる大きな動きに変わった。

彼のカタチを生々しく感じ取る。全身を甘く貫かれるような悦楽に、かなはたちまち追いつめられ、ガクガクと腰を震わせながら絶頂に達した。

俺の肉棒は、絶頂時の締め付けにまだ屈していなかった。

かなが落ち着いた頃、膣内を衰えることなく占領していた肉棒が再び彼女を刺激し始めた。

ニチ、ニチャ……とみだらな水音をたてて動き出されると、かなの身体に再び官能の炎がともる。

かなは、膝を持ち上げて膣内をじっくり味わうように腰を動かす俺を見上げた。

俺の欲望にギラつく目と合ってしまい、思わず目をそらそうとした彼女に、彼はいたずらっぽい笑みを浮かべて言った。

「ここ、すごいぞ。かなの愛液で泡立ってる。きれいに色づいてぱっくり開いて……」

「言うなバカっ」

「いや、聞きたそうな顔してるから」

「してないっ」

「それは残念」

まったく残念だとは思っていない顔をしたかと思うと、俺は急にまじめな顔になった。

不意に膣内に埋められていた肉棒を引き抜かれる。

俺はかなと入れ替わるように寝そべり、彼女が上になるように言った。

「たまにはかなに組み敷かれてみたい」

「もう……へんな言い方しないでよ」

苦笑いしながらもかなは彼の上にまたがり、肉棒に触れて位置を確かめながらゆっくりと腰を落としていった。

「ああ……食われてるってかんじ」

「ふふっ、全部食べてあげる」

ズプププ……と下から貫かれていく感覚に、かなの口から熱い吐息がこぼれる。

「あ、やだ……深い……はぁん」

上から挿入されるのとは違った快感が背筋を駆け上り、かなは背を反らす。

最奥まで彼を飲み込んだ膣内が、もっととねだるようにキュウキュウとうずいているのがわかった。

俺のすべてを望む深い欲望に突き動かされて、かなの腰が勝手に揺れる。

全身に広がっていく快感に身を任せて腰をくねらせながら、かなは俺を見下ろした。

「ねぇ、どう動いたら気持ちいい?」

「いやもう、この眺めだけでイキそう……」

「そんなのダメ。ちゃんと答えて」

「じゃあ……もうちょっと前かがみになって」

かなは言われたとおりに上体を斜めに傾ける。

すると、俺の両手に胸をおおわれた。彼の手が、二つの乳房のやわらかさを楽しむようにやわやわと揉む。

すでに硬くなっていた胸の先端をはじかれると、かなは小さく声をあげた。

「は、んぅ……」

下腹部だけではなく胸からも快感を送り込まれ、かなの理性が悦楽におぼれていく。

快楽の命じるままに揺れる腰は、俺を食らいつくそうとしているかのようだった。

俺も気持ちいいのか、何かに耐えるような顔をしている。その顔がとても色っぽく見えてしまい、かなは自然と彼の頬を撫でていた。

直後、今までおとなしくしていた彼に急に突き上げられ、かなはヒュッと息を飲んだ。

「じっとしてて……」

「……もう無理」

俺の頬に添えていた手を掴まれ、今度はかなが組み敷かれる。

「あっ、ずるい」

「かなが良すぎたせいだ」

そう答えた俺に脚を大きく開かされ、濡れそぼる中心部に熱いかたまりを押し込まれた。

「あっ、くぅ……」


彼の下腹部とぴったりくっついた感触に、かなの腰がビクビクと震える。


大きくゆったりとした俺の腰の動きに、かなの身体はたちまち快感に屈してしまった。

最奥に押し付けられる肉棒の先に、全身が甘くしびれる。

快感に腰が跳ねそうになるが、俺に押さえ込まれているため必死に受け止めることしかできなかった。


「は、あぁ……あぁん……」


グチュ、ニチャ……といやらしい水音がはっきり聞こえるようになった気がした。

膣内を出入りする肉棒の感触に、身体の芯がゾクゾクして呼吸が荒くなっていく。


「はぁん……俺……俺……」


無意識に彼の名を呼び、上半身をもだえさせるかなはそろそろ上りつめようとしていた。


絶頂に導くようにグリグリと一番奥を刺激され、かなの背筋を強烈な快感がほとばしった。


「や、あ、あ、あぁぁぁッ」


ふ、と意識が真っ白になった瞬間、膣内の肉棒が引き抜かれ、かなは腹の上に熱い液体をかけられた。


しばらく荒い呼吸を繰り返した後、かなはきつく閉ざしていたまぶたを開けた。

目の前には、同じく果てた後の熱っぽい目をした俺がいた。だが、まだ欲望の火が残る目をしている。


「かなのイキ顔は最高だな。笑ってる顔も好きだけど、泣きそうになってよがってる顔も……」


「言うなバカッ」


「いや、聞きたそうな顔してるから」


「してないっ」


少し前にもしたようなやり取りに、俺はヘラッと笑う。


腹の上の液体を拭き取ると、俺はかなをうつ伏せに転がした。


「明日は休みだって言ったよな?」


腰を持ち上げられ、まだ絶頂の余韻にしびれている秘裂を撫でられる。


「あっ、ダメ」


かなの制止の声とは裏腹に、秘部は敏感に反応し再び潤いを増していく。


ヌルヌルと割れ目で遊んでいた俺の指が、ぬかるんだ膣内へと入り込んだ。


落ち着きかけていたかなの身体が、彼を求めて再びほてりだす。


膣内をもてあそぶ彼の指のカタチを感じ取り、かなはたまらずシーツを握りしめた。

弱いところばかりを責められ、その気持ち良さにあえいだ。


抵抗の意志は、もうなくなっていた。


グチュグチュという音を聞きながら、快感に身を任せる。


「残りの時間、めいっぱい楽しもうな」


やさしくささやかれたかと思うと、ズブズブと秘部に肉棒を埋められた。かなは甘いなき声をあげた。


がっちりと尻をつかまれて腰を叩きつけられるのと同時に、快楽が身体中を犯していく。


膣内を思うままに出入りする肉棒の感触も、尻をつかむ俺の手の力強さも、すべてがかなを絶頂に導いていく。


彼がくれる最高の気持ち良さを何度も味わいたくなった彼女は、気づけばこんなことを口にしていた。


「もっと……もっと、ちょうだい」


この時、俺がどんな顔をしていたか、かなからは見えなかった。ただ、彼女がくたくたになるまで放してくれなかったことから、彼から遠慮というものを取り払ってしまったことだけは確かだった。


気絶するように眠るまで、かなは俺に抱かれていたのだった。

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