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るあ
るあめっちゃ胸綺麗やで。垂れてないし大きい あの可愛さで胸も最高とか最高しかない最高

さやか
さやか入ったリアルレポ 40過ぎのおばちゃん 身体はゴツい 口臭、満州あり NNしてこようとするから 病気が怖いのでGありで基盤 肌はカサカサ とりあえず風歴長いから怖かった

メイサ
【メイサ】学園でルックスは梅田ではトップクラス、キスは下手、フェラテクは普通だが手こきや乳首舐めやお腹や足でこすったり等のバリュエーションは皆無、接客態度は可も不可もなしの素人接客。ちょいぽちゃなため太ももの大きさは気になるかも

大阪風俗学校でGO!GO!ゴーゴー 京橋校『るあ』とセックス

るあ
白ギャルちゃん!!
綺麗なぱいぱいだなーーー!!
おまんこもうまそう!!
もっこりおまんこ肉便器るあとのセックスはこんな感じだろう!!

挿入は後ろからだった。


ググッと押し入ってくる感覚に、四つん這いになった彼女が甘く喘ぐ。


腰は彼の手にがっちり掴まれ、たくましい肉棒が最奥まで侵入してきた。


行き止まりを突かれ、快感で力が抜けそうになった彼女の腕がプルプル震える。


「あ、く……っ」


「ちょっと前まではバックは嫌がったけど、今はこっちのほうが感じるみたいだな」


「そんなこと……あっ、あんっ」


「本当か?」


ズブズブと強めに突き上げられた彼女の喘ぎ声が大きくなった。


「やっぱ後ろからが好きみたいだな」


「は、ぁ……気持ちいい……」


「素直にそう言えばいいのに」


俺の突き上げに合わせて彼女の上半身までも揺さぶられ、豊かな胸がぷるんと揺れた。


粘り気のあるいやらしい水音が彼女を耳からも犯し、官能を煽る。


ズプッ、ズチュッという肉棒の一突きごとに彼女の腕から力が抜けていき、とうとう踏ん張り切れずに突っ伏してしまった。


枕に顔を押し付けて、俺の責めを必死に受け止めた。


揺さぶられるたびにシーツに押し付けた乳房が擦れ、その刺激にさえ感じてしまう。


膣内を擦り上げる肉棒の生々しい感触に、彼女の背筋が震えた。


(私のアソコ、俺にメチャクチャにされてる……っ)


内腿を伝う愛液を感じた。


たぶん今夜はまだまだ続くだろう。


しばらくは、ナカに彼のカタチを感じるくらいに咥え込まされるはずだ。


「あ、ああっ、や、やだっ、開かないでぇ……!」


左右にお尻を開かれる感覚に、彼女は恥ずかしくなり抵抗しようともがく。


しかし、力強く腰を引かれてズンッと奥を突かれてしまい、悲鳴のような声を上げた。


「はぅ、あぅん、あっ、あんッ、いやっ、あ、アアアアッ」


「く……っ」


枕をきつく掴んで絶頂の叫びを上げる彼女。


イッてる最中も二度、三度と突き上げられる。


意識が遠のきかけた時、奥に熱いほとばしりを受けた。


それから何度イカされただろう。


疲れを知らないかのような肉棒にさんざんに啼かされ、下半身は熱くしびれたようになっている。


彼女の体力はとっくに限界を超えていたが、俺はまだ満足できないようだった。


「とりあえず、もう一回ヤラせて」


「ちょっと待って、もう無理……やっ、アァッ、入れないでェ……ッ」


脚を大きく開かされ、まだ濡れている入口に固く反り返った肉棒が、ズプッと押し入ってきた。


「だめっ、明日、起きれない」


「うんっ、アァンッ」


すっかり敏感になった膣内は、たった数回擦られただけで彼女を快楽に突き堕とした。


そのため、彼女も俺を求めて何度も彼を受け入れていたのだが、こんなに立て続けに入れられたのは初めてだ。


ビクビクと勝手に跳ねる腰を押さえつけられ、呼吸もままならないほどに敏感な箇所を責められた。


「は、あぐっ、あッ、あぅッ」


終わらない快楽に、まるで凶器のような肉棒だと彼女は思った。


快楽に溺れさせる凶器だ。


強すぎる快感により、目尻から涙が零れる。


その時、俺が彼女の脚を担ぐようにして覆い被さってきた。


体重をかけられてやや息苦しいが、それ以上により深く侵入してくる肉棒に悲鳴を上げてしまう。


結合部がグチュ、と音を立てた。


下腹部の奥深くが震える。


「なぁ」


すぐ近くで情事の色気を持った声で囁かれ、彼女の背筋がゾクッとした。


話している最中もゆるく揺さぶられ、ニチャニチャと恥ずかしい水音がしている。


え、と思った時はもう遅く。


彼女の膣内は激しく擦り上げられた。


いや、実際は俺はそんなに激しくしていないのかもしれない。


しかし、もう何度も絶頂を迎えている彼女には、少しの刺激もいつもの何倍にも感じられた。


しっかり固定された彼女の身体は、俺にされるがまま与えられる快感を受け止めるしかない。


「うッ、うぁッ、あ、あんッ、やっ、もぅ、許してぇッ、あうッ、あっ、アァッ」


「許すって……何も、悪いことは……してないだろう」


「アァァッ、ヤアッ、あんっ、あっ、あぁんッ」


ズプッズチュッ、と最奥を貫かれる刺激から逃れようとしても、今の彼女に動かせるのはせいぜい頭くらいだ。


突き上げられるたびに、彼女の全身を快感が駆け巡る。


うっすらと目を開けると、恥ずかしいくらいに広げられた両脚が、俺の動きに合わせて頼りなく揺れているのが見えた。


それから、彼のたくましい肉棒が出入りしている濡れた秘部。


とても官能的でいやらしい様に顔がカッと熱くなり、彼女はきつく目を瞑った。


俺が小さく笑う声が聞こえた。


「彼女の顔や声も、かなりエロいんだけどなぁ」


「や、やだぁ……」


「俺は好きだよ」


「う、うぅっ」


それよりも、また絶頂を迎えそうな感覚にゾクゾクしていた。


「はぅっ、う、あ、アアアアンッ」


秘部から背筋へ強烈が快感が駆け上がり、ビクビクと腰が跳ねる。


俺に体重をかけられて押さえられ、より深く肉棒を咥え込まされた。


その後、少し休んだだけで今度は彼女が上になった。


しかし、彼女にはもう自分で動くだけの力が残っていない。


膣内を占領している肉棒に、身体が勝手に反応して締め付けているだけだった。


彼女の腰を俺の手がするりと撫でる。


その手は脇腹を上り、乳房に到達した。


やわやわと揉まれると、触られてもいない乳首が疼き出す。


強弱をつけて俺の手に弄ばれているうちに、彼女の口から熱っぽい吐息が零れた。


もう限界を迎えていたはずの下腹部が物寂しくなり、腰が少しずつ揺れ始める。


ツンと立った乳首を俺の指先が掠めた途端、彼女はビクッと震えた。


「ココ触られると、彼女の下の口は物欲しそうになるんだよな」


意地悪そうな顔で言った俺に、キュッと左右の乳首を摘ままれる。


「……っ」


彼女は官能的で刺激的な快感にヒュッと息を飲み、切なげに眉を寄せている。


俺は、彼女の表情の変化をつぶさに観察していた。


「好きに動いて」


「そんな……」


そう言いつつも、彼女の腰の動きは次第に大胆になっていた。


それにつれて、恥ずかしい水音も大きくなっていく。


「んっ、んぅ……」


快感を貪ろうとして、彼女は煽情的に腰をくねらせる。


彼女の中にまだ残る理性が「だめ」と訴えるが、身体は言うことを聞かなかった。


そんな理性を崩そうというのか、胸をまさぐる俺の手は止まらない。


乳房のやわらかさを確かめるように、強くあるいは弱く揉んだり、硬く立った乳首を摘まんだり。


「ふ、あん……っ」


彼女は背を反らせて、胸からの快感に震えた。


そして、いつの間にか上体を起こした俺にしっかり抱き込まれ、下からメチャクチャに突き上げられながら果てたのだった。

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