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クラブチョイス

長崎風俗クラブチョイスでセックスしてやる

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りさ
りさ蟻。むしろあっちから挿れてくる

長崎風俗クラブチョイス『りさ』とセックス

りさ
やわらかそうな巨乳ぱいぱい

後ろから鷲掴みして、ぷるんぷるんさせたる

後ろからつかれるのが、好きそうな肉便器だ

肉便器りさとのセックスはこんな感じだろう!!

彼を笑いながら抱きしめると、私はそのままソファに押し倒された。

「ん…っ」

彼の唇がゆっくりと近づき、キスをされる。

唇で唇をやわらかく噛まれる優しいキス。

繰り返しているとぼうっとして、頭の奥が熱くなってくるのがわかる。

キスがこんなに気持ちいいなんて…正直、彼と付き合うまでは知らなかった。

「今日はさ、君をとびきり気持ちよくしてあげたいんだ。いい?」

そうっと、しゃぼん玉に息を吹き込むように囁かれて、背筋が甘く痺れてしまう。

私が何も考えずに頷くと「大好き」と、今度は嬉しそうな声で言われた。

キスが耳へ落ちてくる。

けどさっきみたいに優しいものではなくて、皮膚が薄い所に唇を触れさせながら舌を這わせる、とてもいやらしいキスだ。

「っ、ん…」

ふる、と肩が震えた。

舌先だけを触れさせて、耳の縁を辿る。

彼が息をすると耳の穴に湿った息が触れて、私はおもわず腿をすり合わせた。

つ、つ、と舌先が触れて、離れて、突然耳たぶを噛まれる。

「ぁ、んっ!」

「今の声、可愛かったね」

低くかすれた声で彼が笑う。

鼓膜を震わせる音だけでも気持ちよく感じるんだからずるい。

彼は、私の服を脱がせながら身体の下にむかってキスを繰り返して…スカートと下着まで全部床に落ちた。

膝の裏に差し込まれた両手に脚を開かされて、私の一番恥ずかしい場所が、彼に全部見られてしまう。

ドキドキして、隠したくなるけど、興奮した彼の顔はとても可愛いと思った。

彼の指が優しく私の秘部を開いて、湿ったそこにも唇が触れる。

「あぁ…っん、ふ」

優しく、舌の先がアソコの形に沿って滑る。

下から上に。

上から下に。

やわらかく舐めあげて、ちろちろとくすぐるように動く。

気持ちいい…けど、彼は、私が一番気持ちいい場所にはなかなか触れてくれない。

少しずつ焦れったくなってきた私は、思わず腰をくねらせてしまった。

「やっ?」

「なあに?」

俺が、足の間に顔を埋めたまま返事をしたけど、私は何も言えなかった。

「ぁ、っ、あ、ん」

溢れ出てきた愛液をすくい上げて、膣口をマッサージするみたいに舌が動くと、気持ちよくて勝手に声が出てしまう。

くちゅくちゅとはしたない水音。

唇を使って軽く吸い付かれると、私は仰け反る。

気持ちいい。気持ちいいんだけど…っ。

「ぁ、っん、どうして…っ触って、くれないの」

私の一番気持ちいい場所。

彼の舌は、ヒダの一つ一つまで丁寧に舐めているけど、いやらしくツンと立ち上がったそこには少しも触れてくれない。

彼に触ってほしくて痛いくらい切なくなっている…私の、クリトリス。

おねだりするみたいな言い方になってしまったのが恥ずかしくて顔を隠すと、彼は舌を動かしながら答える。

「ここが一番気持ちいい場所だから、最後までとっておきたくて」

「やだ…いじわるしないで」

「触るの我慢したらいっぱい気持ちよくなるでしょ。

もう少し頑張ってよ」

彼の舌がぐにぐに動いて、愛液ですっかり溢れた膣口に舌を差し込んできた。

「ああっ…ぁ、やだぁ……っ」

腰が浮き上がって、そのままふるふると震えた。

愛液を掻き出すように何度も舌を往復させて、彼の舌が奥深くを愛する。

ぐちゅぐちゅと音を立てて掻き回され、内壁を舐めあげられる快感で頭がいっぱいになって、恥ずかしい声が抑えられなくなる。

けど、やっぱり足りなかった。

もっと気持ちよくしてほしい。

お腹の奥まで切なくなって、頭がおかしくなりそう。

「やだ、やだぁ…っ、お願い…さわってぇ」

子どもみたいに首を左右に振る。

そして腰を自分から突き出して…すっかり濡れそぼった恥ずかしい場所を、彼に捧げるみたいに見せつけた。

すっかり熱くなってしまったクリトリスがキュンと疼いて、彼が触ってくれないともうどうしようもない。

彼は、それでようやくその気になってくれたみたいだった。

やわらかく濡れたアソコを左右に開いて、膨らんだクリトリスをぱくりと口に含む。

「あんッ!」

びく、と電流が走ったみたいに私の身体が跳ねた。

彼はクリトリスを優しく吸い上げながら舌を動かして、弾くみたいに舐め回してくる。

「あっ! ぁ、っあ、ああァ!」

自分でもびっくりするくらい大きい声が出た。

鋭い快感に上半身を仰け反らせて、ふるふると震えながら喘ぐ。

ずっと望んでいた快感を与えられた喜びに、私の全てが悦んでいた。

気持ちよさに丸まった足先が、何度も空を掻いてよじれる。

「あああぁっ、そこ、ぉ…っあ、ああ!」

「君のクリ、大きくなってるね。ツヤツヤしててすごく可愛い。もっとよくしてあげる」

そんなこと言わなくていいよ! そう言いたくなるけど、彼は許さずに私の奥に向かい指を差し込んできた。

クリトリスを下から押し上げるように、強弱を付けながら指の腹で内壁を揉み込まれると、気持ちよさで頭が真っ白になった。

そのままクリトリスに吸い付かれて、恥ずかしい音を立てながら吸い上げられる。

二本の指に中をいじられて、同時にクリトリスの裏側に舌の平を擦り付けられて…。

「いやあ…っ、あ、あ――ッ!」

きゅう、きゅう、と内壁がいやらしく動くのを感じながら、私は絶頂に達して喉を反らせた。

目の中に星が弾けるような感覚。

ソファを蹴った足先がピンと伸びて、びくびくと指先が震える。

でも、彼は口を止めてくれなかった。

「あっ、ぁ、だめ、っや、あっああ! イッてる、も、うイッてる…から、だめえっ」

敏感になりすぎたクリトリスを舌で舐め回されると、気持ちよすぎて涙が出てしまう。

じゅう、じゅう、と音を立てて俺が愛液を吸うけど、次から次へと溢れて止まらない。

彼はそれに指を絡ませて、ひっきりなしに収縮している秘所を、音を立てながらやわらかくかき混ぜてくる。

口と指で同時に責められ続けて、私はもう我慢の限界だった。

「許してぇ…っあ、はァッ、んんんー!」

そのまま、私は二度目と三度目の絶頂を迎えて、叫んで…ぐったりとソファに身体を沈めた頃に、やっと彼は口を離してくれた。

頭の奥が真っ白で、ぼーっとして何も考えられない私を見つめながら、愛情を感じる手付きで髪を直してくれる。

「気持ちよかった? いっぱい感じてる君、可愛かったね」

「…バカぁ」

私が恨めしい視線を投げかけると、彼は慌てた様子で首を傾げた。

「えっ? もしかして、怒ってるの…?

いつも俺ばっかり気持ちよくなるから、君にもしたかったんだけど…」

「やりすぎだよ、もう!」

私がプイッと横を向くと、彼がこの世の終わりみたいな顔をするのが見えた。

それが笑っちゃいたくなるような面白い顔で、少し怒ってみせるつもりが、すぐに我慢できなくなってしまう。

しゅん、としょげてしまった俺の頭を撫でる。

私が「どうしても続き、したい?」と聞くと、彼はとびきりの笑顔で何度も頷いた。

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