山形風俗ヨンヨンハート(44heart)でセックスできるってよー

よんよんはーと

山形風俗ヨンヨンハート(44heart)でセックスしてやる

この女たちとセックスしてやる。
オレのちんぽを◯◯してやる。

セックスできると噂の肉便器達を見つけたぞ!!

参考:http://derry-s.com/honban/girl-list/90
こはる
こはるできたよ

れお
れおとか態度悪いし追加料金払って本番やらないかとか自分から言ってくるし 可愛くもないし正直もう出稼ぎ来なくていい。

山形風俗学校でヨンヨンハート(44heart)『れお』とセックス

れお
はぁーー!

とてもセックスが好きそうな顔をしていやがる!

ちんぽをいつもしゃっぶってそうな顔していやがる!

イラマチオが得意そうな顔をしてやがる!!

このどすけべ肉便器れおとのセックスはこんな感じだ!

「じゃあ、バイブ、入れてあげるよ…」

シックスナインで、彼女はフェラチオ。

俺は彼女をバイブ責め。

俺の最も好む前戯だった。

最初の頃、彼女はバイブプレイをひどく嫌がった。

おもちゃなんかで感じたりするような淫乱女じゃない、と言い放った。

でも、俺が甘い言葉で仕向けたら、彼女はあっと言う間にバイブプレイの虜になった。

そんな彼女を、俺は淫乱女と優しくなじる。

俺たちのセックスの、催淫剤だった。

俺の目の前で、彼女の秘所がバイブを咥え込んだ、いやらしい光景。

それを、彼女の舌と唇による快感を感じながら見ている幸福。

「んっ…んん…っ…!」

彼女のフェラチオが、激しさといやらしさを増している。

彼女自身の、絶頂が近い証拠だ。

じゅぷっ、じゅぷっ…と卑猥な音を立てる秘所が咥え込んだバイブの、振動を激しくする。

「んっ…んっ…ん…ふ…ぅっ!」

彼女の体が、びくんと波打った。

一度、バイブのスイッチを切る。

「イッたの?」

俺のものを吐き出して、彼女が頷く。

「俺はまだだよ。もっと舐めてくれ」

フェラチオが再開される。

そして、バイブの振動も、さっきより強める。

「んっ…んんっ…」

彼女の感じている声。俺の荒い息遣い。

ぷはっ…というような音を立てて、彼女がまた俺のものを吐き出す。

「お願い、来て…」

俺は黙ってバイブを抜き取った。

彼女は自分から仰向けになって、大きく足を広げる。

しっかりとコンドームを装着して、俺は彼女の足の間に割り込む。

熱くとろけきったそこは、俺のものを貪欲に咥え込んで離そうとしない。

「いつもより感じてるんじゃない?」

それもそうだろう、と思った。

俺の都合でしばらく会えなかったから、彼女も溜まっていたのだろう。

まあ…。俺も、彼女のことは言えないのだけれど。

「俺の淫乱女…こんなに濡らして。バイブで前戯するのが大好きなんだね」

彼女は、乱暴な物言いを嫌う。

卑猥な言葉を使うのはよくても、大声で罵るなんて、彼女には興ざめらしかった。

だから、耳元で優しくささやく。

そうすると、彼女は感じるのだ。

今の彼女は、限りなく俺の好みの女だった。

性欲が旺盛で、俺の責め方で感じてくれて、他に男は作らない。

月に2度のセックスフレンドとはいえ、俺は彼女に満足していた。

そして、彼女も俺に満足してくれている…と思っていた。

「イッちゃう…」

「またイクの?本当に淫乱だね。何度でもイッていいよ」

彼女は俺にしがみついて、あそこをひくひくと痙攣させた。

彼女の体から力が抜けて、ぐったりとする。

俺はまだまだ感じ足りないけれど、彼女に無理をさせないよう、1度引き抜く。

彼女の体をそっとひっくり返し、お尻の割れ目に指を忍び込ませる。

「今日は…久し振りにこっちでしたいな…」

俺たちの関係が始まった10か月前、彼女はアナルプレイなど絶対にいやだと言った。

そんなアブノーマルな趣味はないと―。

でも、バイブ責めの時と同じように、甘い言葉をかけて誘ったら、それが思ったよりもよかったらしい。

今でも積極的ではないけれど、俺がしたいと言えば、拒むことはなくなった。

彼女にとっての俺は、決して乱暴な男ではない。

セックスフレンドであっても、お互いに相手を思いやって、いやがられることは絶対にしない。

それが俺たちのルールだった。

「ちょっとだけ待って…」

絶頂の余韻が抜けない彼女を、しばらく眺めて待つ。

そんな彼女の姿も、俺は好きだった。

10分ほど経ったか、彼女は体を起こした。

そして、アナル責めがしやすいよう、四つん這いになってお尻を向けてくれる。

俺は、ローションをたっぷりと手に取る。

焦らすように、感じさせるように…ゆっくりと、その穴にローションを塗り込めてゆく。

最初のうちは、慣れないせいできつかったけれど、今ではほんの少し指でいじれば、彼女のアナルはすぐに開く。

俺の人差し指が根元まで入るほど緩んだ頃、指を左右に回転させながら言う。

「おもちゃ…入れるよ」

アナルで感じさせようと思ったら、前戯が大事だ。

細長いバイブを手に取り、ゆっくりと挿入していく。

「あっ…あぁ…っ!」

「おもちゃを入れただけで、こんなに感じるようになったんだね。あんなにいやがってたのが、嘘みたいじゃない」

俺は、おもちゃのスイッチを入れる。

スイッチ式のバイブも悪くないけれど、リモコン式のこいつが、俺のお気に入りだ。

リモコンで振動の強弱を付けて、彼女を操っているような感覚になれた。

そのくらい、彼女は感じやすい。

しばらくその姿を楽しませてもらうと、俺はアナルバイブをそっと引き抜いた。

そして、あそこに指を2本突っ込む。

彼女のそこは、先ほどよりも緩んで、とろとろと心地よく俺の指に絡み付く。

ここに挿入すれば、どれほどの快感だろうか…。

「彼女…入れるよ」

「早く、早く来て…ぇ…」

俺は遠慮なく、思い切り奥まで突っ込んだ。

彼女の中は驚くほど熱を帯びて、とろけ切っていた。

その熱が、俺を余計に興奮させる。

「もっと…ぉ…もっと激しく突いて…」

その言葉で、俺は遠慮なく腰を使う。

彼女の乳房が、大きく揺れる。

後ろから突っ込んだ状態で上半身を倒し、俺は彼女を背中から抱く。

激しく揺れる乳房を、右手でねっとりと揉みしだく。

「自分でも揉んでみろよ…」

左の乳房に手をやった彼女だったけれど、右手だけでは体を支え切れなかったようで、どさりと倒れてしまった。

その拍子に、俺のものがずるりと抜ける。

俺は黙って、彼女を仰向けにひっくり返した。

そして、足を持ち上げて、先ほどのように、無遠慮に突っ込む。

「ほら、もう一回自分でおっぱいを揉んでみろよ」

彼女は俺の言葉に従い、自分の思うように乳房を揉む。

「気持ちいいか…?乳首も触れよ…」

彼女は、親指と人差し指で乳首をつまんで転がす。

「彼女の乳首は、そうやって愛撫すれば感じるんだね。今度からはそうしてあげる」

「イッちゃう…ぅ…」

「言っただろう、何度でもイケって…。俺がイクまで、何回でも…」

「イッちゃう…イッちゃう…!」

彼女の体が、びくびくと痙攣した。

俺は、いったん引き抜く。

「どうだった、自分で乳首をいじりながら、奥まで突かれて」

「すごく…よかった…」

「勝手に終わらせるなよ。俺はまだだぞ」

俺がイクまでやめないのは、暗黙のルールだった。

自分勝手なのではなく、俺が満足するまでの間に、彼女もイキ続けて満足する。

元から、そういう関係だ。

今度は、彼女を横向きにして、横から突っ込む。

「今度は乳首じゃなくて、クリトリスをいじってみろよ」

彼女は俺の言うとおりにして、自分の秘所に手をやる。

「淫乱女…。いくら言われたからって、男に突っ込まれながら、自分でクリトリスをいじるなんて」

「いやぁ…そんなこと言わないで…」

「言われて感じるくせに」

彼女は、どんなに腰を揺さぶられても、クリトリスをいじり続ける。

挿入しながら、オナニーを鑑賞している気分になった俺は、さらに興奮してしまう。

「あっ…はぁ…っ…素敵…」

「こんな風にオナニーするの?もっといじって、気持ちよくなれよ…」

彼女は、右手でクリトリスをいじりながら、左手で乳首をいじり始めた。

俺が見込んだ通りの、いやらしい女…そのことに、今さらながら満足している。

俺たちの荒い息遣いだけが、部屋の中に響く。

ここまでの激しさは、この10か月で初めてかもしれない。

俺は、そのことに満足している。

これからは、どんないやらしいことをして、彼女をイカせて、俺をイカせてくれるか…本当に、楽しみだ…。

何度目になるのか、彼女がまた絶頂の気配を示した。

そろそろ俺も…といったところだ。

上手くいけば、一緒に絶頂を迎えられる。

「もうだめ…ぇ…」

「何がだめなんだ?またイキそうなのに。俺も、もうちょっとなんだ…我慢してくれよ」

そしてすぐに、俺の絶頂もやって来た。

「イクぞ…!」

「私も…もうだめ…ぇ…!」

2人して、大きく体が痙攣した。

ぐったりと横たわる彼女を、背後から抱きしめる。

お互いに汗ばんだ肌が、今では着慣れた服のように馴染む。

この時間が、俺にとっては、至福の時だった。

1時間も経つと、彼女も正気を取り戻し、シャワーを浴びて、身なりを整える。

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